きっと同じ空は二度とない -3ページ目

きっと同じ空は二度とない

ただ思ったことをそのままに。
世界を変えようなんて思わないから。



自分はポジティブな人間ではないと思う。


それは自他共に認める事実。


約束や絵空事なんて信じたくは無かった。
未来の話なんて大嫌いだった。


それでも人間っていうのはとても単純で
信じたいと思ってしまえば信じてしまう。


きっと忘れてしまうのに。


すべて嘘に変わってしまうのに。


だってそうだろ。





横に君はいないじゃないか。






そんなもん。

信じてしまった自分が悪いのだけれど。



それに振り回されてるようじゃだめなのに
それに振り回されてしまうような
甘っちょろい人間だった。





確信の無いものは嫌い。
愛情や友情なんていう目に見えないものより

セフレやパシリのような目につきやすいもののほうが

きっと信じてしまう。





目に見えないものを信じるのは
「勇気」と「自信」だと思ってる。


それを探さないと。
今日はすごく眠たいけど。


クリープハイプみたいな歌詞が書けるんじゃないかな。

それでは。