魔理沙「・・・全裸にシリアスは似合わないぜ!」
得意げに決め台詞?を言う魔理沙
イリス「(・・・アレ?言葉がおかしいと思うの私だけ?)」
こーりん「しまった!?ならばギャグに軌道修正を「しなくて良いわ」はい、しません」
イリスに突っ込まれ普段着を着るこーりん
その間にイリスは真理の書をパラパラと流し読みを始める
こーりん「言うまでもないけどその本は外界から流れてきた物だから」
魔理沙「どんな内容なんだ?」
イリス「・・・心の闇より生まれし力・・・その力の代償は使用者の心・・・そして魔王の復活・・・」
魔理沙「魔王?」
イリスはさらにページを進める
イリス「魔王・・・力と恐怖で世界を支配しようとした者・・・傍らには三体の邪神を従えている・・・」
こーりん「これは僕の推論だけど、アンリの目的は魔王復活なんじゃないかな?」
魔理沙「繋がりなんて・・・」
イリス「魔王に従う邪神は『恐怖の根元(ドレッドルート)』『もう1つの自身(アバター)』『全てを破壊する者(イレイザー)』・・・単体では自身を維持出来ず・・・他者と融合することで復活すると書いてあるわ」
こーりん「そのアバターがアンリだと僕は睨んでいるね・・・聞けばアンリの容姿はシオンそっくりだと言うじゃないか」
得意げに決め台詞?を言う魔理沙
イリス「(・・・アレ?言葉がおかしいと思うの私だけ?)」
こーりん「しまった!?ならばギャグに軌道修正を「しなくて良いわ」はい、しません」
イリスに突っ込まれ普段着を着るこーりん
その間にイリスは真理の書をパラパラと流し読みを始める
こーりん「言うまでもないけどその本は外界から流れてきた物だから」
魔理沙「どんな内容なんだ?」
イリス「・・・心の闇より生まれし力・・・その力の代償は使用者の心・・・そして魔王の復活・・・」
魔理沙「魔王?」
イリスはさらにページを進める
イリス「魔王・・・力と恐怖で世界を支配しようとした者・・・傍らには三体の邪神を従えている・・・」
こーりん「これは僕の推論だけど、アンリの目的は魔王復活なんじゃないかな?」
魔理沙「繋がりなんて・・・」
イリス「魔王に従う邪神は『恐怖の根元(ドレッドルート)』『もう1つの自身(アバター)』『全てを破壊する者(イレイザー)』・・・単体では自身を維持出来ず・・・他者と融合することで復活すると書いてあるわ」
こーりん「そのアバターがアンリだと僕は睨んでいるね・・・聞けばアンリの容姿はシオンそっくりだと言うじゃないか」
