会計戦略の発想法 木村剛
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発想法シリーズは面白いのですが、
これは内容がいまいちでした。
でも会計の大切な理由や、
会計の歴史も学べるので
読んでも損はないと思います。
HOLES LOUIS SACHAR
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読んだのはペーパーバックです。
『英語耳』の著者がどんどんペーパーバックを読め、
と説いていたのでどんどん読んでいきます。
読んでみて、理由はうまく言えないですが、
英語が上達しそうな気がしました。
理由が明確になったらお知らせします。
次は『チャーリーとチョコレート工場』を読みます。
いつ読み終えることができるのでしょうか。
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約10年前、インターネット勃興期に登場した必読書。
僕は今回初めて読みました。
ネットに特化しているわけではなく、
会社経営とは、リーダーシップとは、といった議題を
分かりやすく述べている良書。
全く色あせてなく、今でも読むべき一冊。
ルネッサンス カルロス・ゴーン
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これは読んでよかったですね。
現代の経営は財務重視で、財務を改善するための策を
打てば業績は回復するんじゃないって軽く考えていました。
でも、その策を考えるのも才能だし、
ましてや実行するのは強力なリーダーシップが必要となります。
あと、成果重視なだけではなく、人徳も必要なようです。
カルロス・ゴーンはその力を持った人物です。
尊敬できる経営者です。



