「低糖質パウンドケーキ アールグレイ」を頂戴した日
紅茶の茶葉には:
🔸タンニン
🔸カフェイン
🔸テアニン
🔸テアフラビン(ポリフェノール)
🔸ビタミン類
などが含まれます
飲み過ぎると腎臓の機能低下に導かれるので、ほどほどに
妊娠中は、できれば摂らないほうが良いと言われています
紅茶用のティーカップは、一般的に150ccは入りますが、カフェイン量が45mgになるので、一日の上限は、4杯程度に抑えると良いでしょう
カフェインは、胎盤の血管収縮や胎児心拍数の増加をきたす可能性があり、胎児発育不全などのリスク増加を示す報告もあると言われています
胎児の流産や死産、低出生体重児のリスクを抑えるためにも妊活中からカフェインの摂取量には気をつけて下さい
