テレビドラマ  「じゃあ、あんたが作ってみろよ」は 、恋人のために手の込んだ料理を作り、“恋人ファースト”な彼女を演じてきたことで自分を見失ってしまった鮎美(夏帆)と、「料理は女が作って当たり前!」と決めつけている亭主関白思考な勝男(竹内)による“再生ロマンスコメディ”。ニコニコ 

 

 

 エンディングは 料理をきっかけに、「当たり前」を見つめ直して成長していく過程が描かれた。普通のドラマの流れでは鮎美と勝男が再婚?して終わるのが多いけど、今回そうでないところは、私が予想していたのとは違って、ちょっと考えさせられた・・。えーキューン

 

 


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