「事勿れ主義」発売から4日が経ち。
あ~行きたい…。
おっと、心の声が出てしまいましたね。
12月17日に中村中さんの「事勿れ主義」が発売になりました。
昨日、今日とインストアイベントがありますが、行けんぞよ、行けんぞよと。
24日、25日、27日も何かしらのイベントはありますが、全滅の予感。
ちなみに25日は行けないこともないのですが、実は「RENT」のチケットを取ってしまったのが25日で、しかも時間帯もかぶっているということで、ん~。という感じ。
あと、ツアーに関しては、23日の赤穂も行けなくなりました…。
悔しすぎる私は、卒論もサボり気味に「事勿れ主義」のPVを観て我慢です。
このPV、すごく良いですよ♪
一応、貼っておくので、「へっ。どんなもんよ!」と思う方はぜひ見てみて下さい!
おっと、心の声が出てしまいましたね。
12月17日に中村中さんの「事勿れ主義」が発売になりました。
昨日、今日とインストアイベントがありますが、行けんぞよ、行けんぞよと。
24日、25日、27日も何かしらのイベントはありますが、全滅の予感。
ちなみに25日は行けないこともないのですが、実は「RENT」のチケットを取ってしまったのが25日で、しかも時間帯もかぶっているということで、ん~。という感じ。
あと、ツアーに関しては、23日の赤穂も行けなくなりました…。
悔しすぎる私は、卒論もサボり気味に「事勿れ主義」のPVを観て我慢です。
このPV、すごく良いですよ♪
一応、貼っておくので、「へっ。どんなもんよ!」と思う方はぜひ見てみて下さい!
同じ目線に立つ
「子どもと同じ目線に立つ」
ということは、
実際に膝をつき、子どもの目の高さに自分の目を合わせ、
その子どもの視線の先を、
その子どもが何を見ているのかを、
自分も見るということなんだ。
というのは、友だちが実習中に指導教諭の先生に言われた言葉。
これは、子どもに限らず、誰に対してでも当てはまるような気がします。
ということは、
実際に膝をつき、子どもの目の高さに自分の目を合わせ、
その子どもの視線の先を、
その子どもが何を見ているのかを、
自分も見るということなんだ。
というのは、友だちが実習中に指導教諭の先生に言われた言葉。
これは、子どもに限らず、誰に対してでも当てはまるような気がします。
いつだって一緒だったのに。
中学の頃から、こいつはいつも私の側にいた。
一緒に行動するのが当たり前で、一度だって忘れたことなんてなかった。
私の学生生活を、1番長く見守ってくれていたのは、
こいつだったのかもしれない。
だから、これからも、ずっとずっと一緒に生きていこうと思っていた。
死ぬまで一生。
なのに。
なのに。
こんな結末を迎えることになるとは。
なんてね。
実は、ほんの数時間前の出来事なのですが、中学の頃から使い続けていたペンケースが壊れてしまったのです。
それは、当時、同じクラスだった友だちから、誕生日プレゼントとしてもらったものだったのですが、すごく気に入っていたんですよ。
それがついに壊れてしまい、ショックのあまり、
「明日から筆記用具はお茶缶にでも入れていこうか」
とは思いませんが。
(あ、お茶缶に入れている子がいたことを思い出しただけですけど)
最悪、ビニール袋にでも入れていこうか。
とも思いませんが。
まぁ何かに入れていくでしょうね。(←え)
ちなみに、ペンケースを忘れてしまったことはあるので、
「一度だって忘れたことなんてなかった」というのは、明らかにウソですけどね。
と、後から弁解してしまうあたりが自分で嫌になります。
それより、「ペンケース」とは普段言わないので、なんか変な感じがしますね。
だからといって、「筆箱」という感じでもないし。
ん?「筆箱」でいいのか!
「筆箱」と言っているのか!!
私は普段「筆箱」と言っているのか!!!
…。
はいはい。
まぁあえて言うなら「筆箱」より「筆ばこ」という感じですが。(は?)
あ、どうでもいいですね。