がむしゃらな日々 -18ページ目

「事勿れ主義」発売から4日が経ち。

あ~行きたい…。
おっと、心の声が出てしまいましたね。

12月17日に中村中さんの「事勿れ主義」が発売になりました。
昨日、今日とインストアイベントがありますが、行けんぞよ、行けんぞよと。

24日、25日、27日も何かしらのイベントはありますが、全滅の予感。
ちなみに25日は行けないこともないのですが、実は「RENT」のチケットを取ってしまったのが25日で、しかも時間帯もかぶっているということで、ん~。という感じ。

あと、ツアーに関しては、23日の赤穂も行けなくなりました…。

悔しすぎる私は、卒論もサボり気味に「事勿れ主義」のPVを観て我慢です。
このPV、すごく良いですよ♪

一応、貼っておくので、「へっ。どんなもんよ!」と思う方はぜひ見てみて下さい!

同じ目線に立つ

「子どもと同じ目線に立つ」
ということは、

実際に膝をつき、子どもの目の高さに自分の目を合わせ、
その子どもの視線の先を、
その子どもが何を見ているのかを、

自分も見るということなんだ。


というのは、友だちが実習中に指導教諭の先生に言われた言葉。
これは、子どもに限らず、誰に対してでも当てはまるような気がします。

いつだって一緒だったのに。

中学の頃から、こいつはいつも私の側にいた。
一緒に行動するのが当たり前で、一度だって忘れたことなんてなかった。

私の学生生活を、1番長く見守ってくれていたのは、
こいつだったのかもしれない。

だから、これからも、ずっとずっと一緒に生きていこうと思っていた。

死ぬまで一生。


なのに。


なのに。


こんな結末を迎えることになるとは。





なんてね。
実は、ほんの数時間前の出来事なのですが、中学の頃から使い続けていたペンケースが壊れてしまったのです。

それは、当時、同じクラスだった友だちから、誕生日プレゼントとしてもらったものだったのですが、すごく気に入っていたんですよ。

それがついに壊れてしまい、ショックのあまり、
「明日から筆記用具はお茶缶にでも入れていこうか」

とは思いませんが。
(あ、お茶缶に入れている子がいたことを思い出しただけですけど)

最悪、ビニール袋にでも入れていこうか。

とも思いませんが。
まぁ何かに入れていくでしょうね。(←え)

ちなみに、ペンケースを忘れてしまったことはあるので、
「一度だって忘れたことなんてなかった」というのは、明らかにウソですけどね。

と、後から弁解してしまうあたりが自分で嫌になります。

それより、「ペンケース」とは普段言わないので、なんか変な感じがしますね。
だからといって、「筆箱」という感じでもないし。

ん?「筆箱」でいいのか!
「筆箱」と言っているのか!!
私は普段「筆箱」と言っているのか!!!


…。

はいはい。
まぁあえて言うなら「筆箱」より「筆ばこ」という感じですが。(は?)

あ、どうでもいいですね。