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今日はピグでリア友と遊んでたww
一人は部の友達、もう一人がクラスの友達。
おーい!うちのクラスの女子理科連絡係~!
図書委員~!実行委員~!分かってるぞー★
その人マジでおもろくて、画面の前で爆笑
してましたww
もう一人のほうも、おもろい人ですwww
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体調が悪いっす。
5時間目に保健室で休んでました。
微熱だそうです。
今も頭痛してます。
ヤバいです。
このまま体調悪かったら明日学校休むかもです…。
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気を取り直し、今日はおススメサイト紹介しとくっす。

まず一つ目はモノクロライン様。
スマユリメイン(というかスマユリしかない)
サイト様です。

二つ目はblackberrydrops様。
アシュユリメイン(というかアシュユリしかない)
365題更新中です。
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今日はローテーションで七夕ですねー。
しかもクレダレですねー。
んー。ほのぼのになる予感。
どぞ。


「ねぇクレプスリー。知ってる?」
「なんだ唐突に。」
「NIPPONって国では今日七夕っていう日なんだって。」
「そうなのか。」
クレプスリーは興味無さげに言った。
でも僕は構わず続けた。
「短冊っていう小さな紙に願い事を書くんだって。」
「そうか。」
相変わらず興味無さそうなクレプスリーを見て、
僕はムッとした。
「それを笹に飾って、願い事を空に届けるんだってさ。」
「ならば、楽園のバンパイアも見れるかもな。」
クレプスリーがそう言うと、僕は紙とペンを差し出した。
「…なんだ。これは。」
「短冊とペン。書いて?」
「お前が書け。」
「僕はもう書いたよ。」
「何て書いたんだ?」
僕は空に輝く沢山の星を見て言った。
「クレプスリーが優しくなる様に、かな。」
「…。ふん。」
クレプスリーは鼻を鳴らした。
でもね。ほんとは違うんだ。
アンタには、教えてやんない。

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|         |
|        ク|
|        レ|
|        プ|
|        ス|
|        リ|
|         | |
|        と|
|        ず|
|        っ|
|        と|
|        一|
|        緒|
|        に|
|        い|
|        れ|
|        ま|
|        す|
|        よ|
|        う|
|        に|
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あんたには、教えてやんないんだから。
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『フワフワの雲みたいな』
♯8
今日はテストの日だった。
優羅が言った通り私の中の魔力を使うと、
すらすら答えがかけた。
1教科終わる為にユウが、
「未唯菜、どうだった?」
と声をかけて来る。
その度に私は、
「まあまあかな。」
と返すのだった。
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体調が悪いので今日はここまで。
グッパイチャ★
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いつもながらタイトルイミフですね…。
水曜っすね?マジで水曜っすか??
いや、何があるって訳じゃナインスけど。
僕は水曜どうでしょう大好きなので、
未だにあの伝説のサイコロ6と、
ヨーロッパリベンジ
が忘れられない訳ですよ。
どちらもクラシックの再放送ですが、
水曜になると思い出しますね(^ε^)♪
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美術部…というか僕の学校だと総合文化部
では、今展示用の作品書いてるんですね。
で、昨日載せたかごめを紙に書いてるんですが、
色が中々上手く塗れないです。・°・(ノД`)・°・
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この前、デモナータの8幕を読み終えました。
プレイアティームが捕まってたり、グラブスが
人間では無くなったりと、息も着かせない展開
でした。ダービッシュやベック等、7幕の主要
人物も最後に登場し、私的には面白かったです。
特に、キリリーコバックスは憎めません。(笑)

子羊の秘密基地、『狼島』。
見ていてグラブスはとても辛かったんでしょうね。
監禁されたプレイアティーム。
裏切り者ホワイッツァー。
そしてジューニーの出現、告白。
見せ場や山場の多い巻でした。
今は9幕を読んでいます。
デモナータもクライマックス。
どうなるのでしょうか。
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『フワフワの雲みたいな』
♯7
私は緊張しながら教室に向かった。
幾ら天使でも、緊張はする物だ。
そんな私を見て、宅実は、ははっと笑った。
教室の前に着くと、宅実だけが教室に
入って行く。
ホームルームが終わり、挨拶の前に宅実が
私を呼ぶ。
私はがらりと教室の扉を開けた。
「紹介するぞ。転校生の、嶺城未唯菜
だ。未唯菜自己紹介な。」
「私は前に進みでて、自己紹介をした。
「嶺城未唯菜です。得意教科は数学です。
苦手教科は化学と生物です。
早く、この2-2に馴染める様に頑張ります。」
私がそう言うと、何故か男子から歓声が上がる。
そんな中で一人だけ、歓声を上げてない人がいた。
歓声が鳴り止むと、宅実が言った。
「未唯菜は、陣内の後ろに座って貰おうかな。」
宅実が、あいつだ、と一人を指差す。
彼は、さっき歓声を上げなかった男子。
どうやら陣内と言うらしい。
私が席に着くと同時に、チャイムが鳴って、
休憩時間となった。
陣内が、早速声をかけて来る。
「俺、陣内ユウ。よろしくな。嶺城。」
「未唯菜でいいよ。その代わり、ユウって読んで良い?」
「ああ。好きにしろ。」
陣内は変な奴だと、私の中にインプットされた。
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|    |    |陣内  |   |    |    |
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|    |    |未唯菜 |   |    |    |
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席的にはこんな感じです。
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今日はここまでです。
でわ、グッパイチャ★
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タイトルを絶叫してみて下さい。
少しはスッキリしません?
しませんか。そうですか。
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$ポッパーゆりりんの小話(笑)

↑マウスで書きました。
カゴメです。
楽しかったです。
それなりに。
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今日はポップンラスト!!!
その他と言う事なので、タイマー出そうと思います。
でわ、どーぞ★


ユーリ達は、とある町中を歩いていた。
別に凄く田舎と言う事も都会と言う事も
無く、至って極普通の町だ。
「ここ、いつもロケで来るような都会
じゃ無くて過ごしやすいっス。」
アッシュが感嘆する。
「本当だネ~★特に犬君にとっては
走り回りたい気分になる様なとこだね~★」
スマイルがアッシュを冷やかす。
「そっスね…って!誰が犬っスか!!」
向かいから、誰かが歩いて来る。
揺れる赤いウサ耳。
すらりと高い背は、いつも衣装を着ているが、
今は流行に乗った服を着こなしている。
「タイマー?」
ユーリが声を発する。
「ユーリとその仲間達?」
「俺たち仲間達っスか…。」
アッシュは小さく溜息を着く。
「こんなとこでどうしたんだ?
タイマー。」
「ああ。この辺僕の実家なんだよね。
今日はニャミちゃんと来てるんだ~♥」
タイマーの周りに、全員が花を見いだす。
「おい。見えたか?」
ユーリが小声でスマイルに言う。
「うん。なんだろ…。あの花。」
「あ、そうだー!家の両親deuilの
大ファンだからさ、家に来てよ!」
『家の両親に結婚許して貰えるかも!』
『お袋の味を研究したいっス!』
『ミニッツに会いたいな…。
は!別にロリコンと言う事では!』
それぞれが野望を抱きながら、
タイマー達は駆け出した。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
自分のサイト更新してるときにですよ!
ズドーーーーーーン
って!ふざけてると思いません?
マジ困るっす!ヾ(。`Д´。)ノ
雨とかまじうざいわー。
明日学校休みンなんないかなーなんてww
今のゆりりんはこんなかんじです。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
暫く連載お休みしてすいませんでしたあああああああああああああああ!!!!
今日はおとなしくかきます。ええ。


今日から私は学校に通う。
美麗高校と言うのはどんなとこだろう。
私は胸を躍らせた。
学校について、職員室に通される。
はげの教頭から、担任やら教科の教師やらの
説明を聞かされる。
私の担任は、『一橋宅実』(イチバシタクミ)。
背の高い茶髪の先生だ。
年は、20代前半といった所か。
「よし。君が…嶺城未唯菜だね。
今日から2-2に通って貰う。
俺は数学担当。
未唯菜は数学好き?」
「はい。大好きです。」
私は宅実を喜ばせる為にそう言った。
トドの詰まり、魔力でどうにか
してしまうのだから大差ないだろう。
「じゃあ、教室向かおうか。」
私は宅実の後ろについて教室に向かった。
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
今日はここまでです。
では、グッパイチャ★
゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
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今日は友人と出かけて参りました
ゆりりんです☆
やけに楽しかったあ~☆
ポップンのタウンモード
とか進んだし☆

それにしても、今日ってヴィルユリ…。
ヴィルさんの口調ってどんなんだったっけ?( ´(ェ)`)
カニパン上司とユーリ様…。
まあ、どうにかなりますよね?
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
スマイルが、いきなり声をかけて来た。
「僕ね~ユーリの事もっと知りたいな~」
「ほーう?つまらん過去なら教えるが?」
「良いの良いのおせーてー☆」
「ああ…」


あの日、私は森の泉の畔にいた。
何をする訳でもなく、綺麗な三日月
の映った泉を眺めていただけだった。
そこに…。
「お前は、一人か?」
「ああ。」
「奇遇だな。私もだ。」
「なら、私の城に住むか?」
私は冗談まじりにそう言った。
だが彼は、それを本気と捉えた様だった。
「良いのか?ならばそうさせて貰おう。」
と言った。
「名は?なんと言うんだ?名乗らんのなら
カニと呼ばせてもらうぞ?」
「止めろ。私はヴィルヘルム。」
「ヴェルヘルム。格好いいな。私はユーリだ。」
「はは。随分女々しい名だ。」
「煩い。高潔な我が一族をなんと心得るか。
この羽を見よ。赤くて、美しいだろ。
つまりはそう、ヴァンパイアだ。
この名も、ヴァンパイアである母上が付けて
下さったもの。お主程度が汚して良い様な
名ではないわ。」
そう言いながらも、私は笑っていた。
ヴィルヘルムも笑っていた。
とても楽しく、愛おしくなったんだ。
お互いの存在が。


ヴィルヘルムが城に住む様になって、
2ヶ月程経ったある日、私は気づいた。
自分の気持ちに。
私はヴィルヘルムに次第に恋心を抱く様になったんだ。
でも、ヴィルヘルムには伝えられなかった。
怖かったんだ。今までの関係が崩れる事が…。


更に5年程経ったある日、事はいきなり起きた。
仕事に出ていたヴィルヘルムが私の城に帰って来た。
只、その身体は血に塗れていたんだ…。
「ユーリ…とても愛していたよ。ただ、
怖かった。小鳥の様に初心で、小さな君に、
嫌われるのが怖かったんだ。私は愚かだな。
そんなので…そんな事に邪魔されて、
最期まで君に思いを伝えられなかったのだから…。」
「話すな!ヴィルヘルム!良いんだ…。
私も同じだ…。真っ赤な血に染まるお前に…
嫌われるのが怖くて…何も伝えられなかったのだから…。
なあ、ヴィルヘルム。また、会えるか?」
少しの間があって、ヴィルヘルムが答えた。
「ああ…。勿論だとも。その時もまた…。
私を愛してくれるか?」
「勿論だ。ヴィルヘルム…。愛しているよ…。」
私がそこまで言うと、防毒マスクを着けた奴が、
ヴィルヘルムを攫って行った。
それっきり、ヴィルヘルムには会っていない…。


「哀しいね。死んじゃったのかな。その人。」
「生きていて欲しいものだ。」
そこまでスマイルと話すと、城に取り付けた
チャイムが鳴った。
私は面倒くさがりながらも玄関に向かった。
扉を開けるとそこにはー。
「ユーリ。まだ、愛していてくれているか?」
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初ヴィルユリです。
在り来たりな終わり方でしたね。はい。
防毒マスクを着けた彼はアレです。
ジャックです。
ジャックの下の顔って、イケメンですよね?
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
連載が今スランプです。・°・(ノД`)・°・
何でだろ?
そう言う事で今日も一つ。
グッパイチャ☆
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