新ひだか町社会福祉協議会で行っている
「ノーマライゼーション推進事業」の一環で実施された
地域懇談会に参画しました
町内の授産施設などで働いておられる方々、
指導される職員の皆様から、食品加工に関する交流を持ちたいとのお願いがあり、
静内農業高校ボランティア局がコーディネーターとなり、
本校で食品加工を学んでいる生徒との交流会を行いました
当日は、障がいを持つ方々の働き方の現状について
講義を受けた後、お互いで行っている食品加工を説明
しました。その後、お互いの加工品の試食会を行い、
交流を深めていました
。