今年の1月9日から朗読の教室に通い始めました。23日で3回目になります。ニコニコ

 初めての朗読でしたが楽しく学べました。はじめは緊張し恥ずかしいと思いましたが、朗読しながら感情を出すという楽しさも感じました。「声を届ける」ことの大切さを少しだけわかたったような気がします。鳥

   23日は、斎藤隆介作『モチモチの木』を緊張しながら朗読しました。朗読の教室の講師からは「緊張しないで楽しみながらやってみてくださいね」との話しがありました。照れ音譜

 ネットで、専門家のおおしまゆかこさんは、
「『朗読』とは、文章の情景・情感を声によって表現することです。読み手は映写機だと思ってください。聴き手の脳裏にイメージ・映像を映すのが、朗読です。」と言ってました。鳥

 

 私も少しでも「映写機」になれたらいいなあと思います。!!キューン