DREAMS COME TRUE
小さな 手で 逃げていく 幸せの砂が 音も 立てずに
掌から 零れ 落ちていく
この夢が くだらない と思ったのは いつ頃
周りが 応援してるのか してないのか
現実と理想を 突きつけ られる
どんなに 小さな 幸せでも 一つずつ
数えていこう
例え これが 大きな夢に ならなくても
少しずつ 形に 変えて いこう
僕達は この夢を 歩く 旅人だ
例え この夢が 偽り になったとしても
今から でもいい 君がくれた
感動を この手で 感動を 返したい
まだ 夢の途中なのか それとも 終着駅なのか
今は わからず 通り過ぎる
この幸せが 偽りと 気づいたのは ボールだけなの
周りが 普通だと 思ってたのが 違うって 気づいたのは
自分だけ だったの
些細な 事でもいい 少しずつ
積み重ねよう
大人になる度 いらないプライドだけ
大事に しては 夢を 失くしてたね
僕達は この夢を 忘れてしまう
現実の 壁が 邪魔を するから
今でもいいから 君がくれた
夢を 与える 喜び 決して 忘れない
僕達は ここから 進むんだ
きっと この先が 遠い 未来 だった としても
今でもいい 君がくれた
感動の 感情を 君に 伝えたい
僕達は きっと 夢を 叶えるんだ
これが 幻想でも 現実に するんだ
もう少しだけ 今1歩の
勇気が 欲しいから 背中を 押して
僕達は この夢を 歩く 旅人だ
例え この夢が 偽りに なったとしても
今からでもいい 君がくれた
感動を この手で 感動を 返したい
僕達は この夢を 忘れてしまう
現実の 壁が 邪魔を するから
今でもいい 君が くれた
夢を 与える 喜びを 決して 忘れない
そして 偽りから 現実へと 変えるんだ