第三管区・内水面保安部 -19ページ目

第三管区・内水面保安部

まー、海無いんでね...。

息子から家にあるTHULEのJETBAGを載せたいと相談があった。
若かりし頃、VOLVOに載せていたEvolution500が何年も眠っている。





VOLVOを降りてからはM:1号に載せていた時期もあった。懐かしい…









今度は息子がAudiに載せるらしいので、A4 Avantのダイレクトルーフレールに取り付け可能なベースキャリアと取付キットを調べて購入。

WingBar Evo118 7112
Evo Flush Rail 7106
Kit 186019 4-pack fit kit



ウィングバーにフットを組み付けて…



メジャーを使って前後、左右のバランスを確認しながら取り付けたらしい。



写真で見る範囲では上出来👍



昔は何の飾りっ気も無いスクエアバーが定番だったけど、ウィングバーは空力的にも優れていそう。



メッキ調のダイレクトルーフレールにアルミのウィングバーが統一感あって良い。



あとは帰省した時にEvolution500を載せるだけ。




Android から投網

ここ数日でリビングのエアコンが冷えなくなった。

before


同級生で空調設備をやっている社長に診てもらったところ…




20年選手なので買い替えた方が良い旨勧められた。

もともと14畳用で能力不足だったので、この際思いきって18畳用に入れ替えを決意。




ついでに、2階エアコンも配管の化粧カバーが色褪せていたので総取り替えすることにして、




忙しい社長に余計仕事を依頼。




リビングのエアコンはもともとダイキンだったので今回もダイキンをチョイス。




他社と比べてお値段は少々高いけど、風量が強いので体感的な涼しさが違う。




特別な機能は付いていなくて良いので、安いやつね…とお願いしていたけど、カビやニオイの発生を防止する水内部クリーンやストリーマ放電の分解力でカビやアレル物質を抑えるという空気清浄機能が付いたやつだった。



これまでが嘘のように快適。

after


もっと早くに入れ替えておけば良かった。




エアコンの入れ替えついでに西陽を遮るための簾も新調。




併せて、ボロボロになっていた木製の室外機カバーもアルミ製のものを新調して取り替え。

強風対策として、足4ヵ所に杭を打ちタイラップで固定✌





Androidから投稿

アオシマのブラインドトイ…
スバルサンバーコレクション。

6カラー 12種のうち、ホワイト(DB)、WRブルー(DB)、シルバー(幌)の3種。



と、京商EGGのR/C↓





こちらのダイキャストモデルは…




幌と、





コンテナも付いて、細部まで妥協のない造り込み👌



奥2台が京商で、手前3台がアオシマ製↓




Androidから投稿

6月18日にサンちゃんが納車されてから初の洗車。ずっとWAXがけしておきたかったけど、なかなかできずにいた。

盆休みに入ってようやく時間が取れたので、洗車&GLASIAS施工。ほか、気になっていたところのお手入れ。



浸透性ガラス系コーティングでボディ艶々…




&つるつる✌



ついでにM:2号も洗車して、シュワラスターのQWIK WAXでボディつるつる👍️

俺は汗だくだく… (^_^;)💦




Androidから投稿

サンバーはブローバイの循環が多いらしく、エアクリーナーボックスへ戻しているブローバイガスがエアフィルターやエアクリーナーボックス内をオイルで汚してしまうという欠点があるらしい。



そこで、RSTというメーカーが対策品を出していることを知り、さっそく入手。

要するにオイルキャッチタンクを取り付けるというもの。
ステンレス製のキャッチタンクと、これに付属するホースをシリコンホース or 耐油ブレードホースの2種類から選べるということだったので、シリコンホースセットをチョイス。



エンジン側のブローバイホース(右)を取り外し、



エアクリボックス側も取り外す。



サイレンサーカバーを固定しているボルトを外して、このスペースへセパレータを取り付け。

before


付属の長いシリコンホースでエンジンとセパレータ間を接続して、


after


短いシリコンホースでエアクリボックスとセパレータ間を接続。




セパレータ側のホースは付属のタイラップで固定するようにとの説明書きだったけど、セパレータの挿し込み口にビード(抜け防止)が無くタイラップでは少し頼りなかったので、ホースバンドでガッチリ固定。



これから長い目で見て、その効果に期待したい。




Androidから投稿

フォグランプのLED化と同時にホーンも交換。



COPENやモビリオに使用していたBOSCHのエアーマジェスティックはもう手に入らないので、仕方なく大陸製の複製品を入手。
まー安いのは良いんだけど、耐久性がどうか…



ホーンにはリレーとハーネスも付属しているけど、そこは安心のMITSUBAホーンハーネスを使用。



軽トラはバッテリーが後方なので、配線の取り回しがイチバン面倒。



パワーリレーは耐熱・防水を謳っているが、できれば直接濡れない方が良いので、荷台下のこの場所にリレーを固定してハーネスを前方まで引き回し。



エアホーン本体は汎用ステーを使い、グリル内↓へ取り付け。



やはりエアホーンは良い音する。
115dbのエアホーンが足下付近で鳴るとキャビン内に居てもかなりの音量🔊



取り付けの都合で、エア吸い込み口が側面になってしまったので、雨天時などの水の吸い込みを極力回避するため、有り合わせのゴムホースで吸い込み口を後ろ向きに調整。
ついでに、気休めかもしれないが、ホーンにエアフィルターが付属していたので、先っちょに取り付けておいた。




Androidから投稿

先日、中部国際空港へ遊びに行った際、セントレアオフィシャルショップで実際にセントレアの滑走路で使用されていた誘導路灯と誘導路中心線灯が数量限定で売られていた。



誘導路中心線灯は直線用と曲線用の2種類。






↓の右は赤・白の発光だけど、売られていたのは緑らしい。



保守点検で交換されたものということで、マニア向けのジャンク扱い。



ここでしか手に入らない激レア品…ということで、直線用を購入。



レンズの中はLEDでなく、ハロゲンぼいバルブが見える。



本当は点灯させたいところだけど、電源の詳細が判らないので、飾っておくだけになりそう。




京商サンバーと一緒に飾ってみたけど、自分たち以外には何だか解らない…
まさしく自己満足。(^_^;)




Androidから投稿

フォグランプのLED化。

一緒にホーン交換もしたので、サンバーでは初のバンパー外し…
コペンよりぜんぜん簡単に取り外せる。



ノーマルのH8ハロゲンから…



fcl.のH8カラーチェンジLEDバルブに交換。
全光束は4,600lm



純正フォグランプはクリアレンズとイエローレンズの設定があったが、フォグランプはカラーチェンジにしたかったので、クリアレンズに拘った。



チップの向きはライムイエローが上、ホワイトが下。



ホワイト点灯↓





ライムイエロー点灯↓






Androidから投稿