近藤健介選手のYouTubeの企画のパクリで
すが、私の場合は、聞かれてもいないのに
自ら書いています(笑)。
近藤健介選手のYouTubeのサムネは、「小
学生のうちにやっておくべき事」ですが、
単純に我が家の場合は、「やっていた事」
にさせて頂きます。
考えてみたら、このブログ自体が「小学生
の頃にやっていた事」そのもので、書けな
い事もありますが、ほぼほぼ忠実に書いて
います。
少年サッカーに携わってきた13年の歩み
を書いたブログも気づけば、800投稿を超
えています。(今は中学高校年代が中心で
書いています)
観光やスタグルや途中で立ち寄るSAの食の
記事も少し
ありますが、このブログのジ
ャンルでもある「サッカー観戦」に即した
記事なのは間違いありません。![]()
ブログテーマ 小学生の頃にやっていた事
真っ先に思い浮かぶのは、「リフティング」
で、幼稚園から小学校低学年の時は、一番
時間をかけてきたのは間違いありません。
二番目に思い浮かんだのは、「持久走」で、
朝の「ジョギング」と夕方の「タイム測定」
と分けて走っていました。
ジョギングは、コンディショニングが目的
で、タイムトライアルは、心肺機能を高め
るのは勿論の事ですが、マラソン大会優勝
するために走っていました。
私の自宅の近くにもランニングコースがあ
りますし、マラソン大会が開催される公園
(武蔵関公園)も走りましたし、何よりも実
家(岐阜)の私が通っていた小学校の周りの
タイムトライアルをするのが恒例になって
いました。
三番目に思い浮かんだのは、「一対一」で、
近くの公園や自宅のウッドデッキの上でも
やりましたし、何よりも兄のサッカーの応
援に行った際に、次男や三男とはグランド
の隅っこで、私の靴👟14足分のスペース
の間を私を抜いて行く![]()
遊びをやって
いました。
四番目に思い浮かんだのは、「PK」勝負で、
自宅の庭の狭いスペースや兄のサッカーの
応援の合間のサッカーゴールを使ったりし
て本気の勝負をしていました。
何でもなんでも決まるような勝負だったら
子供のスキルも上達しないので、私も本気
で止めにいっていました(笑)。
大学時代にハンドボール部のキーパーだっ
た私が唯一活躍できる遊びが、PK勝負でし
た。
五番目に思い浮かんだのは、「ラダー」
「アジリティクロス」「反復横跳び」等の
俊敏性を高めるトレーニングで、幼稚園か
ら小学校6年まで続けていました。
6番目に思い浮かんだのは、「ジンガ」で
足技というよりは、ジンガと私が呼んでる
だけで、実際は、10分間自宅のリビング
で3兄弟それぞれが、ボールを持ってドリ
ブルをするだけです。
ただドリブルをするんじゃ無くて、自分の
ボールをキープしながら相手のボールを奪
い合いながらボールコントロールもすると
いうトレーニングです。
毎回喧嘩になるぐらい激しい遊びでした。
いつも泣いていたのは次男でした。😭
小学生の頃にやっていた事、、、
まだまだありそうなんで取り敢えず、6番
目ぐらいまでにしておきます。![]()