前回の
「優しい人ほど、
境界線が曖昧になりやすい」
という話に、
「ちょっとショック…」
と感じた人もいるかもしれません。
でも、大丈夫。
ちゃんと、
これから変わっていけますからね。
最近は、直感や境界線について
少しずつシリーズのように書いています。
ただ昨日、友人から
「“次は〇〇について書きます”って
言うわりに、なかなか続きが出ないね」
とツッコミを入れられました。

(面白いティーポットのカフェにて)
……はい、おっしゃる通りです。
どうか気長に、
ゆっくりお待ちくださいね💦
では本題に。
境界線が整うと、
最初に変わるのは人間関係です。
合わない人とは自然に距離ができ、
必要な人とだけ深くつながる。
これは偶然じゃないです。
境界線が曖昧な状態って、
オーラに他人のエネルギーが
混ざっている状態。
そのままだと、
本来の自分の波動がぼやける。
でも境界線が整うと、
オーラの輪郭がはっきりし、
本来の周波数がクリアになります。
波動って
同じ周波数同士が共鳴するもの。
だから
波動の純度が上がると、
合わない縁は自然に離れ、
自分の魂の成長に必要なご縁だけが
残るというわけです。
だから「運がよくなった」と感じる。
実際には、
宇宙の流れや本来の自分との
ズレがなくなった
ということなんですけどね。

でもなぜか多くの人は
境界線を引くことに
罪悪感を持ってしまうらしい。
次回はその“エネルギーの思い込み”
についてお話しします。
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