photo:01



遅ればせながらのご挨拶


おめでとうございます。


新年にめでたく「10G」通りました!

姫はg


ならぬ





耳始め。
















ごめんなさい。

ただいまさらに絶賛拡張中。
8G以上は未だ未開の地。

楽しみです。




はてさて先日新年一発目の映画


photo:02



青の祓魔師

みてきましたん♪


実は去年の後半。

見納めにと全三時間にもおよぶ全編ミュージカル。
全世界で超有名な戯曲、
話題の『レ・ミゼラブル』を観ていたので80分はいささか物足りなさは感じたけれども、内容的にも尺的にも。
いい按配だったと思う(^^)

もうね。

THE 釘宮クオリティ

ウサ麻呂が可愛いすぎた…


photo:03




男の子だったんだっていう(笑)


そして何故だか知らんが青エクみてからの自分のやる気がゴイスー

我ながら若干引いてるレベルなのだけど、多分感情の起伏によるものだと思ってる。

そうであってくれ(笑)

ちょっと前までの下向き後ろ向きな思考からはとりあえず脱した。
全てが180度考えが変わって、よくも悪くも前向きに考えております。

ブレていた目標が定まってきたところに、青エクみてピーンときたトドメの一撃。



このチャンスはものにしないとなー





photo:04














しゃーこら!からの投稿
photo:01


レッスンおわり恒例の養成所の同期後輩くんO君との夕飯語らい(笑)

今日は新宿は歌舞伎町方面、桂花!
にんにくが効いた細麺で(もちろんメンカタ)なかなかでした!(^^)

東京に住んでいながら初しめてのお店でしたな(笑)新宿には基本用がないのでまだまだ未開の地です(*_*)


いつからかなー。

目指している「声優」というものが好きなことではなくなったのは。

内心は声を大にして言いたい。


「俺は自分の好きなことはやっていない」

いや最初からそうだった訳ではなくて、もちろん意識し始めた当初は自分の好きな世界で好きなことをするのにそれはもう憧れを抱いていましたよ。

自分のやりたくないことをやって何が人生だ、と。

時を経るとは怖いもので、
いつしかその思いは消えていて自分の好きなことをやっている自覚はなくなり、今にいたっては意地でしかないかも。

振り返ってみてもこれまで自分の培ってきたものはこれしかない。
逆にいえばこれ以外、何もない。

もともと趣味を仕事にするというのは怖いものだと聞かされていたけれど、はたちを過ぎた辺りからその言葉の重みをヒシヒシと感じてる。

なぜなら無意識のうちに自分の中の「好きなこと枠」から除外されていたから。
その枠の後がまである「服」という趣味を今はとても大切にしてます(´・_・`)

服で飯を食うことになると、恐らく同じことの繰り返しで好きなことではなくなりそうで怖い。

そんな心持ちの中、ただでさえ狭き門と言われているものへの志を絶やさずにいられるのは、目標に対する考え方を変えたから。

大学生は就活をしますね。
恐らく希望している会社は自分の趣味に関する事業を行っている会社ではないでしょう。
彼らは恐らく、いや確実に各々趣味はあると思います。
その第一志望の会社に内定をもらうために、日々努力をしますね。

ある人はお金をかけて就活塾に通ったりもすると思います。

それと同じ。

そう考えることにしました(笑)

「希望の会社」=「プロダクション」
「就活」=「オーディション」
「就活塾」=「養成所」
「内定」=「所属」

さしずめ自分は就活六年目、
といったところか(笑)

好きなことを仕事に、ではなくあくまで「仕事」を得るためというスタンス。

こうでもしないと正気ではいられません(ToT)


なんて、こんなことは同業希望者には口が避けても言えないので、
ここであえて全体公開でコッソリと吐いている次第(笑)


ほんとモチベーションが高いんだか低いんだか^^;

とにもかくにも言いたいのは、 色んな意味で










「ギリギリ」ってこと。



ギリギリ 崖の上を行くように~からの投稿
今期はそんなにドラマはみてないのだけど、ひとつだけ最初からずっとみ続けているドラマがあります。

photo:01




通称「遅咲き」

高知県は四万十市を舞台にした20代の男女が織りなす群像物語。

このドラマがなんだか、というか狙っているのは丸わかりなのだけど今の現代に生きる若者の苦悩をそのまま投影したようなリアリティ溢れるドラマにできていて、ある意味つらい(T_T)
毎回台詞が刺さるわ(ToT)

そこが理由で見てるのもあるけど(笑)


そしてキャストがヤバい…

桐谷健太、真木ようこに香椎由宇。
柄本佑に木村文乃。

好きな役者さん揃いすぎだろwwww

しかも柄本佑と香椎由宇がカポーてもうおまえ…
一話目にして2人の洒落た空気感の虜になりましたよねええ(´・_・`)

真木ようこの力の入ってないだらだらっとした喋り方もキャラもツボだし、生田斗真との

「あーオレオレ」
「オレオレってだーれ」

やりたいし(´・_・`)

OPがモンパチってところもセンスのよさが滲みでておりますな。


とにかくツボつかれまくりの遅咲きもラストに近づいております。

毎週火曜は楽しみです!(^^)

ではではレッスンにいってまいりますよっと。
今日はボイサン収録と課題…どちらも息つく暇はありません(*_*)

いてきま!!



















photo:02




今日のいいとものカエラドツボ



ほのかに友達の実家のにおいのする山の手線からの投稿
バイト後、
久々恒例のしの氏とムービータイム
(書いてないだけで久々ではない)


水曜は映画鑑賞会はもうだいぶ恒例行事となってきたもので、
レディースデーでありながらレイトショーを選ぶという貧乏っぷりも板についてきました(´・_・`)

とはいえメンズの俺には水曜日であることはそんなに意味がないのだが笑。


はてさて今回観てきたのはこちら!



photo:01



長くハリーポッターで主演を務めてきたダニエル ・ラドクリフの初のハリーポッター以外の主演の話題作?


B級ホラー臭しかしない!(^o^)


だがそこがよい!むしろそこに惹かれたくらいの変わり者の僕ら2人組笑。
あとはハリーのイメージが強い彼がどれだけ全く違う作品でハリーを抜け出せたのかを見極めようという、映画評論家気取りで臨んだ本作。


















めっちゃ怖ぇぇええええええええ

もう彼がハリーから抜け出せたとかどうでもよくて、
とにかく海外ホラー定番中の定番のこけおどしにまんまと引っかかる泣きわめく20代(笑)(笑)

自分は終始びっくりこそしていたものだけど、隣のしの氏はもうマフラーに顔をうずめて見るも無惨に泣きわめく始末^^;

心臓が弱い人と、基本的に怖いのがダメな人はDVD化しても観るのはオススメしない(笑)


冷静になって考えてみると、
個人的にはもうちょっと掘り下げて欲しいところが多かったかも◎

映像としてはよくできていたし、見せ方が洒落てるなーうまいなーとビクビクしながらも感心した部分も沢山ある作品だったので、正直あまり期待していなかった分満足でした!\(^o^)/



















photo:02









ほら…あなたのうしろにも…からの投稿
今日バイト先の常連の60代のおっちゃんに


「キミはいつも可愛い格好してるねぇ。タンタンにそっくりだよタンタンに!僕なんかずうっとタンタンになりたいと思ったらいつのまにかこんな歳になっちゃったからね笑」


( ゚д゚)

担々麺?

タイタンとはよく言われるものだけど、タンタンと聞いてもピンとこなくて調べてみたら


photo:01




原題:『タンタンの冒険旅行』(タンタンのぼうけんりょこう、仏: Les Aventures de Tintin)はベルギーの漫画家・エルジェによって描かれた漫画(バンド・デシネ)。主人公の少年記者タンタン(TINTIN)と相棒の白い犬スノーウィが世界中を旅行し、事件に巻き込まれる。

ウィキペディア先生より抜粋


調べても全然ピンとこなかった件(笑)


子供の頃に図書館で借りて読んだ、「シートン動物記」とか「トム•ソーヤーの冒険」とかと同じ類のものの
はずなのに何故か25年目にして初耳。

上の二つこそ読んでいたけど、
当時の俺は「こまったさん」シリーズ全盛期だったから手を出す暇がなかったのかも。


にしても確かにやるな(´・_・`)

このタンタンとやら俺の好きなテイストの服、着こなしをしておる(笑)
クロップドの靴下見せにカラーのセーターから襟のチラ見せ。上着はトレンチコートと、これいかに。


平成の世に生きるタンタンからの投稿
パトラッシュにホームレス言われたやっとこさお手に入れたお気に入りの最小サイズのM-65着てのダンスおわり。

中ヒートテックロンTにタンク、シャツしか着てないけどこいつだけでめっちゃあったかいんだぞなめんな(´・_・`)

ここのところ日に日に寒さがましていきますな。
気付いたら12月です早すぎです。

別にセンチメンタルでもなんでもないけど、近頃ダンスの同期組とY先輩と集まると話す内容といったら決まって、皆歳を経たのでしょうかね。

将来的な話(´・_・`)

自慢じゃないけど皆社会の歯車になることを自らやめ逸脱した人間の集まりなんでね(笑)

将来性も何もあったもんじゃないので(殴られそう)悩みは尽きないようで。

かくいう自分も考えていたことやこの間のブログのことやら(笑)、話したんだけどつまるところ『現状とどまって後悔するくらいなら、行動した上であとで後悔したい』ってだけの話で(笑)
当然ながら今まで数え切れないほどの行動しなかったことで後悔した経験からきた結論ですな(ToT)


あとは25歳というある種の伏目を迎えたこと。
30を手前にして、これまで気にしてなかったこととか30なる前にやりたいことが山ほど浮かんできて(笑)

こりゃあとどまってる暇はないなと。

ひとつめ。
一人暮らし。
これは東京生まれ育ちであるが故の甘えと、家族柄なのかなんなのか親戚の間の中で結婚前に実家を出て一人暮らしをしている人間が誰ひとりいないことへの不安から何気に今まで無意識に避けてきたことです。
地に足をつけて自分で生活する大変さは30前に味わっておきたい。切実に。

ふたつめ。
免許。
これも同じくとっておきたいところ。
もう身分証明書で保険証を提示するのもどうかと(笑)

みっつめ。
海外。
海外フリークのバイト先の年上の後輩さん曰く『30までに海外行かないやつはバカ。服好き野郎は特に』
彼の台詞を鵜呑みにする訳ではないけれど、ここ数年の行ってみたい欲がやばいのだ。
とりあえずアメリカは人として行くべきとして、前から気になってるオランダはいってみたい。

他にもあるけれどキリがないのでやめておきますが、
これらをやりきるには正直今の諸々に縛られている場合ではないのよな(笑)

今のままでそれらを実現しようものなら確実に。大好きなことさえも足枷になるときがくる。
それならば、まだ余裕のある満足のいってちるうちに見切りをつけてしまったほうが自分的にも気持ちがよい。


そんなところかな(´・_・`)


というかまとまりがなさすぎる駄文に反吐がでました(笑)(笑)
ここまで付き合ってくれた方ありがとうございました…(ToT)


安定の運転の荒い南武線からの投稿
photo:01



小さいCDと長細いシングルパッケージが懐かしい。



ターニングポイント。





というものがテレビで取り上げられるような人生の成功者達が書いたサクセスストーリーの中には必ずでてきます。そこまで大袈裟ではないけれど、最近

『タイミング』

というものを凄く意識してます。
無意識に。(なんだかややこしい)
それが例えるなら一週間における水曜日のような年齢に達したからなのか、精神年齢の上昇によるものなのかわからないけど。

もともと運命というか、
自分がこうこうこうなることは元より決められていたと考えてるクチなので、今までそんなことを考えることは一度もなかったのにというようなことを考えるということは、


つまりそういうこと◎


そのことのひとつに今やってる服屋のバイトをやめます(笑)
理由はまあ色々とありますが、時給が安い上に誘惑が多いのでお金が必要なのに出て行くいっぽうという(ToT)

そんな考えは随分前にあったのだけど、なんやかんやでなかなか辞めるタイミングがつかめずだらだらしていたら、ひとりのメンズが入ってきて…!!

天の思し召しかと(笑)


とりあえず年内でやめまーす。
次のは今週の金曜日に面接いれてるやつが濃厚。うかれたらよいなー。



実は他にもいくつか考えてることがあります(´・_・`)
でもここでの発言はまだ控えます(笑)



誰がみてるともわかりませんが一応ね(笑)







とりあえず歌がんばらなーー!!ヽ(;▽;)ノ




そしてアニメーションダンスできる方たすけてくださいせつじつに






エヴァQの主題歌の流れるすき屋からの投稿
また間があいてしまった(*_*)
ちょいと最近バタついていたひとつの事柄がなくなりましたよっと。

オーディションなんですがこれがまたね。ステージ1~ステージ10まであるサバイバルゲーム(動画サイトに生中継で流される公開オーディション)に勝ち残るは誰か、という前までやっていたアニメに雰囲気をかけた一風変わったオーディションでね◎

そのステージ1に運良く通ったんですがこの間行われたステージ2では残れずに、

photo:01



これで何のアニメ関連か分かった人にはわかったことでしょう(笑)悔しかったけど良い勉強になりましたな。
デッドエンドを回避したクラスのメンバーは頑張って欲しいものです。


そして先ほど迎えた後期二回目の授業。まあ団体面談的なことをやりましてねー。皆各々のぶつかってる難題課題を先生にぶつけていきます。

自分の課題はまあ、マイクワークをあまりやってこれなかったことからくるマイク前演技の苦手意識。
そのせいで雰囲気だけの芝居になる。
はくがズレたり口パクがあわなかったりとか諸々あるんですが、先生に言わせるとガッツリ芝居してもらった方がよいのだとか。

口パクやはくを気にして演技か小さくなるのなら、それらは一度払拭してもらってそこまで意識せずに演技に集中してもらって結構とのこと。

なかなかの目からウロコ具合で、
思い返してみればこの間のオーディションでもそういうところはあった。
演技芝居に集中しきれない要因のせいで芝居が小さくなっていた、秀でるものを見せつけることが出来なかった、のかも。
これからはあまり深く考えないで、
自分の思うありのままのキャラクターでレッスンやオーディションに打ち込んでみよう(笑)









なんか最近ブログの内容真面目すぎてつらい



混雑気味の最終準特急からの投稿
photo:01



拡張をはじめ、
左耳のロブ現在14G。

photo:02



せめてここまでしたいのですが、
0Gまではまだまだ長いですな…

はてさて今日より4日間連休とりましたん。バイト先は色々とてんやわんやで、20日には毎月恒例のイベントが控えているのに(*_*)

連休といっても僕の場合珍しい訳ではなくて、ダンスのリハやステージ。舞台のお誘いやオーディションやらレッスンがあれば優先するので結果固まったりすると休みをとらざるを得なくなる訳ですね(-。-;

まさに今回がそうで、
一日目の今日は毎週休みのダンス。いつものことです笑。

そして明日。
明日は昼間にY先輩の声優の師匠さんが出演するという舞台を観劇してくるのです。
いつも話には聞いていたので、どんな方なのかしかと目に焼き付けてきます(^^♪

日曜は基本出勤します。
アパレルは当然土日祝日が稼ぎ時だし、土日にあんま出掛けるのが好きではないので…人が多い(*_*)

ただーし。
明日はオーディション…
解禁になったのでお知らせしますと、未来日記レボリューションというUstream番組に出演します(笑)

アニメ 未来日記と連動したステージ1からステージ10まであるサバイバルゲームを勝ち抜き、真のエースを目指すというオーディション番組だそうで。
よろしければ是非ご覧くださいませませ。
http://www.future-diary.tv/revolution/index.html

てなことがあるので休み。


そして月曜は恒例の養成所…
実は今養成所関連のやるべきことがありすぎて頭を悩ませてます。

1.終了公演
衣装ありの朗読劇。

2.所内で行われるライブの出演オーディション
主にボーカルパフォーマンス力が問われる、いわゆるライブに出演するためのオーディション。
ボーカルの他にMCのオーディションもある。

3.未来日記レボリューション
先にも書いた未来日記と連動したサバイバルオーディション。

これに加えてダンスも今後は言ってくるわけなので…







これは忙しい年末になりそうだ…




上着着てパン一に靴下からの投稿
秋はどこへやら。

日が浅くなって、もうすっかり冬の空気ですな。
秋らしいことなんもしてないけど大丈夫かなって思ったけど毎度の
ことでした(´・_・`)

はてさて最近はというと、
SDCのダンスイベントを終えY先輩と向かった先は渋谷の居酒屋

6年4組

photo:01



photo:02



photo:03



photo:04



あの懐かしい小学校時代をテイストにした以前から何かと話題の、ロックアップとかの系統のネタ系居酒屋。

旨くもなく不味くもない、
なかなかほどけないソフト麺(笑)

店員が先生で、客の対応次第ではきちんと先生としての受け答えをしてくれるという意外としっかりした雰囲気作りに少し感動。

話のネタはもちろんダンスや芝居をはじめとした表現について(´・_・`)

ありがたいことに近頃よく言われるようになりました。先生にも、仲間にも。

「ダンスにtai.らしさが乗っかってきた」

と。


自分らしさってなんだろう…


言われる割に、自分自身ではよくわかり切ってないのは事実(´・_・`)


僕はそんなときは

photo:05



『堂本剛と頭のなか』

『堂本剛 BERLIN byツヨコレ 』

今やの自分の思考の原点となった、彼の写真集兼ファッションコラムを読みあさります。

photo:06



photo:07



色鮮やかで、彼の個性がこれでもかというくらい存分に散りばめられた本は、僕の中の『個性』をも刺激してくれる毎回恒例の起爆剤なんです。

頭のなかの雑誌内のインタビューで刺さった箇所を抜粋。
彼はインタビューでも刺激させてくれます。

photo:08



『撮影の合間にピンクの手袋を
買ったんです、かなり鮮やかな。
車を運転するためだけに使おうと思ってます。誰に見せるわけでもないもの。これでドライブがおもろくなるなっていうだけの(笑)
これこそ自己満足の世界です。こんな生き方があっていいんじゃないですか。誰が否定しようと、どうぞ否定してくださいって思うくらい。これが僕ですから』

『僕は求められるものに対してできる限り否定しないでおきたいと思ってるんです。どんな矛盾もそれを真っ向から否定しては意味がない。かといって妥協するわけではなくて、いただいた縁をより意識して試練、挑戦ととらえて楽しむようにしてます。自分が不利になることは自分を成長させます』

『音楽によって精神的な志向を外に出せるようになりました。
ヒゲを生やしたりマニキュアを塗ったり。アイドルなのに…と周りが戸惑いはじめたのも分かりました。まあ、違和感を感じて当たり前ですよね。人間って、人からはじかれることを凄く恐れるでしょ?でも僕はそういう状況を楽しんでました。そうすることで他者にバリアを張り、そんなバリアを乗り越えてでも僕と接して心から話をしようとしてくれる人こそが、自分にとっての大切な人たちなんだ。そう考えています』

彼の考え方の基本スタンスとしては、ラクに。ラフに。
常に自分が自分でいられる状況を自らで作ってしまう。そこに他者の目は存在しない。

媚びる必要も、人に自分を分かって欲しいと伝える訳でもない。自分のことが嫌いであれば嫌いでいい、こちらも干渉するつもりはない。好きでいてくれのなら、どうぞ一緒に楽しもう。

究極の自分本位だと思います。



僕の『自分らしさ』の調整にはしばし時間がかかりそうです(笑)


悩めるR25からの投稿