どうでも良く見える
寂しいな 会いたいな
何でだろ こんなにも
愛しいと 想うんだろう
誰かを 本気で
想うことが 自分にとって
強くする 気持ちが出る
本当に 人を尊敬することで
悪にもなれる
この世で 本当に正しいなんてもん
要らないと 感じるなら悪人になってでも
守りたい 気持ちが強くに変わる
くだらない 想っても自分の正しさだかり
どれだけ 正しいを言ったって
苛立つ 気持ちが受け入れてないこと
本当は 自分は悪人と自覚ない
自覚あれば 自覚の非を認めるんだよ
夢でいい 一つでいい
震えてる 夜でも
愛なんて どうでもいい
どれだけ 自分の
本心を 語っても
壊れるのは 変わらなくて
生きる意味の答え 誰にも分からない
なのに 死ねない
自分でも 分かってる 正しく生きるのは
苛立ちが 増えてきて悪人になりたくなる
守れない 自分が罪悪感がある
悪人と 開き直る その気持ちが強く
「忘れるな」 自分は好かれてないと
想っても 誰か一人は好かれる人は
一人でも 居る限り味方は居るんだよ
投げやりに 生きるより自分を信じろ
互いに 信じられていること
例え 自分だけの想いでも
本当に 心から尊敬すれば
この人の為に 悪へと変わること
正しさは くだらなくなって気づく
自分にとって 大切な人が傷つく
その為に 見てるだけで何もしない
そんなのが 正しさなんて、悪でもいい
大切な 存在を守れるなら
悪に 染まる強さが
本当に 自分にとっての正義に変わる
この人の為に 守れるなら悪になれる
迷いなき強さが 汚れを
自分を 強くする
純粋に 誰かを守りたい
それが 勇気と変われるなら
法律なら どうでもよく見えるんだよ