゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
月曜です。皆さんに報告ですね。
国語科 81点
数学科 71点
英語科 88点
理科 92点
社会科は明日発表します。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
昨日スタートしたCPローテーション企画
ですが、楽しんで頂けましたか?
また明日もありますよγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
明日は、アシュユリでいきたいと思います。
その次はマコユリになると思います。
裏的小説はアメンバー限定でたまに上げますね。
よーし、頑張るぞい★(笑)
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
今日は学校で念願の席替えがありました!
中々頭の良い人が集まったと思います。
(一人除く)
僕は学級委員なので、なんだか賢い人と
思われている様です。
ですが、僕のあだ名は『変態完璧人間』
なのです。・°・(ノД`)・°・
変態なんだか完璧なんだかはっきりしろよ。orz…
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
他の小説と、CPローテーションの準備が忙しい
ので、今日の連載はお休みです。
すいません。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
月曜です。皆さんに報告ですね。
国語科 81点
数学科 71点
英語科 88点
理科 92点
社会科は明日発表します。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
昨日スタートしたCPローテーション企画
ですが、楽しんで頂けましたか?
また明日もありますよγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
明日は、アシュユリでいきたいと思います。
その次はマコユリになると思います。
裏的小説はアメンバー限定でたまに上げますね。
よーし、頑張るぞい★(笑)
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
今日は学校で念願の席替えがありました!
中々頭の良い人が集まったと思います。
(一人除く)
僕は学級委員なので、なんだか賢い人と
思われている様です。
ですが、僕のあだ名は『変態完璧人間』
なのです。・°・(ノД`)・°・
変態なんだか完璧なんだかはっきりしろよ。orz…
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
他の小説と、CPローテーションの準備が忙しい
ので、今日の連載はお休みです。
すいません。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
本当僕らしくないタイトルですが、雨だなんて最悪だ!!!
今日は友達と遊ぶ約束したのに待ち合わせに来ないし、ポップンで間違って連コンしちゃうし、
タウンモードでいつまでたってもユーリでないし(今日始めたばっかり!)
メイトに軽音のグッツりっちゃんだけ売り切れてるし、神田受けのいい同人ないし!
全部雨のせいだ!!!(は?)でも、良い事を考えると、結構あるんだよね。
例えば、ポップンの最後のCGに一回スマが出たとか、タウンモードでジョニーDさんと
喋れたとか、MZDと異様に対戦したとか、アンセムトランスリミックスハイパーが、
久しぶりなのにクリア出来たとか。それなりに楽しかったんだよね。
☆★☆今日買ったもの☆★☆
キスに従属(漫画)
薔薇色ガーディアン1巻(漫画)
クリアファイル(けいおん)
ノート(けいおん)
シール(けいおん)
グリーティングカード(銀魂 高杉)
吸血鬼のおしごと1、2(ラノベ)
カルピス(コンビニで)
ポップン7周
今日のここ敬語じゃなくてすいません…。
これから、ゆりりんの一人称僕で行きます。
普段から僕なので。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
昨日に訂正。
タカミ=アッシュと書きましたが、正しくは
タカミ=サイバーですね。
これ、薔薇色ガーディアンもポップンも知ってる人じゃないと、
分かりませんよね。(^_^;)
昨日はタカミはアッシュだ!って思ったんですけど、
『あーの従順ヘタレモラリスト犬がねえ。』
と思うともう!!!
じゃあ、生意気でツンデレっつたら?って考えたら、
ユーリとサイバーが出て来て、
『でもユーリは十弥だからな…』
と、思った瞬間サイバーに決定。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今週から、新企画スタートさせます。
その名も、CPローテーション企画!!
毎週日、火、木曜に、色んなCPを、ローテーションして書こうとおもいます!
今日は日曜と言う事で、第一弾、CPは僕の大好きなスマユリ!
知らない人も読んでみて下さい!
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
何処だ?何処にあるんだ?あの温もりはー。
アッシュの部屋まで、ドタバタと城の階段を駆け上がる。
ノックもせずアッシュの部屋のドアノブに手をかけ、回す。
いつも鍵をかけていないアッシュの部屋のドアは簡単に開いた。
「アッシュー。」
いない。私の目から、涙が流れるのを感じた。
そしていつの間にか嗚咽が入り、立っていられなくなりその場に座り込んだ。
「あ…っしゅ…うえ…ひっぐ…あ…っしゅうう!!」
その場にない温もりを求める様に、私はアッシュのベッドまで行って、
そこでまた泣いた。
私が知らぬ間に、アッシュがいなくなった。
何処に行くかも知らせずに。
『私に、愛想を尽かしたのだな。』
そう思うと、涙がまたどっと吹き出した。
「ふええん…私が…もっと…良い人だったら…ひっぐ…うえ…」
そこで、私の記憶は一度途絶えたー。
「…リ。…ユーリ?寝てるの??」
「ん…」
目を開いて、最初に見たのはスマイルだった。
「アッシュ!!!」
アッシュの事を思うとまた涙が吹き出した。
「ユーリ。聞いて。」
「聞きたくない!アッシュは私に愛想を尽かしたんだろう?
私なんてどうだって良くなったんだろう?
スマイル、アッシュはそう言ってたんだろう?」
私はスマイルにそう尋ねた。
「アッシュはね、親戚が逝っちゃったんだって。
だからね、今実家に帰ってる。
ユーリがソロ活動してる真っ最中の事だったから、
ユーリが知らないのもしょうがない。
アッシュね、言ってたよ。
『ユーリを抱いてから出発したかった』って。
本当は僕がもうちょっと早く伝えなきゃいけなかったね。
ごめん。ユーリ。」
そう語るスマイルの口調はなんだか寂しげで。
私はなんだか悲しくなって来た。
「すまない。スマイル。」
私は謝っていた。
さっきの口調からは、寂しさと同時に、嫉妬も感じた。
私が、アッシュの事ばかり言うからー。
「良いよ。ユーリその代わり…」
「その代わり?」
「今夜抱かせて?」
「…好きにしろ。」
アッシュのいない寂しさから解放してくれるなら、なんだって
良いと、浅はかな事を私は考えてしまったー。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
なんだかアシュユリ→スマユリってかんじでしたね。ヽ(;´Д`)ノ
何でこう文才が無いんだか…。
えーっと、今日の連載いっけかな。
え?そんな事言ってないで早く書け?
分かりました・°・(ノД`)・°・
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
『フワフワの雲みたいな』
♯4
「未唯菜。良い子だね。」
「未唯菜ちゃんはすごいね。」
「未唯菜ちゃん絵上手だね。」
「未唯菜は強い子だね。」
「未唯菜。また金賞か。すごいな。」
「未唯菜ちゃんは立派だね。」
「未唯菜ちゃん流石!」
「未唯菜!頑張って!」
「未唯菜。馬鹿だよね。」
「未唯菜って、ちょっとぶりっ子じゃない?」
「未唯菜?おい!未唯菜!」
「未唯菜!なんで死んじまうんだよ!」
「未唯菜。所詮はその程度よね。」
酷い夢だ。でも、昔こんなことがあった気がする。
私は、どうしてしまったんだろう。
後で、優羅に相談しよう。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
超短文。未唯菜の過去的な?
夢です。これがどう関わってくるのか。
僕にも分かりません。ヽ(;´Д`)ノ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
本当僕らしくないタイトルですが、雨だなんて最悪だ!!!
今日は友達と遊ぶ約束したのに待ち合わせに来ないし、ポップンで間違って連コンしちゃうし、
タウンモードでいつまでたってもユーリでないし(今日始めたばっかり!)
メイトに軽音のグッツりっちゃんだけ売り切れてるし、神田受けのいい同人ないし!
全部雨のせいだ!!!(は?)でも、良い事を考えると、結構あるんだよね。
例えば、ポップンの最後のCGに一回スマが出たとか、タウンモードでジョニーDさんと
喋れたとか、MZDと異様に対戦したとか、アンセムトランスリミックスハイパーが、
久しぶりなのにクリア出来たとか。それなりに楽しかったんだよね。
☆★☆今日買ったもの☆★☆
キスに従属(漫画)
薔薇色ガーディアン1巻(漫画)
クリアファイル(けいおん)
ノート(けいおん)
シール(けいおん)
グリーティングカード(銀魂 高杉)
吸血鬼のおしごと1、2(ラノベ)
カルピス(コンビニで)
ポップン7周
今日のここ敬語じゃなくてすいません…。
これから、ゆりりんの一人称僕で行きます。
普段から僕なので。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
昨日に訂正。
タカミ=アッシュと書きましたが、正しくは
タカミ=サイバーですね。
これ、薔薇色ガーディアンもポップンも知ってる人じゃないと、
分かりませんよね。(^_^;)
昨日はタカミはアッシュだ!って思ったんですけど、
『あーの従順ヘタレモラリスト犬がねえ。』
と思うともう!!!
じゃあ、生意気でツンデレっつたら?って考えたら、
ユーリとサイバーが出て来て、
『でもユーリは十弥だからな…』
と、思った瞬間サイバーに決定。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今週から、新企画スタートさせます。
その名も、CPローテーション企画!!
毎週日、火、木曜に、色んなCPを、ローテーションして書こうとおもいます!
今日は日曜と言う事で、第一弾、CPは僕の大好きなスマユリ!
知らない人も読んでみて下さい!
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
何処だ?何処にあるんだ?あの温もりはー。
アッシュの部屋まで、ドタバタと城の階段を駆け上がる。
ノックもせずアッシュの部屋のドアノブに手をかけ、回す。
いつも鍵をかけていないアッシュの部屋のドアは簡単に開いた。
「アッシュー。」
いない。私の目から、涙が流れるのを感じた。
そしていつの間にか嗚咽が入り、立っていられなくなりその場に座り込んだ。
「あ…っしゅ…うえ…ひっぐ…あ…っしゅうう!!」
その場にない温もりを求める様に、私はアッシュのベッドまで行って、
そこでまた泣いた。
私が知らぬ間に、アッシュがいなくなった。
何処に行くかも知らせずに。
『私に、愛想を尽かしたのだな。』
そう思うと、涙がまたどっと吹き出した。
「ふええん…私が…もっと…良い人だったら…ひっぐ…うえ…」
そこで、私の記憶は一度途絶えたー。
「…リ。…ユーリ?寝てるの??」
「ん…」
目を開いて、最初に見たのはスマイルだった。
「アッシュ!!!」
アッシュの事を思うとまた涙が吹き出した。
「ユーリ。聞いて。」
「聞きたくない!アッシュは私に愛想を尽かしたんだろう?
私なんてどうだって良くなったんだろう?
スマイル、アッシュはそう言ってたんだろう?」
私はスマイルにそう尋ねた。
「アッシュはね、親戚が逝っちゃったんだって。
だからね、今実家に帰ってる。
ユーリがソロ活動してる真っ最中の事だったから、
ユーリが知らないのもしょうがない。
アッシュね、言ってたよ。
『ユーリを抱いてから出発したかった』って。
本当は僕がもうちょっと早く伝えなきゃいけなかったね。
ごめん。ユーリ。」
そう語るスマイルの口調はなんだか寂しげで。
私はなんだか悲しくなって来た。
「すまない。スマイル。」
私は謝っていた。
さっきの口調からは、寂しさと同時に、嫉妬も感じた。
私が、アッシュの事ばかり言うからー。
「良いよ。ユーリその代わり…」
「その代わり?」
「今夜抱かせて?」
「…好きにしろ。」
アッシュのいない寂しさから解放してくれるなら、なんだって
良いと、浅はかな事を私は考えてしまったー。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
なんだかアシュユリ→スマユリってかんじでしたね。ヽ(;´Д`)ノ
何でこう文才が無いんだか…。
えーっと、今日の連載いっけかな。
え?そんな事言ってないで早く書け?
分かりました・°・(ノД`)・°・
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
『フワフワの雲みたいな』
♯4
「未唯菜。良い子だね。」
「未唯菜ちゃんはすごいね。」
「未唯菜ちゃん絵上手だね。」
「未唯菜は強い子だね。」
「未唯菜。また金賞か。すごいな。」
「未唯菜ちゃんは立派だね。」
「未唯菜ちゃん流石!」
「未唯菜!頑張って!」
「未唯菜。馬鹿だよね。」
「未唯菜って、ちょっとぶりっ子じゃない?」
「未唯菜?おい!未唯菜!」
「未唯菜!なんで死んじまうんだよ!」
「未唯菜。所詮はその程度よね。」
酷い夢だ。でも、昔こんなことがあった気がする。
私は、どうしてしまったんだろう。
後で、優羅に相談しよう。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
超短文。未唯菜の過去的な?
夢です。これがどう関わってくるのか。
僕にも分かりません。ヽ(;´Д`)ノ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
すみません!中間テストの為更新停滞してました!(´Д`;)
それなりに自信はあるのですが、どうなることやら…。
結果発表は次の月曜です。
月曜の更新で結果を発表したいと思います。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
今日、ポップンをしてきました。その際私は念願の、
e-amusementカードを購入いたしました☆
ポップンの実力皆無な私ですが、カード購入したので、それに恥じない様練習します☆
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
別花で連載している、薔薇色ガーディアンに出てくる十弥がユーリに、
ナギが、スマに、タカミがアッシュにみえます。(゜д゜;)
ええ、異様です。ちなみに、今月号でそうと悟りました。
もうだめですね。この人。
こんなブログ読んでくれてる人神です。43lvです。(は?)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
デモナータ7幕読み終わりました!!!
ダーッビッシュ心臓大丈夫か!とか、
コーネリアス爆死とか、
シャーミラ、ベラナバス死亡とか、
もう、この人たちどうなってんだ!!!
と思いながら、読み進めてました。
6幕のビリーの死も衝撃的でしたが、
こうも沢山人が死ぬとな…。
ダーッビッシュ!グラブスおいて死ぬなよ!(腐)
カーネル!向こうでベラナバスとお幸せにな!
残念だったな!ベック・マッコン!
ベラナバスはカーネルが頂いた!!!(もう駄目だこの人)
あ、でもこれだとカーネル攻めみたいな。
とにかくそんな感じでした。(オイ)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
今日の連載行きます。
『フワフワの雲みたいな』
♯3
人間界に着いて、最初に感じたのは、なぜか懐かしさだった。
「ここに来るのは、やはりなれないな…。」
優羅はそう言ってるけれど、私にはとてもなじむ。
「未唯菜。どうだ?」
「空気も、雰囲気も、なんだか懐かしい。」
「そうか。君はやはり運命の虜なんだな。」
優羅は意味の分からない事を呟くと、私を家に連れてってくれた。
凄い高層マンション。ひい、ふう、みい、よお…。
だめだ、高すぎる。どうやら私達は最上階に住むらしい。
優羅曰く、『高い方が天界に帰るのが楽』何だそうだ。
部屋に入った。もう家具や食料なんかは備えてある。
「未唯菜。未唯菜には明日から学校に入学してもらう。
人間界は明日から2学期だ。」
なるほど、通りで太陽がこんなに照りつけているのか。
「転入手続きなんかはもう住ませてある。
制服や教科書、文房具なんかもそっちの部屋に揃えてある。」
「勉強はどーすんのよ!!!」
「それは、天使の魔力でどうにかしろ。」
天使の事が、だんだん分かんなくなって来た。
こんがらがる頭を整理するのに精一杯で、私は優羅の話なんて
ろくに聞いていなかった。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
すみません!中間テストの為更新停滞してました!(´Д`;)
それなりに自信はあるのですが、どうなることやら…。
結果発表は次の月曜です。
月曜の更新で結果を発表したいと思います。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
今日、ポップンをしてきました。その際私は念願の、
e-amusementカードを購入いたしました☆
ポップンの実力皆無な私ですが、カード購入したので、それに恥じない様練習します☆
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
別花で連載している、薔薇色ガーディアンに出てくる十弥がユーリに、
ナギが、スマに、タカミがアッシュにみえます。(゜д゜;)
ええ、異様です。ちなみに、今月号でそうと悟りました。
もうだめですね。この人。
こんなブログ読んでくれてる人神です。43lvです。(は?)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
デモナータ7幕読み終わりました!!!
ダーッビッシュ心臓大丈夫か!とか、
コーネリアス爆死とか、
シャーミラ、ベラナバス死亡とか、
もう、この人たちどうなってんだ!!!
と思いながら、読み進めてました。
6幕のビリーの死も衝撃的でしたが、
こうも沢山人が死ぬとな…。
ダーッビッシュ!グラブスおいて死ぬなよ!(腐)
カーネル!向こうでベラナバスとお幸せにな!
残念だったな!ベック・マッコン!
ベラナバスはカーネルが頂いた!!!(もう駄目だこの人)
あ、でもこれだとカーネル攻めみたいな。
とにかくそんな感じでした。(オイ)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
今日の連載行きます。
『フワフワの雲みたいな』
♯3
人間界に着いて、最初に感じたのは、なぜか懐かしさだった。
「ここに来るのは、やはりなれないな…。」
優羅はそう言ってるけれど、私にはとてもなじむ。
「未唯菜。どうだ?」
「空気も、雰囲気も、なんだか懐かしい。」
「そうか。君はやはり運命の虜なんだな。」
優羅は意味の分からない事を呟くと、私を家に連れてってくれた。
凄い高層マンション。ひい、ふう、みい、よお…。
だめだ、高すぎる。どうやら私達は最上階に住むらしい。
優羅曰く、『高い方が天界に帰るのが楽』何だそうだ。
部屋に入った。もう家具や食料なんかは備えてある。
「未唯菜。未唯菜には明日から学校に入学してもらう。
人間界は明日から2学期だ。」
なるほど、通りで太陽がこんなに照りつけているのか。
「転入手続きなんかはもう住ませてある。
制服や教科書、文房具なんかもそっちの部屋に揃えてある。」
「勉強はどーすんのよ!!!」
「それは、天使の魔力でどうにかしろ。」
天使の事が、だんだん分かんなくなって来た。
こんがらがる頭を整理するのに精一杯で、私は優羅の話なんて
ろくに聞いていなかった。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

