拾えなかった神
本日、14時30分から会う約束していた(・_・;)ドキドキ。
昨日はその事ばかり考えて、全然寝れなかった(*_*)。
朝もその事考えるとドキドキし始める。
俺、こんなにウブだったっけ(oーーo)?
それまで時間があるので、本来、キャンセルしようと思った婆ちゃん家に行って、お客さんをマッサージした。
しかし、気に入ってくれたのは嬉しいが、今日に限って1時間を希望( ̄○ ̄;)
お客さんは13時30分からスタート。
その1時間後…
14時30分じゃん(°□°;)!
お客さんにちょっと難しいと言うが、圧力に負けて、やってしまった(-.-;)
メールでも少し遅れるかもしれないと打ったから、大丈夫かという気持ちもあった。
そして、気持ちのどこかで、申し訳ないけど、失望するかなという気持ちもあった。
マッサージが終わり、急いでメールを打って約束の場所へ!
その時に限って、赤信号に毎回ひっかかる(≧ヘ≦)
赤信号に引っ掛かる度に時計と返事のチェック!
そんな繰り返しで、目的地へ。
誰もいなかった。
まぁ、こんなもんかなと思い、煙草を吹かして、久々のこの場所で思いに浸る。
その時にメール
『ごめん、しんどいから今日やめとく』
(・_・)エッ..?
詳しく聞くと、風邪を引いたらしい。
それにて、本日終了しました。
ちなみに本来会うはずだった子も昨日メールが来て、忙しくて会うのが難しいとの事(ρ_;)
なんか、もうよくわからん休日でした(・_・;)
昨日はその事ばかり考えて、全然寝れなかった(*_*)。
朝もその事考えるとドキドキし始める。
俺、こんなにウブだったっけ(oーーo)?
それまで時間があるので、本来、キャンセルしようと思った婆ちゃん家に行って、お客さんをマッサージした。
しかし、気に入ってくれたのは嬉しいが、今日に限って1時間を希望( ̄○ ̄;)
お客さんは13時30分からスタート。
その1時間後…
14時30分じゃん(°□°;)!
お客さんにちょっと難しいと言うが、圧力に負けて、やってしまった(-.-;)
メールでも少し遅れるかもしれないと打ったから、大丈夫かという気持ちもあった。
そして、気持ちのどこかで、申し訳ないけど、失望するかなという気持ちもあった。
マッサージが終わり、急いでメールを打って約束の場所へ!
その時に限って、赤信号に毎回ひっかかる(≧ヘ≦)
赤信号に引っ掛かる度に時計と返事のチェック!
そんな繰り返しで、目的地へ。
誰もいなかった。
まぁ、こんなもんかなと思い、煙草を吹かして、久々のこの場所で思いに浸る。
その時にメール
『ごめん、しんどいから今日やめとく』
(・_・)エッ..?
詳しく聞くと、風邪を引いたらしい。
それにて、本日終了しました。
ちなみに本来会うはずだった子も昨日メールが来て、忙しくて会うのが難しいとの事(ρ_;)
なんか、もうよくわからん休日でした(・_・;)
捨てる神あれば拾う神あり?
おはようございます(こんにちは?)(^o^)/
昨日のブログから朝日が昇れば、多少テンションが戻るタカミーです( ̄∀ ̄)
それは他にも理由があり、昨晩、あれから闇雲に勉強を始めました(_ _)m゛
今の自分は、恋愛よりも勉強しろとご先祖が言ってんだ!
と泣くのを堪えながら勉強してました(ρ°∩°)
そしたら、『明日、昼暇だから遊ぼう(^O^)』とメールがきた(-o-;)
理由を言わずに真面目に断った。
でも、あまり納得してないようす。
会えない、いろいろ事情があって…と言ったが、最終的には、『ごめん、なんか迷惑だったみたいだね。もうメールもしないから』
さすがに焦った( ̄○ ̄;)
いやいやいやいや…
さすがにそこまでは言ってないし、全然嫌いじゃないんだから。
俺が会えない、遊べないと思ったのは、この子も付き合ってる人がいるということ。
昨日の今日ということなので、自分の気持ちの面では、彼氏がいないときの暇つぶしの存在なんだなと実感してたから。
だから、どんなに好きだった人でも、どんなに可愛くても、゛付き合っている゛時点でアウトにしようと思った(∋_∈)。
それから、事情を話した。
軽蔑されてもいいや。
という気持ちで話した。
そしたら、『どこに軽蔑できる要素があるん?』と聞き返された。
それからめちゃ怒られた(∋_∈)
メールから一生懸命になって話をしてくれるのが伝わった。
その子のいつもの打ち方と違ったから。
それで、話の最後に出た言葉が『だって、私タカミーの事好きだったもん』
……(・_・)エッ..?
その子ともよく遊びに行ったり、河原の近くでギターやベースを弾いたり、ライブに行ったりした。
でも付き合ったと知って、俺も好きな気持ちを終うためにメールも会うのも当分止めた。
今日、14:30に会って話をしてきます。
騙されていたり、からかわれていたりする可能性や、その時の雰囲気で言ってしまったのかもしれない。
行けば、今よりもっと傷付く可能性はある。
でも、僅かにでも可能性があるなら、それを信じたい!
昨日のブログから朝日が昇れば、多少テンションが戻るタカミーです( ̄∀ ̄)
それは他にも理由があり、昨晩、あれから闇雲に勉強を始めました(_ _)m゛
今の自分は、恋愛よりも勉強しろとご先祖が言ってんだ!
と泣くのを堪えながら勉強してました(ρ°∩°)
そしたら、『明日、昼暇だから遊ぼう(^O^)』とメールがきた(-o-;)
理由を言わずに真面目に断った。
でも、あまり納得してないようす。
会えない、いろいろ事情があって…と言ったが、最終的には、『ごめん、なんか迷惑だったみたいだね。もうメールもしないから』
さすがに焦った( ̄○ ̄;)
いやいやいやいや…
さすがにそこまでは言ってないし、全然嫌いじゃないんだから。
俺が会えない、遊べないと思ったのは、この子も付き合ってる人がいるということ。
昨日の今日ということなので、自分の気持ちの面では、彼氏がいないときの暇つぶしの存在なんだなと実感してたから。
だから、どんなに好きだった人でも、どんなに可愛くても、゛付き合っている゛時点でアウトにしようと思った(∋_∈)。
それから、事情を話した。
軽蔑されてもいいや。
という気持ちで話した。
そしたら、『どこに軽蔑できる要素があるん?』と聞き返された。
それからめちゃ怒られた(∋_∈)
メールから一生懸命になって話をしてくれるのが伝わった。
その子のいつもの打ち方と違ったから。
それで、話の最後に出た言葉が『だって、私タカミーの事好きだったもん』
……(・_・)エッ..?
その子ともよく遊びに行ったり、河原の近くでギターやベースを弾いたり、ライブに行ったりした。
でも付き合ったと知って、俺も好きな気持ちを終うためにメールも会うのも当分止めた。
今日、14:30に会って話をしてきます。
騙されていたり、からかわれていたりする可能性や、その時の雰囲気で言ってしまったのかもしれない。
行けば、今よりもっと傷付く可能性はある。
でも、僅かにでも可能性があるなら、それを信じたい!
結局
気落ちのブログなので、読むのはオススメしません。
前のブログで書いたように、pさんと動物園行ってきました。
pさんとは、よくこうやって遊びに行きます。
彼氏持ちなんだけど、上手くいってないみたいで、愚痴を毎度ながら聞いてます。
動物園ということもあり、テンションも上がってます。
昨日の晩に、行きルートも調べ、時間も少し遅れたけど、支障なく、出発しました。
天気は快晴。
ドライブ日和。
助手席には、女の子。
pさんに、彼氏はいることは知ってるけど、一緒に遊ぶと仕事の疲れが吹き飛んだり、変な照れくささがあります。
そんな感じなので、毎回出掛ける時はドキドキします。
しかも、動物園の周りはカップルや、家族連ればかり。
周りから見られると、自分達もと思うと、余計に気分がハイになります。
動物園を見終わり、少し長い時間歩きっぱなしなので、次は適当にドライブ。
そしたら、花と緑の公園発見。
面白そうと思う反面、pさんとまだ一緒に歩きたいの気持ちがあった。
でも、公園はしょぼかった。
それから、このままだと、『じゃあ、もう帰るね』と言い出しそうな雰囲気になったから、繋げるために、『pさんのオススメ夜景スポットってないの』したら、初めは『ない』と言ったが、少し考えて、『お化けが出る場所でいいなら』と言い出したので、そのネタを繋げた。
それから車の中で恋愛の話。
『俺、浮気しそう?』
『浮気されそうというより、タカミーは異性の友達多いじゃろ?だから、誤解されそう。後、気が強い人ダメじゃろ?』
『う~ん、どうしよう。てか、自我が強すぎるのは…ね。pさんは?』
『私は、浮気はダメじゃね。だから、異性の友達が多いのはちょっと…』
『でも、pさんだって、異性の友達多くない?』
『うん、だからよく告白される』
『そうなんじゃ』
『じゃけ、そん時は彼氏に言って、話を持ち掛けるんよ』
『へぇ~』
間
『俺は心配ならんのん?』
『え?何が?』
『俺がその人達みたいに、告白したりするっていう不安はないの?』
『あ~、タカミーはないわ』
『なんで、そう思うん?なんとなく?』
『うん、なんとなく』
用は、恋愛の対象にすらされてません状態。
ごめんなさい、さすがに辛いです。
でも、思い返したら、彼氏さんの愚痴は聞くけど、俺の愚痴はあまり興味がない様子。
女性は優しい人が一番と言うけど、マジない。
前のブログで書いたように、pさんと動物園行ってきました。
pさんとは、よくこうやって遊びに行きます。
彼氏持ちなんだけど、上手くいってないみたいで、愚痴を毎度ながら聞いてます。
動物園ということもあり、テンションも上がってます。
昨日の晩に、行きルートも調べ、時間も少し遅れたけど、支障なく、出発しました。
天気は快晴。
ドライブ日和。
助手席には、女の子。
pさんに、彼氏はいることは知ってるけど、一緒に遊ぶと仕事の疲れが吹き飛んだり、変な照れくささがあります。
そんな感じなので、毎回出掛ける時はドキドキします。
しかも、動物園の周りはカップルや、家族連ればかり。
周りから見られると、自分達もと思うと、余計に気分がハイになります。
動物園を見終わり、少し長い時間歩きっぱなしなので、次は適当にドライブ。
そしたら、花と緑の公園発見。
面白そうと思う反面、pさんとまだ一緒に歩きたいの気持ちがあった。
でも、公園はしょぼかった。
それから、このままだと、『じゃあ、もう帰るね』と言い出しそうな雰囲気になったから、繋げるために、『pさんのオススメ夜景スポットってないの』したら、初めは『ない』と言ったが、少し考えて、『お化けが出る場所でいいなら』と言い出したので、そのネタを繋げた。
それから車の中で恋愛の話。
『俺、浮気しそう?』
『浮気されそうというより、タカミーは異性の友達多いじゃろ?だから、誤解されそう。後、気が強い人ダメじゃろ?』
『う~ん、どうしよう。てか、自我が強すぎるのは…ね。pさんは?』
『私は、浮気はダメじゃね。だから、異性の友達が多いのはちょっと…』
『でも、pさんだって、異性の友達多くない?』
『うん、だからよく告白される』
『そうなんじゃ』
『じゃけ、そん時は彼氏に言って、話を持ち掛けるんよ』
『へぇ~』
間
『俺は心配ならんのん?』
『え?何が?』
『俺がその人達みたいに、告白したりするっていう不安はないの?』
『あ~、タカミーはないわ』
『なんで、そう思うん?なんとなく?』
『うん、なんとなく』
用は、恋愛の対象にすらされてません状態。
ごめんなさい、さすがに辛いです。
でも、思い返したら、彼氏さんの愚痴は聞くけど、俺の愚痴はあまり興味がない様子。
女性は優しい人が一番と言うけど、マジない。