゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
今日はピグでリア友と遊んでたww
一人は部の友達、もう一人がクラスの友達。
おーい!うちのクラスの女子理科連絡係~!
図書委員~!実行委員~!分かってるぞー★
その人マジでおもろくて、画面の前で爆笑
してましたww
もう一人のほうも、おもろい人ですwww
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
体調が悪いっす。
5時間目に保健室で休んでました。
微熱だそうです。
今も頭痛してます。
ヤバいです。
このまま体調悪かったら明日学校休むかもです…。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
気を取り直し、今日はおススメサイト紹介しとくっす。
まず一つ目はモノクロライン様。
スマユリメイン(というかスマユリしかない)
サイト様です。
二つ目はblackberrydrops様。
アシュユリメイン(というかアシュユリしかない)
365題更新中です。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
今日はローテーションで七夕ですねー。
しかもクレダレですねー。
んー。ほのぼのになる予感。
どぞ。
「ねぇクレプスリー。知ってる?」
「なんだ唐突に。」
「NIPPONって国では今日七夕っていう日なんだって。」
「そうなのか。」
クレプスリーは興味無さげに言った。
でも僕は構わず続けた。
「短冊っていう小さな紙に願い事を書くんだって。」
「そうか。」
相変わらず興味無さそうなクレプスリーを見て、
僕はムッとした。
「それを笹に飾って、願い事を空に届けるんだってさ。」
「ならば、楽園のバンパイアも見れるかもな。」
クレプスリーがそう言うと、僕は紙とペンを差し出した。
「…なんだ。これは。」
「短冊とペン。書いて?」
「お前が書け。」
「僕はもう書いたよ。」
「何て書いたんだ?」
僕は空に輝く沢山の星を見て言った。
「クレプスリーが優しくなる様に、かな。」
「…。ふん。」
クレプスリーは鼻を鳴らした。
でもね。ほんとは違うんだ。
アンタには、教えてやんない。
ーーーーーーーーーーー
| |
| ク|
| レ|
| プ|
| ス|
| リ|
| | |
| と|
| ず|
| っ|
| と|
| 一|
| 緒|
| に|
| い|
| れ|
| ま|
| す|
| よ|
| う|
| に|
ーーーーーーーーーーー
あんたには、教えてやんないんだから。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『フワフワの雲みたいな』
♯8
今日はテストの日だった。
優羅が言った通り私の中の魔力を使うと、
すらすら答えがかけた。
1教科終わる為にユウが、
「未唯菜、どうだった?」
と声をかけて来る。
その度に私は、
「まあまあかな。」
と返すのだった。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
体調が悪いので今日はここまで。
グッパイチャ★
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
今日はピグでリア友と遊んでたww
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しかもクレダレですねー。
んー。ほのぼのになる予感。
どぞ。
「ねぇクレプスリー。知ってる?」
「なんだ唐突に。」
「NIPPONって国では今日七夕っていう日なんだって。」
「そうなのか。」
クレプスリーは興味無さげに言った。
でも僕は構わず続けた。
「短冊っていう小さな紙に願い事を書くんだって。」
「そうか。」
相変わらず興味無さそうなクレプスリーを見て、
僕はムッとした。
「それを笹に飾って、願い事を空に届けるんだってさ。」
「ならば、楽園のバンパイアも見れるかもな。」
クレプスリーがそう言うと、僕は紙とペンを差し出した。
「…なんだ。これは。」
「短冊とペン。書いて?」
「お前が書け。」
「僕はもう書いたよ。」
「何て書いたんだ?」
僕は空に輝く沢山の星を見て言った。
「クレプスリーが優しくなる様に、かな。」
「…。ふん。」
クレプスリーは鼻を鳴らした。
でもね。ほんとは違うんだ。
アンタには、教えてやんない。
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| う|
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あんたには、教えてやんないんだから。
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『フワフワの雲みたいな』
♯8
今日はテストの日だった。
優羅が言った通り私の中の魔力を使うと、
すらすら答えがかけた。
1教科終わる為にユウが、
「未唯菜、どうだった?」
と声をかけて来る。
その度に私は、
「まあまあかな。」
と返すのだった。
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体調が悪いので今日はここまで。
グッパイチャ★
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