身体が悲鳴をあげてる


どれだけ 想っても伝わらない

孤独が 自分を襲う

ちょっと 疲れてると想っても

何一つ 変わらない


自分の 叫びが無惨にも

病気や 一時的な怒りと

簡単に 片付けられること

そんなんで 変わらないから


考え過ぎて 終わると想ってても

誰一人 救いは来ない

それでも こうして生きてること


何一つ 救えることが 出来なかった

会える 喜びがあった

出会えた 瞬間があったから

これで 終わりにしたくない


自分の問題を 自分で片付けられずに

ストレスが 爆発と想われるだけで

変わっても 嬉しくない



一体 不思議と感じられる

傷つく 瞬間があること

それが 自分と同じように痛い目を

合わせたいと 想ってても


自分と 同じように苦しまない

出来ない人を 下を見ている自分が

やがて来る 安心していることが

自分に 返ってくることに


出来ない人を 見て怒られそうで

隠して 誤魔化しても

結局 自分を嫌う 


変わらない 変えられない自分を

誰かを 比べることで

自分の 優越を感じて


自分の存在が 見失い

必要意義が 見えないことで

誰かに 必要を求めてる


本当に欲しいモノは

自分の居場所は何処なのか?


本音を隠し 言いたいことを

言えず 我慢して

自分らしく 生きれなくて

涙モロさが あっても恥ずかしくて

隠れて 笑ってる


現実的に 受け入れても

現実に 不満や愚痴を言ってる



本当は本心を 言えない

自分が嫌い 占いなんて

本当は どうでも良かった


言われたい言葉を ずっと待っているだけだから


非科学的なもんを信じてる訳じゃない

本当は こういう大人になりたくない

純粋に生きて 純粋に生きたかったから

大人になっても 涙が流れる

苦しんでも 身体が悲鳴をあけてる