結局 | タカミーのブログ

結局

気落ちのブログなので、読むのはオススメしません。


前のブログで書いたように、pさんと動物園行ってきました。

pさんとは、よくこうやって遊びに行きます。
彼氏持ちなんだけど、上手くいってないみたいで、愚痴を毎度ながら聞いてます。

動物園ということもあり、テンションも上がってます。

昨日の晩に、行きルートも調べ、時間も少し遅れたけど、支障なく、出発しました。


天気は快晴。
ドライブ日和。
助手席には、女の子。

pさんに、彼氏はいることは知ってるけど、一緒に遊ぶと仕事の疲れが吹き飛んだり、変な照れくささがあります。


そんな感じなので、毎回出掛ける時はドキドキします。

しかも、動物園の周りはカップルや、家族連ればかり。


周りから見られると、自分達もと思うと、余計に気分がハイになります。


動物園を見終わり、少し長い時間歩きっぱなしなので、次は適当にドライブ。

そしたら、花と緑の公園発見。

面白そうと思う反面、pさんとまだ一緒に歩きたいの気持ちがあった。


でも、公園はしょぼかった。


それから、このままだと、『じゃあ、もう帰るね』と言い出しそうな雰囲気になったから、繋げるために、『pさんのオススメ夜景スポットってないの』したら、初めは『ない』と言ったが、少し考えて、『お化けが出る場所でいいなら』と言い出したので、そのネタを繋げた。

それから車の中で恋愛の話。


『俺、浮気しそう?』
『浮気されそうというより、タカミーは異性の友達多いじゃろ?だから、誤解されそう。後、気が強い人ダメじゃろ?』
『う~ん、どうしよう。てか、自我が強すぎるのは…ね。pさんは?』
『私は、浮気はダメじゃね。だから、異性の友達が多いのはちょっと…』
『でも、pさんだって、異性の友達多くない?』
『うん、だからよく告白される』
『そうなんじゃ』
『じゃけ、そん時は彼氏に言って、話を持ち掛けるんよ』
『へぇ~』

『俺は心配ならんのん?』
『え?何が?』
『俺がその人達みたいに、告白したりするっていう不安はないの?』
『あ~、タカミーはないわ』
『なんで、そう思うん?なんとなく?』
『うん、なんとなく』

用は、恋愛の対象にすらされてません状態。

ごめんなさい、さすがに辛いです。

でも、思い返したら、彼氏さんの愚痴は聞くけど、俺の愚痴はあまり興味がない様子。

女性は優しい人が一番と言うけど、マジない。