忘れていた 感動
夜明け前の 太陽を 見に
早起きしては 窓の光に 入る
朝日が 何故か 涙が 出るよ
いつから こんな 当たり前の
感動を 失って しまった のだろう
忘れていた 感動が
今、一つ 一つと
目に 映って
何気ない 日常さえも
小さな 幸せも
悪くない と思う
もっと ベクトルを 良い 方向に
良い物が 見える
それが 当たり前と
思える
僅かな 感動を
大切に したい
窓を 明け 陽の光りに
この 日常が 僕を勇気を与えた
いつから 見えなく なった
あの 朝日に
くだらない 事で 悩んでた
自分は 奇跡を 信じる ように
考えていた 慎重が
今、 大胆不敵と なって
この 僕が 恐れ すらも
勇気へと 変わって
何かに 挑戦 したい
もっと ベクトルを 良い 方向へ
不幸が 見えない
それが 幸運と
呼べる
最高の 頂きへ
今すぐに 行きたい
昔の 自分だったら
やる気も ない
何かに 挑戦 する気も なかった
この 心を 動かす のは
前向きに なれる
人への 感謝 なんだね
決して 当然と 思わず
感謝を 心で 思うん じゃなく
口 に 出して 言えば きっと…
自分の中で 何かが 変わるよ
きっと…
もっと ベクトルを 良い方向に
忘れていた 感動が
今、 一つ一つと
記憶の
欠片に なっていく
それなら 背伸び するも
良い 方向って
もっと 素直に 聞こえる
新しい あの歌
それが 楽しいと
思える
感動を 大切を
大事に したい