タカミーのブログ -6ページ目

拾えなかった神

本日、14時30分から会う約束していた(・_・;)ドキドキ。


昨日はその事ばかり考えて、全然寝れなかった(*_*)。


朝もその事考えるとドキドキし始める。

俺、こんなにウブだったっけ(oーーo)?


それまで時間があるので、本来、キャンセルしようと思った婆ちゃん家に行って、お客さんをマッサージした。

しかし、気に入ってくれたのは嬉しいが、今日に限って1時間を希望( ̄○ ̄;)


お客さんは13時30分からスタート。

その1時間後…

14時30分じゃん(°□°;)!


お客さんにちょっと難しいと言うが、圧力に負けて、やってしまった(-.-;)


メールでも少し遅れるかもしれないと打ったから、大丈夫かという気持ちもあった。

そして、気持ちのどこかで、申し訳ないけど、失望するかなという気持ちもあった。


マッサージが終わり、急いでメールを打って約束の場所へ!


その時に限って、赤信号に毎回ひっかかる(≧ヘ≦)


赤信号に引っ掛かる度に時計と返事のチェック!

そんな繰り返しで、目的地へ。




誰もいなかった。



まぁ、こんなもんかなと思い、煙草を吹かして、久々のこの場所で思いに浸る。


その時にメール

『ごめん、しんどいから今日やめとく』


(・_・)エッ..?


詳しく聞くと、風邪を引いたらしい。


それにて、本日終了しました。


ちなみに本来会うはずだった子も昨日メールが来て、忙しくて会うのが難しいとの事(ρ_;)


なんか、もうよくわからん休日でした(・_・;)

捨てる神あれば拾う神あり?

おはようございます(こんにちは?)(^o^)/


昨日のブログから朝日が昇れば、多少テンションが戻るタカミーです( ̄∀ ̄)


それは他にも理由があり、昨晩、あれから闇雲に勉強を始めました(_ _)m゛


今の自分は、恋愛よりも勉強しろとご先祖が言ってんだ!
と泣くのを堪えながら勉強してました(ρ°∩°)


そしたら、『明日、昼暇だから遊ぼう(^O^)』とメールがきた(-o-;)


理由を言わずに真面目に断った。

でも、あまり納得してないようす。

会えない、いろいろ事情があって…と言ったが、最終的には、『ごめん、なんか迷惑だったみたいだね。もうメールもしないから』

さすがに焦った( ̄○ ̄;)


いやいやいやいや…
さすがにそこまでは言ってないし、全然嫌いじゃないんだから。


俺が会えない、遊べないと思ったのは、この子も付き合ってる人がいるということ。

昨日の今日ということなので、自分の気持ちの面では、彼氏がいないときの暇つぶしの存在なんだなと実感してたから。


だから、どんなに好きだった人でも、どんなに可愛くても、゛付き合っている゛時点でアウトにしようと思った(∋_∈)。
それから、事情を話した。
軽蔑されてもいいや。
という気持ちで話した。


そしたら、『どこに軽蔑できる要素があるん?』と聞き返された。


それからめちゃ怒られた(∋_∈)

メールから一生懸命になって話をしてくれるのが伝わった。


その子のいつもの打ち方と違ったから。


それで、話の最後に出た言葉が『だって、私タカミーの事好きだったもん』


……(・_・)エッ..?


その子ともよく遊びに行ったり、河原の近くでギターやベースを弾いたり、ライブに行ったりした。


でも付き合ったと知って、俺も好きな気持ちを終うためにメールも会うのも当分止めた。


今日、14:30に会って話をしてきます。

騙されていたり、からかわれていたりする可能性や、その時の雰囲気で言ってしまったのかもしれない。


行けば、今よりもっと傷付く可能性はある。


でも、僅かにでも可能性があるなら、それを信じたい!

結局

気落ちのブログなので、読むのはオススメしません。


前のブログで書いたように、pさんと動物園行ってきました。

pさんとは、よくこうやって遊びに行きます。
彼氏持ちなんだけど、上手くいってないみたいで、愚痴を毎度ながら聞いてます。

動物園ということもあり、テンションも上がってます。

昨日の晩に、行きルートも調べ、時間も少し遅れたけど、支障なく、出発しました。


天気は快晴。
ドライブ日和。
助手席には、女の子。

pさんに、彼氏はいることは知ってるけど、一緒に遊ぶと仕事の疲れが吹き飛んだり、変な照れくささがあります。


そんな感じなので、毎回出掛ける時はドキドキします。

しかも、動物園の周りはカップルや、家族連ればかり。


周りから見られると、自分達もと思うと、余計に気分がハイになります。


動物園を見終わり、少し長い時間歩きっぱなしなので、次は適当にドライブ。

そしたら、花と緑の公園発見。

面白そうと思う反面、pさんとまだ一緒に歩きたいの気持ちがあった。


でも、公園はしょぼかった。


それから、このままだと、『じゃあ、もう帰るね』と言い出しそうな雰囲気になったから、繋げるために、『pさんのオススメ夜景スポットってないの』したら、初めは『ない』と言ったが、少し考えて、『お化けが出る場所でいいなら』と言い出したので、そのネタを繋げた。

それから車の中で恋愛の話。


『俺、浮気しそう?』
『浮気されそうというより、タカミーは異性の友達多いじゃろ?だから、誤解されそう。後、気が強い人ダメじゃろ?』
『う~ん、どうしよう。てか、自我が強すぎるのは…ね。pさんは?』
『私は、浮気はダメじゃね。だから、異性の友達が多いのはちょっと…』
『でも、pさんだって、異性の友達多くない?』
『うん、だからよく告白される』
『そうなんじゃ』
『じゃけ、そん時は彼氏に言って、話を持ち掛けるんよ』
『へぇ~』

『俺は心配ならんのん?』
『え?何が?』
『俺がその人達みたいに、告白したりするっていう不安はないの?』
『あ~、タカミーはないわ』
『なんで、そう思うん?なんとなく?』
『うん、なんとなく』

用は、恋愛の対象にすらされてません状態。

ごめんなさい、さすがに辛いです。

でも、思い返したら、彼氏さんの愚痴は聞くけど、俺の愚痴はあまり興味がない様子。

女性は優しい人が一番と言うけど、マジない。