私が最近何度も読んでいる

 

 

「7つの習慣」という本があります

 

そこに書かれていた事

 

「最優先事項を優先する」

 

 

今すぐやらなきゃいけない事

をこなしてばかりで、

 

例えば、

 

会社の仕事〜

洗濯〜

料理〜

などなど

 

 

こまごましたことをこなす日々

 

 

そんな日々が、未来を変えるか?

というと

 

 

変わるわけないなって冷静に考えたら

 

わかりますよね

 

 

理想の人生に通ずることをする

 

それが最優先事項

 

 

その意識を忘れず日々を過ごすように

しています

 

とにかくイメージで覚える

タイトルのとおり、宅建に独学で一発合格
した私ですが、
 
その時の年齢は42歳でした
 
それでも、記憶することに
 
なんら、支障を感じませんでした
 
 
それは、昨日の記事でも書いたのですが
イメージで記憶していたからです
 
 
昨日は、テキストの表全体を記憶して、
色や位置関係などを覚えることで
 
 
それが呼水となり、数字などが思い出せる
と書きましたが
 
 
振り返ると、表と同じように
 
 
全てのことをイメージして記憶していたのを
思い出しました
 
 
 
具体的には、
 
 
「2階以上には1.1m以上の手すりをつけなければ
いけない」←ざっくりと書いています
 
 
ということを覚える場合には、
 
 
バルコニーに立っている人をイメージして、
そりゃないと危ないよね、1.1mなんだ。
 
 
へ〜そうなんだ〜
 
 
とすると、ベランダに人が立っている映像の
おかげで覚えられます
 
 
更に、
 
 
こういった、建築基準法に係るものは
 
 
通勤途中などに、
 
 
住宅街や、街中の建物を見ていると
 
 
おー!ほんとに手すりがある!
 
 
確かに、1.1m以上ありそうだな!
 
 
となり
 
 
より、鮮明に記憶できます。

表で覚える

私の宅建勉強法の続きです

 

①テキストの選び方

②テキストの選び方Ⅱ

③毎日やると自分に約束する(ものすごく低い基準にする)
④テキストをサラリと読む期(1行でも読めば勉強したことになる)

⑤問題集を買う

⑥問題集を解いてみる

⑦問題の解き方

⑧好きなジャンルの問題を解きまくる

⑨暗記ポイントはどうするか?←今ココ

 

 

「歳取ると暗記力がなくなっちゃってね〜」

 

なんて、セリフをよく聞きますが、

 

 

 

私は、

 

 

覚える気持ちさえあれば、なんでもできる!

 

 

と、年齢なんか関係ないと思っています。

 

 

ただ、記憶の仕方にはコツがあると思うので、

 

 

私の例を参考に書きます。

 

 

その方法は・・・

 

ズバリ「イメージで記憶」するです。

 

 

特に宅建では色々な数字を覚えないといけない

のですが、

 

 

そういった項目については大体、

どのテキストにも表で表現されています

 

 

その表を頭に焼き付けるのです

 

 

「色の配置」、「枠の形」そういったものも

一緒に覚えると、

 

 

あの色の、あの場所にあったあの数字だ!

 

 

と、後々記憶を引き出すためのヒントになるのです。

 

 

あくまで私の場合の話ですが、少しでも参考に

なれば嬉しいです。

 

 

 

以前、胡蝶蘭に茎のようなものが出てきた

ことを書いたのですが、

 

 

成長を続け、とうとう蕾が出来ました

 

 

観葉植物はそこに在るだけで

 

 

癒しをくれますが、

 

 

初春から初夏の成長は

 

 

冬の間、

 

 

見えないところでエネルギーを蓄えたり

準備をしていたのだなぁ

 

 

と、感じ

 

 

なんか人生みたいだ

 

 

なと、いつも思います

 

 

私自身、

 

 

頑張っているその時は、特に何も変わらなく

ても

 

 

いつか花開く時がくる

 

 

そんな経験を何度かしました

 

 

だから、今日も未来のために頑張ろう!

 

 

と、

 

 

胡蝶蘭を見ながら思いました

 

 

 

 

油料理やめました

「冷やし中華始めました」にかけた

のですが、気づきました?てへぺろ

 

 

という冗談はさておき

 

 

私は、育児・家事・仕事あがある中で、

どうしても時間が欲しくて

 

 

色々、模索しているのですが

 

 

時間が増える

これぞ!と思える断捨離をしました

 

 

それが、

 

 

「油料理(揚げ物)をやめる」です

 

 

ずっと、困ったら揚げ物!という

感じだったのですが

 

 

よくよく検討してみると・・・

 

 

めちゃくちゃ時間と労力を使う料理だと

気づいたのです

 

・フライをするための下ごしらえの工程多い

・唐揚げだと味を染みこます時間必要

・使用するグッズが多い

 (小麦粉・卵・パン粉用のバットや

 油はね防止用のネットみたいなやつ・

 油切り用のバットetc・・)

・後処理が多い

 (ガス周りの掃除、特に換気扇が汚れる

 使った油の処理)

 

 

そして、

 

・別に健康に良いわけでもない

・上手に揚げるの難しい

・長女が唐揚げ嫌いだと言い出した

・揚げ物関連グッズが嵩張る

 

 

ということもあり、

 

 

「油料理をやめました」

 

 

そうすると、

 

 

時間もスペースも生まれ、快適になりました。

 

 

油料理はそんなに執着がない方に、とても

オススメな断捨離ですキラキラ