文化庁メディア芸術祭
にいってきました!
このメディア芸術祭、毎年2月の頭の2週間で開催され
アート、エンターテインメント、マンガ、アニメーションという4部門で
世界中から集められた作品が展示されているイベントです。
見たこともないようなアイデアを形にした作品には
本当に毎年シゲキを受けます。
単純にエンターテインメントとして楽しい作品もたくさんありますよ。
今年見たなかでいくつか印象に残った作品紹介をいくつかします。
アート部門で大賞をとったのは「Cycloïd-E 」という
連結された5本の金属の棒がくるくる回るなんとも不思議な作品でした。
金属ばくるくる回ると言うのは、とても不十分な説明なのですが
金属の棒が不規則に運動するので、飽きずにじっと見てしまいます。
浮世絵風に描かれた海の波がリアルタイムに変化する様子を
映し出した作品(名前は忘れた・・・)は
海をみている感覚と、絵をみている感覚の中間のような感覚になる作品でした。
TABIOの靴下を履いた女の子が、昭和風の家の廊下を滑りながら
靴下を紹介してゆく「TABIO SLIDE SHOW 」も
かわいらしくて、素敵な作品でした。
その他、面白い作品はまだまだたくさん展示されていました!
開催は今週末(2月13日)までで、入場料も無料ですので
六本木にアクセスできる方は、ぜひ体験してもらいたいです。
このメディア芸術祭、毎年2月の頭の2週間で開催され
アート、エンターテインメント、マンガ、アニメーションという4部門で
世界中から集められた作品が展示されているイベントです。
見たこともないようなアイデアを形にした作品には
本当に毎年シゲキを受けます。
単純にエンターテインメントとして楽しい作品もたくさんありますよ。
今年見たなかでいくつか印象に残った作品紹介をいくつかします。
アート部門で大賞をとったのは「Cycloïd-E 」という
連結された5本の金属の棒がくるくる回るなんとも不思議な作品でした。
金属ばくるくる回ると言うのは、とても不十分な説明なのですが
金属の棒が不規則に運動するので、飽きずにじっと見てしまいます。
浮世絵風に描かれた海の波がリアルタイムに変化する様子を
映し出した作品(名前は忘れた・・・)は
海をみている感覚と、絵をみている感覚の中間のような感覚になる作品でした。
TABIOの靴下を履いた女の子が、昭和風の家の廊下を滑りながら
靴下を紹介してゆく「TABIO SLIDE SHOW 」も
かわいらしくて、素敵な作品でした。
その他、面白い作品はまだまだたくさん展示されていました!
開催は今週末(2月13日)までで、入場料も無料ですので
六本木にアクセスできる方は、ぜひ体験してもらいたいです。