おはようございます
3回にわたった、不倫女はこんな人 も今日で最後です。
今日は体調不良の表現があります。
そして、相変わらず悪口三昧です。
不快な方は回れ右でお願いします
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それでも父が不倫したのだから、性格がすごく良くて、思いやりあふれる人で、底なしに甘えさせてくれて、癒してくれる人なのか?と思ったりもしました
入院中はお見舞いにも来てくれたので、優しい人なのかな…と。
でも知れば知るほど、聞けば聞くほど、中身も脳みそ同様おかしい人でした
胃がんを患うと、どうしても嘔吐は付き物になります
あるの日の事。
体調不良で2階で休んでいた私は、1階のテレビの大きな音で目が覚めました。
何事かと下に降りてみると
不倫女が何か騒いでいました。
「うっわぁー⤴、汚ったないー⤴、やめてくれなーい⤴、最悪ー⤴💢」
と、リビングのテレビの音を凄い上げて爆音にし、その中で帰り支度をしていました。
父がトイレで嘔吐していました。
そのあとも不倫女は口汚く父を罵り続け、体調の悪い父を残し、さっさと帰っていきました
またある日の事。
朝早くから不倫女を家に入れた父
母と私は、近くの伯父宅へ避難させていただきました
母と私で祖母のお世話をする間、伯母は美容室へ。
朝早くからお邪魔させていただいたのに、お礼を言われて申し訳なかったのをよく覚えています。
夕方、家に帰るとちょうど不倫女が家から出てくるところでした
私たちを見つけた不倫女は、わざわざ私たちの所まで来て、
「えっとー⤴、パパのー⤴、ご飯はー⤴、ひとみんウフッがー⤴、作ってあげたからー⤴。」
と帰っていきました
家に入りキッチンに行くと、ダイニングテーブルの上には、鯖缶が
封を開けた鯖缶だけが、ご飯と共に乗っていました





えっ?!
なにこれ?!
父に今日の食事の事を聞くと、その時だけではなく、朝ごはんを食べたあとから全部の食事を、鯖缶に醤油をかけた物とご飯を食べたそう。
胃の全摘手術を受けた父は、食事を何度も分けて食べないといけません。
朝は母が作ったので、きちんとした食事でした。
でも、それ以外夕方まで全食事
鯖缶とご飯。
だけだったそう。
缶詰って、調理してはじめておかずになると思うのですが…。
「ご飯作ってあげたからー⤴」と言ってましたが??
鯖缶の醤油がけが、料理なの?!
胃がんを患っているんだよ??
一日こんな食事でいいわけないじゃない
そして、私がいつも気になっていた事が…。
不倫女は頻繁に実家にやって来ました。
一人で。
異母妹はその間どこに?
父に聞いた事があるのですが、父も知らないと言っていました。
えーそれでいいの?!
一応父親でしょ?
だって、まだ幼稚園くらいのはずだよね?!
と私は不安になりました。
不倫女の実家は、お米の美味しい日本海側の〇〇県の凄い奥まった地域で、不倫女の母親は白血病で亡くなり、父親は農業を営んでいるが、不倫女と仲の悪い姉夫婦と暮らしているから、頼る人がいないと話していました。
という事は、実家にあずけてるって事はない。
じゃあどこに?
保育園?
実家から、父が買い与えたマンションまで電車で2時間。
関係ないとは思っても、気になって気になって、不倫女にどこに預けているのか、聞いてみました。
「えっとー⤴、あの子はー⤴、大人しいからー⤴、一人でー⤴、平気なのー⤴
」
はぁ?!





小さな子供を一人で置いてきてるの?!
おかしいよね?
何かあったらどうするの?
父に
どうにかした方がいいです!!
一人で置いてくるっておかしいです!!
と何度も言ってみましたが
父は
ちゃんと預けるように言ってるが、置いてくる。
何度言っても言うことを聞かない。
と。
何を悠長なことを💢
子供を一人で置いくるなんて絶対おかしい
19年前の事なので今さらですが、今ならすぐに児童虐待で通報するのに。
紫大好きで、いつも上から下まで鮮やかな紫の洋服か、真っ黒の洋服を着ていた不倫女。
下は絶対にミニスカートをはいていて、膝までは太いのに下に行くほど細くなり足はとても小さい不倫女。
その足元は黒のズック。
あの子供が履くようなズック。
ノーメイクで口紅だけ真紫をつける謎のメイクをする不倫女。
たまに頭のてっぺんに紫のお花のコサージュがのっていたりしました。
なぜ頭頂部に?
ショートなんだから、横の髪を耳にかけてそこにコサージュじゃない?
と私は余計なお節介を言いたくなったりしました
見た目は強烈、話し方は独特、やる事はおかしい。
こんな人いるの?本当にいるの?嘘だよね?自分で見てるのに信じられない…
どれだけ知っても良いところが一つも見当たらない、とにかく本当に何もかも気持ち悪くておかしい人、それが不倫女でした