好きだ、
という映画がありましたが、それについてではなく、
熊木杏里さんが歌う『誕生日』という曲についてなのですが。
歌い出しである
「誕生日のことは覚えていますか」の
「ことは」と「ますか」の歌い方が、たまらなく、好きだ、
という、とりとめのないお話。
熊木杏里さんが歌う『誕生日』という曲についてなのですが。
歌い出しである
「誕生日のことは覚えていますか」の
「ことは」と「ますか」の歌い方が、たまらなく、好きだ、
という、とりとめのないお話。
第一回といえば第二回でしょ。
2008年3月7日
「中村、語る。中、 謡う。第一回、春」@世田谷パブリックシアター
このときに歌った、吉田拓郎さんの「制服」が未だに忘れられない。
あれは、ホントに鳥肌ものだった。
結局、秋公演は流れてしまったが、2009年春はやるのだろうか。
思いっ きり、3rdアルバムのツアー中で。
昭和の歌謡曲といっても、私はそれほど詳しくはないけれど、
中さんが歌う、いや謡う、歌謡曲は格別だ。
ぜひ、第二回の公演を期待したい。
行けるかどうかは分からないが。
と、今日はなぜだか、である調にしてみたのであーる。
ちなみに、知らない方のために説明をしておくと、
この公演は「中さんが昭和の歌謡曲(カバー)をたっぷりと謡う」という企画どえす。
あっ、最後だけ「どえす」になってしまったどえす。どえすどえす。
「中村、語る。中、 謡う。第一回、春」@世田谷パブリックシアター
このときに歌った、吉田拓郎さんの「制服」が未だに忘れられない。
あれは、ホントに鳥肌ものだった。
結局、秋公演は流れてしまったが、2009年春はやるのだろうか。
思いっ きり、3rdアルバムのツアー中で。
昭和の歌謡曲といっても、私はそれほど詳しくはないけれど、
中さんが歌う、いや謡う、歌謡曲は格別だ。
ぜひ、第二回の公演を期待したい。
行けるかどうかは分からないが。
と、今日はなぜだか、である調にしてみたのであーる。
ちなみに、知らない方のために説明をしておくと、
この公演は「中さんが昭和の歌謡曲(カバー)をたっぷりと謡う」という企画どえす。
あっ、最後だけ「どえす」になってしまったどえす。どえすどえす。
「ギリギリセーフ」という感覚
電子レンジを使うとき、
「ピー」っと鳴る寸前の、「残り1秒」で開けてしまうのが
好きだ。
それは、まるで、
遅刻しそうになっても
ギリギリ間に合った時のような感覚であり。
それは、まるで、
大雨に遭いそうになっても
ギリギリ濡れずに家まで辿り着けた時のような感覚であり。
つまりは、「ギリギリセーフ」という感覚。
たとえアウトになりそうでも、盗塁を狙うチャンスはいくらでもある。
ただ、私はまだ、
アウトになった時の覚悟はできていない。
「ピー」っと鳴る寸前の、「残り1秒」で開けてしまうのが
好きだ。
それは、まるで、
遅刻しそうになっても
ギリギリ間に合った時のような感覚であり。
それは、まるで、
大雨に遭いそうになっても
ギリギリ濡れずに家まで辿り着けた時のような感覚であり。
つまりは、「ギリギリセーフ」という感覚。
たとえアウトになりそうでも、盗塁を狙うチャンスはいくらでもある。
ただ、私はまだ、
アウトになった時の覚悟はできていない。