おはようございます。
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コメント、いいね、フォロー、をしてただいた皆様、気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました
家族のその後を…とメッセージをいただいたので、今日から三日でそれぞれのその後を投稿したいと思います。
よろしければ、お立ち寄り下さい
ゆり
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不倫女は最初は認知を求めるだけでしたが、父が甘い顔をするので我が物顔で実家に住み着きました。
でも実家は父が母に慰謝料として渡し、母はすぐに売りに出したので、父と不倫女が実家に住んでいたのは一年なかったと思いますが…。
ご近所さんはどう思ったでしょうか?
母は社交的なので、ご近所さんとも仲良しです。
それが母が離婚して郷里に帰ったとたん、娘たちと変わらない年の女が子供を連れて家に住み着いた。
何がおきたかなんて、一目瞭然。
父は恥ずかしくなかったのでしょうか?
不倫女はきっと恥ずかしいなんて気持ちはないですよね。
きっとなんとも思ってないです。
なんとも思ってないから実家に住めるのですから。
元々図々しいのでしょう。
不倫する女ですからね。
不倫女はあれだけ母にとって変わりたかったのだから、さぞ楽しく生活してると思いきや、現実がやっと見えたようでした。
親子ほどの年の差がありまだまだ若い不倫女は、その年で父が体調を崩すたびに看護?介護?をしなければいけない状況に嫌気がさして、父を毎日酷い態度と酷い口調で罵っていたそうです。
両親の離婚後から、一切の連絡を取っていない私は、父がいまどんな風に暮らしているか知りません。
ただ胃がんは再発することなく、一昨年までは不倫女と暮らしている事は伯母から聞いております。
祖母や伯父(父の兄)が存命の頃は、伯母から父の様子をうかがい知る事もできました。
ですが、伯父が亡くなってからは伯母も父とやり取りがなくなってしまったので、いまはそれもありません。
一昨年、伯父が亡くなった時、葬儀に父だけ来ていたと伯母と従姉妹が教えてくれました。
でも私も姉も、夫の海外赴任でそれぞれ日本から離れていたので葬儀に参列は難しく、父とも会うことはありませんでした。
両親の離婚の少し前までは、私は父の体調を心配して連絡を取っていました。
でも
「不倫女が嫌がるから連絡してくるな。
俺の人生には、不倫女と不倫女の子供がいればそれでいいんだ。」
と言われて以来、父とは音信不通です。
伯父が亡くなってからは、父と繋がるものは何一つありません。