reon 「今回も前回に引き続き張飛さんに来て頂きました。
    ところで恋姫無双は三国志をモチーフにしていますが
    実際にはあまり関係ないですよね」


張飛 「まあ、その辺はいいのだ。どうせ原作は18禁ゲームだし、
    適当に下ネタを織り交ぜておけば視聴者は満足するのだ」


reon 「また、そんなぶっちゃけていいんですか。関羽さんあたりに
    怒られますよ」


張飛 「愛紗は優しいから大丈夫なのだ」


reon 「その関羽さんは、張飛さんからみてどんな人ですか」


張飛 「黒髪のとてもよく似合う女の子なのだ。ちなみに
    下の毛も、しっとりつやつやなのだ」


reon 「そんな危ない発言を・・・。では最後にみなさんに
    メッセージをお願いします」


張飛 「リンリンはもちろん、他のみんなも頑張っているので
    これからも応援よろしくなのだ」



reon 「今回は真恋姫無双から張飛さんに来て頂きました。
    よろしくお願いします」


張飛 「よろしくなのだ」


reon 「真恋姫無双は恋姫無双らに続く続編ということで張飛さんも
    気合が入っているのではないですか」


張飛 「もちろんなのだ。2期が作られるほど人気があるという
    のは、全部リンリンお陰なのだ」


reon 「はあー。確かにそうでしょうけど、他のメンバーの活躍も
   あるのではないですか」


張飛 「まあ、少しは頑張っているのだ。でもリンリンと比べたら
    マダマダなのだ」


reon 「ところで出演しているのは殆ど女性ですよね。その点、
    張飛さんはどのように感じていますか」


張飛 「みんなかわいいから問題ないのだ。それに視聴者の需要に
    応えているといえるのだ」


reon 「なるほどねえ。では次回に続きます」


reon 「今回も引続き御坂美琴さんと上条当麻さんに来て頂きました
    さて、いきなりですがお2人が付き合っているという噂が
    あるのですが」


美琴 「はあー。ちょ、ちょっといきなり何を・・・」」


当麻 「そんなわけないでしょ。そんな噂がどこから出ているか分から
    ないけど、こいつはオレを見ると、いつでもどこでも電撃を
    浴びせてくるんですよ」


美琴 「そりゃ、だって・・・」


reon 「でも、白井黒子さんは、だいぶ上条さんのことを警戒している
    みたいですよ」


美琴 「まあ、黒子のことは放っておいて構わないけど。そもそもこいつは
    妹キャラ専門でしょ」


当麻 「オイオイ、人をそんなカテゴリーに勝手にはめ込むなよ」


美琴 「そう言うけどさアンタ、インデックスのような子と一緒に住んで
    いるんでしょ」


当麻 「確かに一緒に住んでいるけど、そんなんじゃねえよ。まあ、たまには
    かわいいと思うこともあるけど・・・・」


美琴 「・・・・ふうん。やっぱりね(怒)」


reon 「空気が不穏になってきたところで時間が来てしまいました。お2人とも
   ありがとうございました