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ゆりりんは~暇を~持て余してしまったぞ~。
↑(水曜どうでしょうの藤村風にお読み下さい。)
そうなんです。暇なんです。
皆さんもありません?
なにかしたいのに、何もしたくないって言う
意味の分からない時。
そう言う鬱陶しい感覚です、今。
誰か、ゆりりんにおもろいコメ下さい。
なるべく返信します。
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昨日は更新出来なくてすみませんでした!
何故か書いてた内容が保存出来ないとか
言われて…。折角のマコユリがパーですよ!゛(`ヘ´#)
書いたのにいいいいいいいいいい!!!!!!
最悪だったああああああ!!!!!!!!!!!
でも!内容は覚えてるので上げときます。ヽ(゜▽、゜)ノ


難なく女の子達を巻いたマコトとユーリは、
とある遊園地に着いた。
「あ、ここ…」
「どうしたの?ユーリ。」
ユーリは少し顔を輝かせて言った。
「ここ、今度アッシュと来る予定だったんだ。
パフェが美味しいらしくて…。
あ、そう言えば観覧車も有名なんだ!」
「それは知ってる!ここ、パフェ美味しいん
だ…。あれ、そう言えばユーリその格好…。」
ユーリは顔を少し赤くして言った。
「…いや、その…あれだ。マコトが『でぇと』
と言うものだから…。この後の事を考えると…
そのう…。な?」
ユーリの服装は確実に女物。
白いシャツにカーキーのベスト。
チェックのミニスカートにボーダーのニーハイ。
「やっぱりユーリは可愛いな。そんなミニスカ
で、太腿が出てて…。触りたいな。そこに…。」
「黙れ。ぶち殺すぞ。」
先程のユーリから一転、ドスの利いた声で
マコトを脅した。
「はいはい。分かったよ。中入ろっか。」
「え?マコ…やめ…押すな…!!」
こうしてユーリ達は入園して行った。


まず最初に乗るのはコーヒーカップ。
あまりにマコトがぐるんぐるん回すので、
ユーリの下着が見えたり酔ったりで大変だった。
「可愛かったな。ユーリ。」
「五月蝿い。黙れ。」
ユーリの怒鳴り声にも勢いがない。
「ユーリの下の柄が…」
「黙れ。ぶち殺すぞ。」
「はいはい。」
この後ユーリ達は遊園地の定番に
乗りまくった。
特にユーリはジェットコースターが気に入った
らしく、4つあるジェットコースターを
全て制覇してしまった。
「あれは良い。一番大きくて速くて格好いい。
人間が空に憧れる理由が良く解ったと思うぞ!
マコト!もう一度乗ろう!」
するとマコトは信じられないと言うような
顔をして言った。
「ユーリ…。ジェットコースターは
もう…やめよう…」
「なんだ。マコト。あんなので酔うのか?」
「なんだよユーリ。…コーヒーカップで
酔ってたのにさ。」
「五月蝿い。…マコト」
ユーリは少し顔を赤らめた。
「何?」
「何か…食べたい…。」
「良いよ。可愛いユーリの為なら。」

カフェテラスに着いた所でユーリは、
美味しいと話題のパフェとパスタを、
マコトはコーヒーとピザを注文した。
二人の注文したものが届いた所で、
ユーリはマコトのピザを見た。
「それ、食べたい…。」
その言葉を聞いたマコトは立ち上がり、
ユーリの後ろに立って囁いた。
「ユーリ。こんな可愛い身体してるのに…
太っちゃうよ?」
「べ…別に良いんだ。」
「あ…それとも…」
そこでマコトはユーリの胸に触り、
「ここ、大きくしたいとか?」
「馬鹿!!!そ…そんな破廉恥な!!」
「可愛いな。ユーリって。」
その後ユーリ達は観覧車に乗ろうと、
観覧車に向かった。
傍に貼ってある貼り紙を見て、ユーリは仰天した。
『只今、巨大観覧車は420分待ちとなって
おります。お客様には大変迷惑をかけますが…』
「よ…420分…。」
「良いよユーリ、並ぼう。」
並んでる最中、ユーリはふと気になってマコトに
聞いてみた。
「マコト、今日のチケットは何処で手に入れたんだ?」
するとマコトは照れながらも教えくれた。
「ああ、コレはね、家の常連さんが俺にってくれたんだよね。
どうせ行くならユーリとが良いなって思って…。」
「そう…か。」
ユーリは少しがっかりした。
自分の好きな人が、自分を思って買ったのでは無いの
だから。


観覧車にようやく乗り込めた頃には、既に辺りは
暗くなっていた。
「綺麗だね。ユーリ。」
「こんな景色、何時も観てる。
だが、マコトと観るのは格別だ。」
「そっか。…ユーリ、俺、一つ
ユーリに嘘吐いた。どれか、解る?」
「…チケット、ホントはマコトが
買ったんだろう?」
ユーリはそう言った。
「当たり。ユーリには見抜かれちゃったな…。」
そしてマコトはユーリを押し倒し、囁いた。
「愛してるから…。もっともっと深く愛させて…」
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はいはいはい!!!
中途半端ですねー。
この続きはサイトの方にうpしときますねー。
プロフィールの方にサイトのURLが貼ってあるので
コピペしてくださーい。
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タイトルテキトーwww
部活でミク書いてました~★$ポっパーゆりりんの小話(笑)
ド下手ですねハイ。
ミクの靴とか絶対違いますよね。写真が反転してるのは
気にしないで下さい(笑)
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今日は!CPローテーション企画
の日でございます☆
今日はマコユリですね。
あまり書かないマコユリですが、頑張ります!!


ユーリの携帯が鳴る。
しかし、それは仕事用に登録している
着信音ではなく、プライベート用の
着信音だった。
『マコトか…』
何せ、アッシュもスマイルも今日は仕事だ。
こんな朝早く、不躾に電話をして来るのは
マコト以外にいない。
電話に出ると、案の定今ではすっかり
聞き慣れたマコトの声がした。
『ユーリ。』
「何だ。マコト。お前は時計が
読めるか?」
『やっだな~!読めるに決まってんでしょ~?』
ユーリは呆れて溜息を着く。
「何の用だ。」
『デート、行かない?』
「別に…良いが。」
『イェス!じゃあ、いつものとこで
待ってるから!』
そして電話は切られた。
「全く…」
ユーリは渋々ながら準備を始めた。

続きが随分気になりますね。
今日はそのデートの下りを、
連載の代わりに書こうと思いますΣ(・ω・;|||
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いつもの待ち合わせ場所に到着した。
そこには既に女の子に集られまくった
マコトがいた。…のか?
「お、おいマコト?」
「ユ、ユーリちゃん!」
「ちょっと!あんた誰?」
「私のマコト様に手出さないでくれる?」
ユーリが女の子達の迫力に唖然としていると、
また中から声がした。
「ごめんねみんな。この子、俺の
彼女だから。」
中から出て来たマコトはそう言い放った。
取り巻きの女の子達も顎が外れそうな勢いで
口を開けた。
「紹介するよ。美条柚吏ちゃん。
通称ユーリちゃん!
ほら、DEUILってバンドあるでしょ?
あの人達の大ファンで、特にユーリが
好きだからさ。名前が似てたから
ユーリって呼んでんの。」
マコトはそう言うと、ユーリの
腰を抱いてツカツカとその場
を立ち去った。
『なによ、あの女。』
その場にいたマコトの取り巻きの、
全員がそう思った。


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
続きは明日と言う事で、ひとつ。

じゃあ、今日の所はグッパイチャ★
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
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追伸です。
今日社会発表と言っときながら、
してませんね。はい。


社会科 78点
全教科合計 400点
まあ、ろくな勉強してない割
には良い点ですよね?
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今日も雨だ~?
朝晴れてたよな~。
天気予報どうなってんだよ~!
僕の住んでる東北は、いま梅雨真っ盛り!
最悪です。何で?今6月も下旬だよね?
水泳は別に出来なくて良いから雨振るのだけ
よしてくれよ。なあ、梅雨前線よ!
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はい、今日は火曜日!
と言う事は!CPローテーション
の日と言う事になります。今日は上の表にある通りアシュユリ!
前回みたいな中途半端じゃ終わらせませんよ~!!!
でわどーぞ!


ふわり、と厨房に良い香りが広がる。
鼻をくすぐる良い香りにいつも通り感嘆すると、
厨房から愛しいアッシュが出て来た。
「クッキーと紅茶、間食にどっスか?」
「ああ、頂こう。」
するとアッシュは耳をピンと立て、
私の前にクッキーと淹れたての紅茶を置いた。
「ユーリ、作業行き詰まってる見たいっスけど、
大丈夫っスか?」
「ああ。…そうだ、一つ、教えて貰おうか。」
「何スか?」
私はにやりと卑しい笑みを口元に作ると、
アッシュに囁いた。
「アッシュは、どうやって詩を作っているのだ?
いつも、お前の歌は情熱的だが。」
するとアッシュは少し頬を赤らめて言った。
「大好きな、ユーリへの気持ちを歌ってるんスよ。」
すると私は何故か赤くなった。
つまりは、もっと感じたいだとか、淫らでいたいと言う
のは、アッシュの望みなのか?
いつもいつも余裕な私が、こいつに会ってから、
そんなモノ無くなったと言うのに。
「分かった。参考にしよう。」
-cry out-

アシュ…ユリ?どっちかと言うとユリア…。
微妙…。やっぱ文才が欠片もねえ。
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『フワフワの雲みたいな』
♯5
「優羅。」
「なんだ?未唯菜。」
「あのね、おかしな夢見たの。」
私は、今日見た夢の全てを優羅に
伝えた。
「運命の虜か。」
「え?」
前も聞いた、その言葉。
「なあに?運命の虜って。」
「何でも無いんだ。何にも。」
そう言う優羅は、もの凄く震えていた。
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はい、昨日休んだのに短いですね。
CPある時はこんな感じになると思います。
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