ようやく会うことができました。

メールのやり取りでは、写真は付いていますが、会った時の印象はずいぶん違います。

数えてみたら、カウチサーフィンで20回以上、メールで10回くらいはやり取りをしています。

しかも、1回がかなり長文でした。

もともと、なぜ北欧が幸せな国か知りたかったので、途中からそんな話が中心になり、長文のメールのやり取りになりました。

 

 

北欧はもっと暗くどんよりした天気かと思いきや、ピーカンでした。まったくの青空でした。

同年代ですが、若く見えました。写真よりは。

 

 

 

 

身長は2mだそうです。

お父さんは、2m10cmで、巨人クラブの会長をしていたそうです。

 

 

 

 

宮殿広場前にライオンの石像がありました。アルハンブラの噴水と同じ顔でした。

何かつながりがあるのか聞きましたが、特にわかりませんでした。

 

 

 

 

だれかが、宮殿に押し入ろうとして撃たれたそうです。

 

 

 

 

お決まりのノーベル賞博物館です。朝なので空いていますが、昼には大混雑でした。

 

 

 

 

博物館の中の喫茶店へ。スウェーデン人の彼は、椅子の裏に受賞者のサインがあることを

知りませんでした。高校生の時から、来ていないようです。

 

 

 

誰のかは、ひっくり返さないとわかりません。誰のだろうか?

 

 

 

そこで、魔女の宅急便の舞台がストックホルムである証拠写真?を見せておらいました。

 

 

 

店の名前が全く同じでした。

 

 

 

橋の絵です。

 

実際の橋の写真です。

 

 

 

ストックホルムの市庁舎です。

 

 

時計は付け足したようでした。

 

 

まずは、ここまでです。