僕からあなたに あなたから 僕へ
一途で淡い恋心の歌よ
この歌はどこまで響くの
きっと出会った時に、この歌は始まり
そして、曲だけが1人歩きしては、作詞は
どっかに行ったりと 迷子になって迷路にハマって泣き叫ぶよ
ああ僕には才能なんてないんだよ
ただ思った事を そのまま書いてるんだから
だから
まだ やだよ このまま止まるなんて
走りたいよ このままずっと…
ここからだよ きっと君も 同じように
同じ円を 描いて行けるなら
「愛してる」から 共に頑張れるから
同じく このレールの上を 走ろう
今から前へ前から現実(いま)へ
悲しき理不尽で出来た現実(いま)よ
この扉の鍵は何処にあるの?
現実から目覚めて見えていたのは
君の目には きっとあの日の残像が僕らが
そっと目に焼き付いて 立ち止まっていたのは
限界を感じたせい
そうだよね 僕ら ただの 人間なんだよ
ただ 君を好きになりたいと思った
だから
1つの 愛になりたくて
2つで 1つの愛にしたい
1人の夢を 叶えられないなら
2人で 一緒なら出来ない事も
出来そうな 気がするよ
だから
僕の 傍においでよ
HONEY MY FRIEND
また 君と 会いたいよ
これからも 頑張ったと 頑張れとは 言わないで
頑張ったねと 認めれるように 手を繋いで いくよ
喜びも 悲しみも ありふれた言葉だけど
とって付けた 言葉でも 君に捧げる歌がある
それは
「君の事が ずっと前から気になっていました。」
だから
「君と付き合いたいです」と
何百年と 経ったとしても 君と夢を追いかけるよ
Honey My friend