
2018.05.22 Tuesday
やっと出版にこぎつけました。
「田兵 初代筑後国主田中吉政 第一部 未萌の湖」中村文平著
時代展を始めて四年め、今年、調べた史料を資料として、中村先輩が身を削るようにして書き上げました。
同時進行で、今年も、吉政公の時代展の最中のお芝居、「岡崎の魂」が期間中の土日に、公演でした。
吉政公が、筑後入りする前の領国でのお話です。
いつものごとく、好きな着物を着て、着け毛付けてやらせて頂きました。
今年の二月の吉政公の御命日の公演から、東京の役者さんにお手伝いして頂き、新たな経験のあるメンバーが加わり、
迫力あるものになりました。
みんな芝居に真剣だけど…
真剣だけど、楽しんでる…
前々日の、昼夜の食事、色々な話で楽しくて笑いが絶えず…
ここまで、準備が大変でしたが、終わってしまえば、寂しくて…です。
東京の二人は、次は九月の、北野の西方寺での公演までちょっとの間お別れ。
あとのメンバーは、なにやかにや絡んでいこうと座長は言っております。
とにかく、ここで、私の本と、中村先輩の本の出版ができたことが一番大きいでしょうね。
とっても嬉しいです。
近くのいろんな書店さんで売っています。
遠くの方は、ネットの方でどうぞ。
↓
「田兵 初代筑後国主田中吉政 第一部 未萌の湖」中村文平著
時代展を始めて四年め、今年、調べた史料を資料として、中村先輩が身を削るようにして書き上げました。
同時進行で、今年も、吉政公の時代展の最中のお芝居、「岡崎の魂」が期間中の土日に、公演でした。
吉政公が、筑後入りする前の領国でのお話です。
いつものごとく、好きな着物を着て、着け毛付けてやらせて頂きました。
今年の二月の吉政公の御命日の公演から、東京の役者さんにお手伝いして頂き、新たな経験のあるメンバーが加わり、
迫力あるものになりました。
みんな芝居に真剣だけど…
真剣だけど、楽しんでる…
前々日の、昼夜の食事、色々な話で楽しくて笑いが絶えず…
ここまで、準備が大変でしたが、終わってしまえば、寂しくて…です。
東京の二人は、次は九月の、北野の西方寺での公演までちょっとの間お別れ。
あとのメンバーは、なにやかにや絡んでいこうと座長は言っております。
とにかく、ここで、私の本と、中村先輩の本の出版ができたことが一番大きいでしょうね。
とっても嬉しいです。
近くのいろんな書店さんで売っています。
遠くの方は、ネットの方でどうぞ。
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