あまり会ったことのない人、認識してない人、に会ったときのたんたんは、
下を向いてジッと険しい表情
大体は少しほっておけば慣れます。
(たまぁに泣き出すこともあるし、全く平気な時もある)
とある1日。。
午前中、お散歩で近所の公園へ。
久しぶりのお天気で、ご近所さんも外へ出ている人がチラホラ。。
いつもお話しする方に遭遇。
たんたんは、ニコニコご挨拶して敷地内へ
敷いてある砂利で遊び始める。。。
飽きたら、ニコニコ顔で「さよーおらー」「ばいばーい」。
午後、お昼寝の後にはいつもの病院(義母のお見舞い)へ。
「ばぁちゃん、ばぁちゃん」とニコニコ笑顔。
「ばぁちゃん、てって」と言って手を繋ぎ、ベッドから立たせる
談話室まで手をひいて、ここで遊ぶ!という態度。。
飽きてきたら再びばぁちゃんの手を引いてエレベーターまで。。「おかいもんいこー」と連れ出そうとする
帰り道に少し買い物をして、帰宅。
外にいたお向かいさんを見つけて、
両手を挙げて、最高の笑顔で走り寄る
そこからは、何を言っても、
「帰らない」と
でもとにかくニコニコ楽しそうで。。
しばらくしたら、今度はお隣さんが出てきて。。
今度はそちらに走り寄り。。
お向かいさん、お隣さん、の間を行ったり来たり
(お隣さんは足が少し悪いので、敷地から出てこないので、たんたんは道路を行ったり来たり
)
ママが帰ると言っても、
「ママ、ばいばーい」と手を振られる始末
ちなみに、、、
この日の登場人物、
全て70代~80代
たんたんはおそらく、「お友達」のような感覚のようで。。
年の差、ありすぎるような気もしますが、、たんたんには関係ないことなようで。。
皆さんに良くして頂いています
今度は保育園で、同年代のお友達も増えると良いなぁ
と思います。