Master of the Game Sidney Sheldon
- Master of the Game/Sidney Sheldon
- ¥770
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僕はペーパーバックを日本の書店で買ったんですが、
1400円くらいしました。
で、amazonを見ると、770円ですよ。
今後は洋書はamazonで買うことに決めました。
でも、洋書ってあまり知識がないから
ちょっとパラパラめくってから買った方が
はずれがないんですよねー。
ちょっと葛藤してしまいます。
オフショア金融センターの知識 リチャード・マイケル・ナッシュ
- 日本人のためのオフショア金融センターの知識―新・国際資産運用の衝撃/リチャード・マイケル ナッシュ
- ¥2,520
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商品パッケージである外貨投資ではなく、
自分で海外の銀行にアカウントを持ち、
資産運用する方法が学べます。
やってみたいなーと思うけど、
めんどくさそうだからやらないと思う。
外貨は興味あるけど、FXで外貨と
遊んでいれば十分ですね。
イノベーターの条件 P・F・ドラッカー
- イノベーターの条件―社会の絆をいかに創造するか (はじめて読むドラッカー (社会編))/P.F. ドラッカー
- ¥1,890
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これを見て、感じたことは、
大学までの教育で、数学とか社会学とか経済学とかは
学ぶことはあるけど、マネジメントについて学ばないなーということです。
実際に社会に出て、一番必要なのはマネジメントスキルなんだと思う。
マネジメント塾に通いたい。
レクサスとオリーブの木 トーマス・フリードマン
- レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈上〉/トーマス フリードマン
- ¥1,890
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こういう本を読む理由は、
グローバリゼーションと言われているが、
実際は日本社会で働いていて、
海外とのインターフェースになる仕事をしていないと、
肌で感じることができないので、
それを感じるためなんだと思う。
(下)もあるんだった。買うかなー。
怒る企画術 吉田正樹
- 怒る企画術! (ベスト新書 265)/吉田 正樹
- ¥780
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帯が小山薫堂とサイバーエージェントの藤田晋社長ですよ。
この辺もヒットメーカーの選択なのかも。
中身は読む人によって評価は分かれるかも。
僕にとっては良い本でした。
再度確認できたことは、
仕事は目標を持って取り組むべきだということ。
やらされている感を感じてしまうと仕事もつまらなくなる。
でも、こうなりたいんだという明確な目標があると、
それに達成するために目の前の仕事をどうやって
料理するのかを考えるようになり、アプローチが変わってくるはず。
そんなことを感じました。
仕事についてもう一度考えてみたくなる一冊。
4TEEN 石田衣良
- 4TEEN (新潮文庫)/石田 衣良
- ¥500
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ダサいかもですが、甘酸っぱい青春小説みたいな感じ。
少年時代にこういうことをしていれば、
まともな大人になれるのかなとも感じました。
自分の子供には変な規制とかせずに
時代をダイナミックに生きて欲しいですね。
ほんとの子育てが始まったらそんなこと言えないかもですが。



