詩。


何度も 君を想っても この越えは 届かない

後、 何度 願えば この夢は 叶う

どうしても この夢が  潰れる

出来ない のは わかってる でも 走りたい

どうしても どうしても 叶えられない


これでも 大切を 築き たかった

いつまでも 二人で 永遠を

それなのに 悲しみの 涙ばかり

今度は 嬉し泣き するからと

それでも 言葉一つで 傷付けた

何で それで 前に

進め ないん だろう


例えば この詩(うた)が 何年と 何十年と

終わっても

君との 愛を 形に したい


どんなに 離れても この 心にある

嬉しさが 

愛と 感じて 本物に したい 


いつの間にか 手の平から 零れ 落ちる

幸せが 微かな 愛を 感じ ていた

「ありがとう」でも 言いたくても 伝えられない

それでも 喜び 悲しみを

乗り越えて また一つと 小さな


幸せを 数えたい どんな 事でも

迷っても それが 答え なら

それが 自分なら 今の 自分に

何が 出来る 今までの

想いが あっても この 気持ちを

一体 誰に 伝えたい


例え この詩(うた)が 書けなく なった としても

書きたい

それが 偽物でも 伝えたい

これが 本物の 愛じゃ なかろうと しても

二人で 永遠に 愛を


それでも また 輝けない

この悲しみは いつまで 続く

例え どんなに いい言葉を 並べても

誰も 動きは しない


例え どんなに いい セリフ 語っても

そこに 愛が あるのか


例えば この詩(うた)が 何年と 何十年と

終わっても

君との 愛を 形に したい

どんなに 離れても この 心に

嬉しさが

愛と 感じて 本当に したい


この詩(うた)が 書けなくても どうしても

伝えたい

二人で いつまでも 永遠を 誓い たかった

それでも 幸せと 言いたかった


今も まだ 消えぬ 闇が

あなたの 愛で 未来が 見れる ように