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タイトルテキトーwww
部活でミク書いてました~★

ド下手ですねハイ。
ミクの靴とか絶対違いますよね。写真が反転してるのは
気にしないで下さい(笑)
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今日は!
CPローテーション企画の日でございます☆
今日はマコユリですね。
あまり書かないマコユリですが、頑張ります!!
ユーリの携帯が鳴る。
しかし、それは仕事用に登録している
着信音ではなく、プライベート用の
着信音だった。
『マコトか…』
何せ、アッシュもスマイルも今日は仕事だ。
こんな朝早く、不躾に電話をして来るのは
マコト以外にいない。
電話に出ると、案の定今ではすっかり
聞き慣れたマコトの声がした。
『ユーリ。』
「何だ。マコト。お前は時計が
読めるか?」
『やっだな~!読めるに決まってんでしょ~?』
ユーリは呆れて溜息を着く。
「何の用だ。」
『デート、行かない?』
「別に…良いが。」
『イェス!じゃあ、いつものとこで
待ってるから!』
そして電話は切られた。
「全く…」
ユーリは渋々ながら準備を始めた。
続きが随分気になりますね。
今日はそのデートの下りを、
連載の代わりに書こうと思いますΣ(・ω・;|||
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いつもの待ち合わせ場所に到着した。
そこには既に女の子に集られまくった
マコトがいた。…のか?
「お、おいマコト?」
「ユ、ユーリちゃん!」
「ちょっと!あんた誰?」
「私のマコト様に手出さないでくれる?」
ユーリが女の子達の迫力に唖然としていると、
また中から声がした。
「ごめんねみんな。この子、俺の
彼女だから。」
中から出て来たマコトはそう言い放った。
取り巻きの女の子達も顎が外れそうな勢いで
口を開けた。
「紹介するよ。美条柚吏ちゃん。
通称ユーリちゃん!
ほら、DEUILってバンドあるでしょ?
あの人達の大ファンで、特にユーリが
好きだからさ。名前が似てたから
ユーリって呼んでんの。」
マコトはそう言うと、ユーリの
腰を抱いてツカツカとその場
を立ち去った。
『なによ、あの女。』
その場にいたマコトの取り巻きの、
全員がそう思った。
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続きは明日と言う事で、ひとつ。
じゃあ、今日の所はグッパイチャ★
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