それは、それでいいんだよ
いつまで こんな生き方するんだろう
不器用で 上手に生きれなくて
不器用と 言えばカッコ付く訳ない
カッコ 悪いもんは、カッコ悪い
いつしか 今の悩みが忘れる時
その時 くだらないと言える
何一つ 恵まれず憎んでいる
それが 投げやりに生きて
誰かに 攻撃され
誰にも 届いてないんじゃない
批判が あるから
自分の 心を届いてる
批判、否定されていいんだよ
普通の人は 否定されないから
否定があるから 才能がある
才能が分かれば苦労はない
普通とは違うから 才能がある
必ず 信じれば分かるはず
否定が 正解じゃない
間違いも やらなければ
才能は 決して開花しない
どうして こんな時代に生きてしまう
せめて 一言でいい それだけで
自分を 変われるのは1秒の
勇気が ハッキリ伝えること
例えば 嫌われ孤独に生きていても
自分に 間違ってないと想い
間違っても 自分にとって憧れる
存在を 見てるだけでいいのか?
本気で 尊敬するなら
悪人に なっても構わない
正義より 自分にとって
大切な 人を守ってみせろ
どれだけ キレイゴド言ったって
本心を吐いて 人は変わらない
守りたい 気持ちが強くする
自分の 人生が間違ってても
命懸けで 守ることが現実的と
そうやって 教えられた 信じられる
正しさは この世に要らない
必要な 守れることが
例え 悪に染まっても守れ
人の 本気とは尊敬が
どれだけ 大きいで分かるんだよ
尊敬があるから 悪になれる
誰かが 否定されたっていいんだよ
自分だけは 味方になれる それしか出来ない
自分は 反面教師でいい
答えに ならない現実も
尊敬すべき人が 正しき道に
進めば それはそれでいいんだよ