alweays


呆れるるくらい 疲れるくらい 

この時代を 過ごしてた

いつかは 豊かな 暮らしを

夢見た 時代を思ってた


風が 強く 冷たいね

僕は ただ 時が

過ぎる だけ 待ってた


これほど 辛く 想っていても

僕には 果たせ なかった

願いは alweays

今日も 誰も 居ない

ところで 叫んでる


まだ届くかな 忘れないよ

自分に 誓った夢は 

あの頃の 友は 叶えた

今も あの時も 感動を


忘れずに 芽が出て

種を 植えた 友に

この夢を 育てたよ


君が 高く 行けると 思って

いなかった バカに してた

目で 見てた alweays

それが 今度は 自分に

なる なんて…


これが 運命 なんだね

君の 苦労も 辛さも

ようやく 理解した

上を目指すって 凄いと

思わない人も 居る


実際に やってみないと 

凄いと わからないんだね


これほど 辛く 想っても

僕には 果たせ なかった

願いは alweays

今日も 誰も 居ない

ところで 叫んでる


あの頃の 友よ

alweays alweays

あなたの ように なれると想って

alweays 夢見てる