この踵に出来た骨棘であるが、レントゲン写真上で見ると角?のように見えるだけで、この程度の骨なんて大したことではなく、まあ様子を見ていくしかないのかな?、、となかば諦めていた、、


整形外科の世界では、このような骨棘を手術にて切除したとしても痛みの改善はしないというのが定説になっている。


次はCT画像で、この出来た骨棘をアニメーション化されたもので見てみよう!


???

?え?何これ、、、

アーモンドのようなものが二つある!、、


これはちょっと予想外である。


これは思っていたよりもデカい、、

レントゲン写真ではちょっとした骨が出来たくらいでガタガタ言うもんではないかと考えていたが、、、


これは、手術で取らないと根本解決しないと、医師と相談になり、結局は、手術で抜去する事に、、、


アキレス腱の付着部という事もあり、これはなかなかリスクのある手術電ある。


手術にあたり、回復過程やリハビリの大変さを考えると、まあ気の遠くなる作業がまっていると思うと気持ちが落ちる、、、


これより、この踵の痛みとの奮闘記をこと細かく記事にしていこうと思う。