シンクロニシティ!?
最近、
よく目にする、ライヴ・バー!
行ったところが
お客さん参加型のライヴバー!?
飲みに来てる客が、交代で好きな曲を演奏する
客層は、年配の人が多い
ベンチャーズ、イーグルス、ビートルズから
クラプトン、ストーンズ、ツェッペリン
長渕、矢沢、拓郎、、等・・・
見た目、フツーのサラリーマン風のおじさんたちが、
フルバンドや引き語りで歌いまくる
しかも!カラオケレベルどころか
みんなめちゃウマ!!
その場に居合わせ、自分も演りたくなった
その後
昔のバンド仲間、音楽仲間、ソウルメイト達に
連絡を取ることに・・・
といっても、みんな10年近く連絡はとっていない・・・
(自分が放浪してたからではあるが・・・)
住所も変わってれば、携帯も変わってる
そこで、むかし一緒に働いていた会社に行ってみる
(トラックをとめてる倉庫)
倉庫へ行ってみると・・・
トラックは一台も止まってなく
「貸倉庫」の文字が!!
潰れてるやん!!!
なんとか
一人の住所を探し出し
家を見つけて、行ってみることに
留守なので、置手紙をして帰ることに
途中
渋滞の中、信号待ちしてるところ
前から、トラックが
友人は、昔のままトラックでも乗ってるのかな?
などと、考えつつ
運転席を見てみると・・・
友人が乗ってるではないか!
驚くより、笑える!!
その夜、電話があり
こんなことがあった!今日みかけたで!
と伝えると
二人で笑った!!!
それにしても
家庭と家を持って、がんばっていきていた
自分も、頑張らねば!
と
強く心に言い聞かせた・・・・・
今日、近所の桜は
満開だ!!!
知ってはならない、真実がある‐
雨のち、虹
・・・そして、また雨。
久しぶりに見る、きれいな虹
おかげで、ずぶ濡れ・・・
~20年以上、映像化不可能とまで言われ続けた
傑作グラフィック・ノベルがついに映画化!~
煽る煽る!
「ウォッチメン」見てきた!
それにしても、今の映画は凄いな!!!
こんな内容のものを、考えつくなんて
・・・どんな頭してるんでしょうね?
複雑に絡み合うストーリーを、これまた見事に映像にするなんて
最後まで、吸い込まれる内容でした!
それにしても
あの「ウォッチメン」達の、圧倒的強さは何!?
まさに、ミステリー!
上映時間は、およそ2時間半!
まぁ、マサラムービーで慣れてるから
どうってことはないけど・・・
映画が始まる前の、CM!!
あの、『LUX』のショートムービーだけはやめてくれ!!
声を大にして言いたい!!!
前も、全く同じのんやってたし・・・
そんなんで、時間費やすんやったら、
次回公開の映画の宣伝をもっとやってくれ!
近いうちに行ったら、
また『LUX』やで・・・
おかげで
帰りは、ずぶ濡れや・・・・・!

それにしても
ボブ・ディランをはじめ
登場してくる、曲達が
これまたいい味だしまくり!!
映像と音楽がひとつになったとき
人は、成す術を無くす・・・
(/TДT)/
“あの人”との思い出の歌がありますか・・・
帯シリーズ!!
「お嬢さん火傷するぜ!」一段とスケール・アップした
完璧なまでのヘヴィ・ロック・サウンド!!
エディのギター、デイヴのヴォーカルも全開
ヴァン・ヘイレン
1984
・・・当時のパーティーロック系にありがちなコピーですね。
たしかに、このアルバムはいい曲目白押しでした!!
気も遠くなるようなメロディとハーモニー
噂のロビー・ヴァレンタイン 2ndアルバム、遂に登場!
ロビー・ヴァレンタイン
マジック・インフィニティ
・・・持ち上げるだけ持ち上げて、調子に乗ってきた
と思ったら、やれ、QUEENだ!とか、マンネリとか言って
たたかれる。厳しい世界ですね。
そのメディアに踊らされてる、聞き手が存在してるということなんですが・・・
The voice of rock is back!!
ロックに捧げた魂がここにある。
グレン・ヒューズ最新作
感涙にむせぶスペシャル・ボーナス・トラック2曲を収録して
遂に発売!!
グレン・ヒューズ
フロム・ナウ・オン
・・・得意の、くどすぎるほどのブルースっぽさあまりなく、
個人的にはロック・アルバムでよかった。
忘れもしない来日公演は、脳みそまでシェイクするかの如き
スーパー・シャウト炸裂しまくり!!!オープニングは、BURN!
P.S.グレンの右腕のシャツを引きちぎったのは、私です・・・
次世代のジャーマンメタル・シーンを担う超大型バンド、
マインド・オディッセイのデビュー・アルバム!
元グレシャス・ヴァイオレンスの中心人物だったマリオとフォルカーが、
新たにギタリストを迎え完成させた、
ダイナミック且つメロディックなパワー・メタルの世界!!
マインド・オディッセイ
キープ・イット・オール・ターニング
・・・ラジオから流れる、デビュー前のグレシャス・ヴァイオレンス、衝撃的でした!!
それから、その存在を忘れるほどの年月が過ぎ、ようやく発売されたときは、
バンド名も変わってた。それもまた衝撃的!即買い!!!
究極のクラシカル・フレイバー!
イングヴェイの最高傑作、ついに完成!
イングヴェイ・マルムスティーン
セヴンス・サイン
・・・究極!クラシカル!最高傑作!どの言葉も
インギー・アルバムの定番ですね。
個人的には、スキなアルバム!しかし・・・ヴォーカルが・・・
“あの人”との思い出の歌がありますか・・・・・???