充分で…


もしも 生まれ変わったら

こんな奴と 誰も付き合いたくない

だけど こんなに変わってないなんて

私自身も 信じられなくなっていた


だから 未来があるなら

私じゃなく その未来の私と

上手くに 言えないけれどして欲しい

私よりも 私らしかつたから


自由よりも 輝ける時代も

私は きっと後悔している

こんな 宝になる男性❨ひと❩を手離したこと

私は 今も生きているのに


僕らは生きている 本当に

生きているから 宝物になれず

本当の僕は 私だから

本当の私は その女性❨ひと❩じゃない


なのに不思議と 繋がってる

どうしてだろ 繋がっているのは

前世でも現世でも 違うも

本当は知っている 僕ら生きていた

 


友達なんかじゃない これからは

恋人なんかじゃない 誰よりも

純粋で大人になっても 子供でいる

今でも変わらない あなただから


そんな風に才能が 今も増えてる

どうして、こんなに 差が出るのかな

怠けては居ないのに 不思議なんだ

憧れが追い抜かされる そんな現実に


きっと君は 調子に乗らないよ

だって君は とても知ってるから

この才能は ようやく分かった 僕の声

だから、僕らは この声を聞く限り


救いたい守りたい この人を

誰かと付き合おうと、このチカラが

今でも 不思議な新しいチカラ

今、一つ 一つと限りなく近づく


才能なんて どうでもいいと想える未来

敵とか 味方とか、どうでもいい

今では ここから出られる

そんな話を 一つはしたいな


もう一回 人生や運命の

リセットして 時代をリセットして

何でも かんでも グチャグチャになる

そんな世界 そんな時代が 


やがて来ようとも…


僕らは生きてる うざいくらいに

明日と明後日と 吠えているんだよ

何かを待ってる 指をくわえて

そして憧れを 見ているだけで


追えなくて もがいてた結末を

今からリセットして 今からスタートして

運命は、ここから 時代は終わってない

そして、僕らは 敵がいる


そして 味方(好きな女性(ひと)は自分だけで

充分で…