~W.A.S.P.~
ついでに
W.A.S.P.の
CD帯を立て続けに・・・
『魔人伝』 ’84年
魔人誕生!史上最悪のバンド、W.A.S.P.の記念すべきデビューアルバム。
『ラスト・コマンド』 ’85年
極悪指数200%!ワイルドな2ND・アルバム。
『ダイイング・フォー・ザ・ワールド』
LAを戦慄させ続けた史上最凶のヘヴィ・メタル・バンド、早くも新作リリース!
湾岸戦争を戦った兵士からの手紙にインスパイアされた強烈アルバム登場!
『スティル・ノット・ブラック・イナフ』
傑作「クリムゾン・アイドル」から3年、ブラッキー・ローレスが
自らの内面を曝け出した続編が誕生!!
今語られる、ジョナサン少年の真実。
『KILL FUCK DIE』
クリス・ホルムス復活!!
ブラッキー・ローレスのプロジェクトから、再びバンドとして
蘇ったW.A.S.P.、超強力ニュー・アルバム誕生!
世紀末に向け、さらにショッキングに突き進め!
どれも極悪なイメージで攻めてるけど
どれも、高密度で完成度の高い曲ばかり!!!
肝心の、『クリムゾン・アイドル』は・・・・
当時の個人的な事情により、輸入盤を購入、
そのため、日本語帯はありません・・・・
最近は、なんの前触れも無く突然
CDが店頭に並んでる、といった状態の
ちょっとさびしい、W.A.S.P.
そんな、時代に関係なく流れてる
W.A.S.P.
これまた、永遠や・・・
と、BGMは、なぜか
OZZY OSBOURNE!?
これまた
オジーもええ歳して
なかなか、ええなぁ~!
これも、永遠やな・・・
K.F.D♪byW.A.S.P
「鉄のカーテンに閉ざされた魔界の狂宴。
胸がときめく序幕の鐘の音・・・。今、世紀末を
告げる最狂のエンターテイメントの華が咲く!」
これは、84年にマサ・イトー氏が書いたキャッチコピーである!
まさに、このとおりに話題性と実力をかねそろえたバンド
W.A.S.P
残虐的でありながら、緻密に練り上げられた
名作、名曲の数々!!!
個人的に最高傑作と思うものは
『THE CRIMSON IDOL』
来日公演時の、あの強烈なインパクトは
今でも痛烈な印象とともに心の奥深くに残る!
そして
久しぶりに、強烈なんを聞きたくなり・・・
なぜか、W.A.S.Pの
『K.F.D』
(Kill fuck die)
を耳にする!!!
スピード感あふれるサウンドと
強烈な、詩
そして、変わらぬブラッキー・ローレスの
どこか訴えかけるような、シャウト!
まさに捨て曲なしの名盤!!
そのアルバムの中に
日本びいきなブラッキーならではの
ボーナストラックが2曲
その1曲に
「TOKYO'S ON FIRE」
という曲がある
歌詞の中に日本語で、
~バンザイ、イチバン~
と出てくる
まあ、いろんな国の言葉で挨拶するのが
ブラッキーのお約束ではあるが
この日本語に違和感を感じさせないほどの
ハードでスピーディーでメロディアスな楽曲
目白押しのアルバム
このアルバムが出てから
もう12年も経ってるんですね・・・
最後に、マサ・イトー氏の言葉
『ついに、魔神伝第2章の幕開けである・・・。』
しかし、その後はさびしい限り・・・
もう一発やってもらいたいですね!!!
(-_-メ
飯島愛のブログ
今さらではあるが
飯島愛のブログが、今だに生きてることに気がついた…
スポーツ新聞で事実を知ったとき、とくにファンという訳でもない自分ですら、驚きとショックは大きかった!
そこで
ブログをちょっと覗いて見た…
驚いた!!!!
最後の記事のコメントの数…約60000件!!!!
六万ですよ!!!!!
更新されることのない
返事が返ってくることのない
このブログに…なんて素晴らしい!なんて力強い!そして、飯島愛という存在の大きさを感じ、ふと…ジェームス・ディーンの言葉が頭を横切った
『ある人が偉大かどうかを見極める方法は、たった一つ。その人が生と死のすきまを埋められるなら…つまり、死後も皆の心の中に生き続けることができれば、それは偉大な人なんじゃないかな。』
この言葉が、すぐに甦った!
ブログで、飯島愛は親しみやすく、ストレートな言葉で、思いを綴っていた…
自分も最初から目を通して見た
そこには、飯島愛が亡くなってから以降のコメントが!全ての記事についてる!!
そう、「ブログ始めました。」の記事から!
最後まで…
哀しみの涙でいっぱい…
最後の記事が確か、12月7日(やったかな??)
その日から、24日の夕方まではフツーのコメントだった。
「放置するかな!」とか「更新しないならやめろ!」とか、そんなありがちなコメントもあった…が、ほとんどが、「楽しみに待ってます」、「気が向いたときに更新して」とか「体、大丈夫?」、「インフルエンザになってない?」とか、心配したコメントや温かいコメントがあった。
しかし、その多くは、飯島愛の安否についての心配の声が多かった…しかも毎日!!
そして…24日。
全てが、哀しみと涙で溢れかえっていた…
もちろん、くだらないコメントは一切無くなった。(当然ですね!)
その日のコメントは、見てて、こちらがもらい泣きしそうなぐらい重く、読んでてつらい…。
しかし、変化が!
一つの命が消え、多くの人が哀しみ、希望を忘れてた下を向いてる(ような)コメントばかりだったのが!
日がたつにつれて、飯島愛という存在を胸にしまい、前を向いて『頑張るで!!』みたいなコメントに埋めつくされてきた!
返事はこないが、天国へ向けて、飯島愛に語りかける、話しかける、そんなコメントばかりに!!
まさに
みんなの心の中に生きている証!!
ジェームス・ディーンの言葉を借りるなら
『飯島愛は偉大な人』だったのではないか…。
しかも、すごく身近に感じれる人だったように思う。
そんな親近感あふれるコメントが多い。
これからも、コメントは増え続けるでしょう。
絶望と苦悩に満ちたブログは、飯島愛本人によって『希望に満ちたブログ』になった!と思う。
みんなに、勇気と希望を与えてる!そんなブログになった。多くのコメントを見てると、そう思わせる。
思わず、胸が熱くなる…
つらいときには、飯島愛へコメントしよう、そうすれば、勇気と希望の力がもらえるかもね?
『死--それは、いまだ尊敬に値する唯一のものだ。死とは不変で明白な、たったひとつの真実さ。それ以外のものはすべて疑わしい。だけど、死は本物だ。その内には、人間にとってただひとつの高貴さが存在し、その向こうには、ただひとつの希望が存在する。』
~ジェームス・ディーン~
永遠に…
飯島愛のブログが、今だに生きてることに気がついた…
スポーツ新聞で事実を知ったとき、とくにファンという訳でもない自分ですら、驚きとショックは大きかった!
そこで
ブログをちょっと覗いて見た…
驚いた!!!!
最後の記事のコメントの数…約60000件!!!!
六万ですよ!!!!!
更新されることのない
返事が返ってくることのない
このブログに…なんて素晴らしい!なんて力強い!そして、飯島愛という存在の大きさを感じ、ふと…ジェームス・ディーンの言葉が頭を横切った
『ある人が偉大かどうかを見極める方法は、たった一つ。その人が生と死のすきまを埋められるなら…つまり、死後も皆の心の中に生き続けることができれば、それは偉大な人なんじゃないかな。』
この言葉が、すぐに甦った!
ブログで、飯島愛は親しみやすく、ストレートな言葉で、思いを綴っていた…
自分も最初から目を通して見た
そこには、飯島愛が亡くなってから以降のコメントが!全ての記事についてる!!
そう、「ブログ始めました。」の記事から!
最後まで…
哀しみの涙でいっぱい…
最後の記事が確か、12月7日(やったかな??)
その日から、24日の夕方まではフツーのコメントだった。
「放置するかな!」とか「更新しないならやめろ!」とか、そんなありがちなコメントもあった…が、ほとんどが、「楽しみに待ってます」、「気が向いたときに更新して」とか「体、大丈夫?」、「インフルエンザになってない?」とか、心配したコメントや温かいコメントがあった。
しかし、その多くは、飯島愛の安否についての心配の声が多かった…しかも毎日!!
そして…24日。
全てが、哀しみと涙で溢れかえっていた…
もちろん、くだらないコメントは一切無くなった。(当然ですね!)
その日のコメントは、見てて、こちらがもらい泣きしそうなぐらい重く、読んでてつらい…。
しかし、変化が!
一つの命が消え、多くの人が哀しみ、希望を忘れてた下を向いてる(ような)コメントばかりだったのが!
日がたつにつれて、飯島愛という存在を胸にしまい、前を向いて『頑張るで!!』みたいなコメントに埋めつくされてきた!
返事はこないが、天国へ向けて、飯島愛に語りかける、話しかける、そんなコメントばかりに!!
まさに
みんなの心の中に生きている証!!
ジェームス・ディーンの言葉を借りるなら
『飯島愛は偉大な人』だったのではないか…。
しかも、すごく身近に感じれる人だったように思う。
そんな親近感あふれるコメントが多い。
これからも、コメントは増え続けるでしょう。
絶望と苦悩に満ちたブログは、飯島愛本人によって『希望に満ちたブログ』になった!と思う。
みんなに、勇気と希望を与えてる!そんなブログになった。多くのコメントを見てると、そう思わせる。
思わず、胸が熱くなる…
つらいときには、飯島愛へコメントしよう、そうすれば、勇気と希望の力がもらえるかもね?
『死--それは、いまだ尊敬に値する唯一のものだ。死とは不変で明白な、たったひとつの真実さ。それ以外のものはすべて疑わしい。だけど、死は本物だ。その内には、人間にとってただひとつの高貴さが存在し、その向こうには、ただひとつの希望が存在する。』
~ジェームス・ディーン~
永遠に…
