そして そこで気づいた...


しょうちゃんとの事 お試しだなんて 私には都合よく気軽にって始めたけど...

気持ちが入っていってるぅはてなマークキョロキョロ


そして しょうちゃんと付き合っていくには‥

子供がいる人と付き合うには‥こうゆう事もあるって覚悟がいるんやったんや...ショボーン

その時 心配してくれてた人の事が少し理解も出来た。


家族のように接してくれていたマキームの店長に、だからこそ しょうちゃんの後ろっ側の状況に少し納得出来ないと...言われた事があったあせる

私には 状況も気持ち的にも安定出来るのがいい❗️って...心配してくれていた。


そうなのかな~甘かった... のかな...ガーン

不安が襲うショボーン


でもなぜ私は しょうちゃんの気持ちに答えたのか... 

それは しょうちゃんのそれまでの言動と私の直感みたいなものと~

私の抱えている問題を何の問題もなく受け入れてくれるってゆう優しさと覚悟...

みたいなのがあったからだった。


それで 救われたのもあった。


それについて母に言われた。

「先の事は誰にも分からへん、違う理由やったり これから出て来る問題で 別れる場合もあるねんから 今 ひーちゃんの事少しでも理解してくれる人がいいやん!私はいいと思う」

って言ってくれた。


母の言葉、それでOKを決めた理由の一つである。


なのに 私はしょうちゃんの問題から 不安になって諦めかけたりしている...

ダメやな...ショボーン


やっぱり子供がいるしょうちゃんと、いない私とでは 人間的な気持ちの大きさが、器が違うのかな~ショボーン

ドシッと構えて信じるなんてやっぱりまだまだ出来ない...


私は すぐもういいわって思って諦めモードに入ってしまう。


しょうちゃんは 甥っ子の美容師デビューの時 引越し場所や契約も心配して 力を貸してくれたのに...


しょうちゃんは私の周りの大切な人を大切と思ってくれる... 私はやっぱりまだまだあかんな...ショボーン

どうしてもスッキリせず モヤモヤしていたもやもや


そして...同じ状況のゆきちゃんに聞いてみた。

(ゆきちゃんも離婚していて子供3人育てている)

「私 理解しよーと思っても理解出来きれへん... 子供が居ないから...

きっと私の存在は しょうちゃんの子供たちには無いから 余計 別ものと思って 理解し難い...」


「でもさ~大事な人の大事な人たちやで~

ひーちゃんも大事にしてあげよ!って思ってあげなあかんな...」ゆきちゃんに言われた。


そうやんな...

普通のカップルであって 子供たちがいてるしょうちゃんと居ると...

なんか堂々としてはいけないような気持ちになったりもして...どうしても気を揉んでしまうショボーン

 

私が変なんはてなマークわがままなんかな~

色々勝手に思い詰めた私は 凹んだ...ショボーン

お風呂で1人泣いてしまった...タラー

でも心から何か出したらちょっと落ち着いた...


こんなふうに考えるなんて なるなんて私らしくないあせる 冷めた自分しか知らんのに...


こんな感情が芽生えるのは しょうちゃんを信頼し認め始め好きになってきたんやろーか...キョロキョロ


お試し恋愛が始まってすぐのころ~

私が「しょうちゃんの事好きになれるように努力するわ」って言った事があった。


するとしょうちゃんが「ひーちゃんが俺の事好きになるよーにするのは俺の仕事やから取らんといて~」って言ってくれたことがある。

その何気ない優しさが胸に刺さったピンクハート


その通り だんだんしょうちゃんの事を好きになり始めてる~おねがい


私はつい 自分の気持ちに蓋をする癖がある...  傷つきたくないから...えーん


本当の心のうちを言ったらよくないと思っているから... つい我慢をして問題から目を逸らしてしまうショボーン


それが原因で離婚したのに...ハートブレイク

今だにその傷は癒えていないみたい...


こんな事ぶつけて受け止めてくれるのだろうか~ 

また離婚の時みたいに受け止めてくれると期待してスーッと諦らめられるんじゃないか...トラウマで不安と葛藤...ショボーンガーン


とりあえず 自分の気持ち 思ってる事を言ってみよう❗️おねがい

じゃないと 今までと同じやん...ヨシ❗️

意を決して伝えた❗️


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