同じ目線に立つ | がむしゃらな日々

同じ目線に立つ

「子どもと同じ目線に立つ」
ということは、

実際に膝をつき、子どもの目の高さに自分の目を合わせ、
その子どもの視線の先を、
その子どもが何を見ているのかを、

自分も見るということなんだ。


というのは、友だちが実習中に指導教諭の先生に言われた言葉。
これは、子どもに限らず、誰に対してでも当てはまるような気がします。