さぁ、田中吉政を演じる、中村文平。
じっくりご覧くださいな。
三成を演じるりえちゃん。
みんなここで涙を拭いておられました。
おほほ、これがやんくみですよ。
語りで出ております。
若い子たちの真剣な顔、素敵でしょう?
角倉了以の孫の役のまよちゃん。
いつも、面や甲冑を造ったり照明をしてくれているたくちゃんは、今回は庄屋さんに抜擢。
20歳なのに渋いよ。
吉政公の子孫の田中さん。
嬉しそうです。
みんなみんな頑張りました。
今日は、文平さんは、歴史展の準備とお芝居で踏ん張りすぎて(笑)お疲れです。
節々が痛いと言ってます。
ゆっくり休んで、また土日に備えなきゃね。
それにしても、たくさんの人に見て頂きました。
新聞を見て、なんと、枝分かれした田中氏の方が二組訪ねてみえました。
古い資料が残っているとの声。
それから、小豆島から、いろんな方の伝で、新聞記者さんが取材においでになりました。
大阪城の築城の時、小豆島の石切り場から石を送った歴史があるのです。
田中吉政の石切り場が保存されているそうです。
すごいです……。
深いです……。
まだまだ続きます。
「筑後国主田中吉政とその時代展」31日まで


















