こんにちは!ダイチです!!
突然ですが、
あなたは、
着替えるとき
どうしてますか?
もしかして、
人目を気にして
着替えてますか?
以前の僕はそうでした。
自分の細いカラダを気にして
隠れていました。
なぜ、そこまでして
隠れていたのか、、、
今思うと、
細かったからだと思いますが、
それだけではありません。
肩幅が
全く無かったのです。
本当に
極細と言っていいほど
細かったです。。。
だから、
着る服は全て
締まりませんでした。
タンクトップなんて、
着てる姿を
晒せませんでした。
骨格の作り上
「肩幅を広げる」事は
無理でした。
でも、
そんな肩身の狭い日々を
過ごす事は
僕にとって
とても苦しかったです。
だから僕は
筋肉で
肩幅を付ける事に
しました!!
全く難しいことはありません。
ただ、
いつもの筋トレの意識を
ちょっとだけ、
変えることで
僕は
理想のカラダに
なれたのです!
理想のカラダとは??
そうです!
肩幅がある
カラダです!!
徐々に、肩幅が付き始めた僕は
いつでも
脱げるようになるまで
自分に自信が持てました!
また、
洋服にも
締まりがでました!
普通に無理だと思っていた
「肩幅を付ける」ということに
成功したのです!!!
その部位に
正確に
効率よく
トレーニングを行えば、
「肩幅」以外にも、もちろん
筋肉を付けることは可能です!
あなたが正しい方法を
ご存知無いだけなのです!!
では、今から
その「正しい方法」について、
レクチャーしていきます!!
そして!!!!
今回、鍛える筋肉は
三角筋と僧帽筋です!!!
2つの肩の筋肉を
鍛えていきたいと思います!
ここを鍛えることで
肩幅を広く見せる事が可能です!!
それでは、今回も
お手製簡易ダンベルを
→(空の2ℓペットボトルに砂や水を入れただけの即席、簡易ダンベルです!!)
使用します!
やり方として、
1.ダンベルを横に持って立つ。
2.肘を軽く曲げ、
肘が肩と同じくらいの
高さになるまで上げる。
3.ゆっくり負荷が
抜けないところまで降ろす。
*2と3を繰り返す
ポイントとして、
・常に三角筋側部を意識する。
反動を使い過ぎない。
→(反動を使うと無駄な力が
かかってしまいます。)
・肘を肩より高く上げると
僧坊筋ばかりに負荷がいく上に
痛めやすいので上げ過ぎない。
・小指側をほんの少し
高く上げるようにすると
三角筋に負荷が集中しやすいです。
このトレーニング自体、
自宅で
簡単に
今すぐ
行ってもらえます!!
実践してみてください!!
メニューとしまして、
10~12回の三セット
セット間30秒休憩で、
お願いします!!
最後に、、、、
あなたは、
肩凝ってますか?
肩コリの原因として、
血流の血行が悪かったり
日頃の姿勢が悪かったりします。
軽いストレッチとして、
その場で、
肩をすくめて下さい。
すると、
肩周りが緊張すると思います。
そして、
リラックスして下さい。
それだけで、
肩の血行がよくなります!
案外スッキリしませんか?
筋トレは
運動でもありますので、
カラダの調子も向上します!
ぜひ、継続して下さいね!
ご愛読ありがとうございます!
次回もよろしくお願いします!
コメント・質問
随時受け付けます!!

