11か月26日-電車とバスでおでかけ | 賢い子を目指す子育て

賢い子を目指す子育て

36歳で初めて妊娠し、妊娠してからの日記です。
140冊以上の育児本を読み、自分の経験をフル活用して、できるだけお金をかけず、息子を賢い子にすることを目指して、日々過ごしています。

チューリップ赤授乳・離乳食チューリップ赤

ミルク なし

 

朝ごはん

・おかゆ、納豆、冬瓜、ごぼう

・プルーン

 

昼ごはん

・おかゆ、ミートソース、玉ねぎ、にんじん、ピーマン

・里芋、冬瓜、ブロッコリー

 

おやつ

・おかゆ、さつまいも、きな粉

 

夕ごはん

・おかゆ

・とうもろこし、玉ねぎ、ブロッコリー

・ぶり、にんじん、大根、冬瓜、ごぼう、葉しょうが、里芋

 

昼間に出かけて、家に帰るのが遅くなったので、おやつが16時半過ぎになってしまった。

でも、おやつが食べたいと泣くことはなかった。

やっぱり外出していると気が紛れておやつのことを忘れるのかも。

おかゆにきな粉をかけると嬉しそうにしていた。

 

私の離乳食のルールはこちら


https://kirarun.net/rinyushokukodawari.html(私自身のためにやっていること)

https://kirarun.net/rinyushokukodawari2.html(赤ちゃんに食べてもらうためにやっていること)

 

 

チューリップ赤睡眠チューリップ赤

6時半頃に起きた。

 

午前中、1時間半くらい寝た。

午後は私が抱っこ紐で抱っこしていた時に20分くらい寝た。

 

夜寝る時になぜか大泣き。

抱っこをして背中をトントンしたら落ち着いてすぐ寝た。

でも、20時頃にまた起きて大泣きで、ちょっと抱っこしたら寝た。

 

 

チューリップ赤遊びチューリップ赤

・帰りのバスの中で、ちょっと声を出し始めたので、指でグーと指を立てて、「0・1・2・3・4・5」やその逆を言ったら喜んでおとなしくした。

 

・シャワーをしていた時に、浴槽にお風呂にある物のほとんどを落として遊んだ。

何かが楽しいようで、物が落ちるのをじーっと見ていた。

 

 

チューリップ赤絵本・図鑑チューリップ赤

・こぐまちゃんのうんてんしゅ

・しろくまちゃんぱんかいに

・ガスパールこいをする

・リサとガスパールとうきょうへいく

 

・こぐまちゃんのうんてんしゅ

・しろくまちゃんぱんかいに

・いろのえほん

・アンジェリーナはバレリーナ(男の子だけど、いずれバレエを習わせたくて、バレエの絵本を借りたけど、全然興味なし)

・おはなつみ

・もうねんね

 

図鑑

・なし

 

 

チューリップ赤英語チューリップ赤

CD

・なし

 

絵本

・Sleepy Time

・Pinocchio

 

 

チューリップ赤成長チューリップ赤

・私が家事をしていたら、いろのえほんを読んでほしいと私の方に差し出してきた。

絵本の仕掛けをめくるのが本当に上手になった。

 

・夕方、台所に置いていた低めの箱にちょっと手をやってから、自力で何回も立った

 

・初めてちゃんとパジャマを着させて、寝かせた。

以前、パジャマを買った時に着せたら、ボタンがついていないので、着せるのが大変だった。

でも、今日は自分から袖に手を通してくれたので、楽に着せることができた。

 

 

チューリップ赤その他チューリップ赤

新しい手帳と引っ越し用のお菓子と自分のお菓子を買いたくて、久しぶりに電車とバスを使って買い物に行くことにした。

 

行きはバスと電車を使って、夫と一緒に途中まで行った。

帰りはバスだけで帰った。

 

手帳とお菓子を買ったところで、赤ちゃんがぐずり始めたので、抱っこした。

赤ちゃんにはお昼ご飯を食べさせてから家を出たけど、私は食べる時間がなかったので、赤ちゃんをおんぶして中華料理を食べた。

 

お昼ご飯の後に、トイレに行きたくて、トイレで赤ちゃんをベビーカーに戻すと大泣きだった。

 

トイレの後、また抱っこして、バス停の方に向かって歩いていると赤ちゃんが寝始めた。

 

寝たので、タピオカミルクティーを飲んでから帰ろうと思って、椅子に座った途端目を覚ました。

そうしたら、近くに座っていた年配の女性に話しかけられた。

赤ちゃんがいるだけで他人と話をする機会が増えて、改めて赤ちゃんの存在はすごいなと思った。

 

帰りにバスに乗ろうとしたら、ちょうど小学生の帰宅時間と重なって、出口付近に小学生が集まって立っていた。

入り口から乗ろうとすると、運転手さんに「乗りにくいと思うので、後ろから乗ってください」と言われた。

 

どうにか出口から乗ったものの、1人の子だけバス後方に移動して、他の小学生達は移動する気全くなしだった。

バスの後方の席も通路も空いていたのに。。。

 

赤ちゃんを抱っこしたままバスで立っているのはしんどいので、できれば空いている優先席に座りたかった。

 

次の停留所で、小学生達は人が降りる時によけてスペースを作ることはしなかったので、私がベビーカーを移動してバスを降りて、人が降りるスペースを作った。

私がバスを降りたら、小学生達がまた広がって私が乗るスペースがなくなってしまった。

なんとかまた乗ったけど。。。

 

結局、人が降りるたびに毎回私がバスを降りた。

 

後方に座っていた男性が1人、「すみません」だけでなく、もう一言丁寧な言葉を言って降りて行った。

はっきり何と言ったかは覚えていないけど、たぶん男性は一部始終を見ていて、私に気を遣ってくれたのかも。。。

 

バスを降りてから、赤ちゃんに、ちゃんと周りに配慮できる子になってほしいと話した。

 

昼間だからバスは混んでいないだろうと思ったけど、小学生の帰宅時間までは予想していなかった。

バスより電車の方がましだったかも。