自分で自分を居れられた
自信がないと ほざいては
やる気なくし 何もかも
これでいいと 想いたい
どうして こんなに
許せない 自分がいる
くだらない ことなのに
気にするほど 嫌気する
それだけ 意識したモノ
温かい 家族なんて
温かい 優しささえも
与えられなかったから
くだらない嫉妬してる
温かいモノが 分からない
交じ合えないこと
そうやって 逃げては
憎しみが 生まれる
今となって 想い出す
忘れてた 過去が出てくる
優しさが 憎しみと
自分に 言い聞かせた
才能なんて どうでもいい
何もかも 関わりたくない
心から 惹かれるモノ
自分に なかったから
誰かを 傷つけて
誰かを 憎んでいること
どれだけ 頑張っても
やる気を 失ってしまう
優しさが 興味ない
信じられるモノさえ
見えない 時代が
悲しくても 笑ってみよう
愛が 分からないから
こんなにも 苦しい
誰かの 温もりで
在り来りも 心も
響かない どれだけ
不幸な 家庭でも
今の一日が 笑えないのは
きっと 心の中に 気にしてるのは
それが 今の自分だから
自分と 向き合ってないから
変に 苛立ってくる
何も 変わらない
それでも 関わりたくない
なのに 人を嫌いになれないから
自分で 自分を居れられた