「もやしっ子」と言われ自分に自信の無い日々を送っていた僕が、たったの数ヶ月で女性が触りたがるカラダになった方法 -24ページ目


こんにちは!ダイチです!


今回は前回に引き続き
「正しい腕立て伏せ」を
より深くお伝えしていきます!


前回レクチャーしました
腕立て伏せのフォーム
あなたは身に付けましたか??



忘れてしまったり、
記事を読んでないのであれば
このリンク↓から読んでみて下さい!









僕が、

「もやしっ子」の頃は
がむしゃらに腕立て伏せを
してましたが、
結果が出ませんでした…


webで、

「腕立て伏せ」について検索し、
ページの写真の見よう見まねで
「腕立て伏せ」しましたが、
ダメでした…


フォームが悪いわけではありません。
前回、レクチャーしたフォームと
同じフォームです。



あなたも経験ありませんか??

これ以上、
「カラダが上がらなくなる」まで
何十回も「腕立て伏せ」をしたのに

イマイチ、
筋肉が付いた実感がわかない。

「腹筋」も同様に、
何十回もしたはずなのに、、、


ただ、キツイだけじゃないか!!
と、、、






なので僕は、

「師匠」
筋肉について質問しました!

すると、
僕がやってた「筋トレ」
(腕立て伏せや、腹筋など)
というのは

全部間違えていたのです!!



腕の位置や足の位置など
ホームは当たっていました。


じゃあ、何が間違えていたのか!?








これは、


他の「筋トレ」にも
共通する事なんですが、

これを、
知らずして、
「効率の良い筋トレ」
は出来ません!!



僕は断言します!!!


僕の断言を聞くか聞か無いかは
あなたの自由ですが、

今のままの「筋トレ」だと、
あまりにも非効率すぎますよ??
周りのと差もあっという間ですよ?



時間の限られた今だからこそ
必要な「筋トレの知識」の一つです。


頭に入れておくだけで、
あなたの「筋トレ」の効率が
格段と上がります!!!

今まで
ただただ、ひたすらと
「腕立て伏せ」をしていたあなた!

今より、もっと楽に
筋肉を付けることが
できますよ!!


というわけで、

僕の質問に対する
「師匠」の答えは









高負荷をかけ、
少ない回数で行うこと

でした。






「んんっ??」



ってなりますよね??
僕もそう思いました。


では、具体的に
説明したいと思います!


「筋肉の肥大」を狙うなら
『高負荷』で『10~12回』の回数

そして、ここが大事です。
『10~12回』というのは

「これ以上出来ない!」

ってぐらいに、
「筋肉の限界」
『10~12回の間』に合わせて下さい!

専門的にこの「筋肉の限界」
「オールアウト」と言います!



「筋トレ」というのは
「回数が多ければ多いほど良い!」





という訳ではありません!



確かに僕は
腕立て伏せの30~40回を目安に
毎日やってました。


でも、それでは
効率が悪いです!!


「筋肉を肥大化」させるには
『高負荷』で『10~12回』
ベストなのです!!



次回
「筋肉の肥大化」について
詳しくお話ししますが、




今回は
『高負荷』『10~12回』
  × 3セットを目安に
「腕立て伏せ」をして下さい!

そして、
1セットの間は
60~90秒の休憩を置いて下さい!

筋肉を休ませない所も
大事です!!!


もちろん『10~12回』の間に
筋肉の限界を迎えて下さいね!!










もしも、


余裕で10~12回をこなす
そこのあなた!!!


そんなあなたの為の
メニューもございます!



「腕立て伏せ」で

上げるときに2秒で上げて
下げるときに4秒で下げる

この方法だと
かなり負荷がかかります!!


それでも
「まだいける!!!!」
という人は

上げ: 3秒
下げ: 6秒

で行ってください!!

より効率の良い筋トレ
できるでしょう!!!


では、

次回は「筋肉の肥大化」
についてお話しします!

「腕立て伏せ」の
『応用トレーニング』も
後々、更新します!!


コメントや質問も
随時受付けます!!