やっぱり更新回数は増やした方が、
アクセス数が増えますねっ!!

それにしても、いつもいつもジェスネって言ってます。
溜息の後にジェスネ。ていうか語尾が常にジェスネ。
一人称僕→からの→ジェスネwwwwwwwww
本当はアールシとかハリドラとかシリルとか
ビルパとかビルチャとかフレジョとかトムアブとか、
ダングリとかダントムとか
好きなCPはいっっっっっっっぱいあるんです!!!!
なのにジェスネ!!!!!!!
是即ジェスネ不足也。
ダレか下さい足りなくて軽く死ねますw
とにかく獅子と蛇が足りないんですよねwww

あー、音ゲがしたいです。
この前、シーマン←(別窓)に音ゲーが好きっていったら、
普通に、『ふぅん、あとは?』っていわれましたw
あぁ、そうですか。
基本私がやるのは、ポップン(別窓)と、
ユビート(別窓)なのですが、もう好き過ぎてww
つらいっすwwwwwwwwww
ポップンはジャンルが幅広く、必ず自分にあった曲が見つかります!
(私はヴィジュアルシリーズや、ダークネスシリーズが好きです)
ユビートは、有名な曲も多く、プレイスタイルも
初心者でもやりやすいと思います。
これは私の周りだけかもですが、
ユビートは上級者が多いので、最初の方は結構ドキドキですw
ちなみに、私のレベルのせときます(うぜぇw)
※()内は家庭用レベル
ポップン
最高38(41)
安定35(39)
ユビート
最高7
安定6
ユビートはカードネームYULI、
ポップンはカードネームにゅーたです。
オンラインでマッチングしましたらご一報w
第三話です。
取り敢えず今までのタイトル繋げてみます。
笑顔で全てを分つ
…どうなるのでしょう?
(ちゃんと決めてますよ!)

「クロード…」
「アルベール…。」
僕らは片付いた部屋を暫く眺めていた。
「やるしか…ない。」
クロードと手をつないで、僕は呟いた。
「これが、僕ら。いつかあの天使が来る事なんて、
分かっていた事じゃないか。あの天使がついさっきまで
ここにいたのは、まぎれのない事実じゃないか。
クロード。僕、決めたよ。
あ の 天 使 を 殺 す 。」
僕は、ついさっき決意した事をクロードに伝えた。
「な…、アルベー…ル?」
「殺す。そう、たったそれだけさ。
気付かなかった?クロード。
あいつは、父さんと母さんを処刑する事を決めた
天使だよ。あいつがなんて言ったか覚えてる?
『久し振り、覚えているかい?』って言った。
そして処刑の時、それを仕切っていたのは一人だと、
僕らは幼少の時聞かされた。つまり、あいつが
殺す事を決めたんだ。
神を、堕天使を。哀れな二人を、己の自己満足の為に。」
クロードは絶句していたが、でも、少しだけ口を開いた。
「でも…でもよ、アルベール?
自己満足の為か?本当に?」
僕は自信があった。
「ああ、そうだよ。
あいつ、僕らを誘う時、『きっと楽しいよ』
って言った。あれってさぁ、僕らが、じゃなく、
あいつが、だったんだよ。
ねぇ、クロード、分かったでしょ?
僕らは、父と母を殺されたんだ、あいつに。」
クロードは、涙を流していた。
僕と相対的な綺麗に日焼けした肌に、僕と同じ色の
涙を流す。
僕の持っていない金の髪をぐしゃぐしゃにする。
「んな…んなことあんのかよ…あれから5年も経って…
今更そんな事実突きつけられて…」
僕はクロードとは違う白い肌に、怒りを浮かべた。
赤い小さな宝石のついたピアスを取って、白い羽を
露にした。
クロードの耳に手をかけ、クロードの青い宝石のついた
ピアスをクロード耳から取った。
クロードの持つ黒い蝙蝠の様な羽を僕は暫く眺めていた。
まるで悪魔の様。クロードは、悪魔の様になってしまうのか。
僕はちょっぴりそんな心配をした。
「アルベール…」
外はすっかり暗くなっている。
「さぁ、行こう。僕らは天使の子だよ?
自分の感情に流された堕天使と、自分を愛していたが故に、
他のダレをも心から気遣う事が出来なかった神との間に
生まれた、中途半端に力を持つ僕ら。
少しの間だけ、人間の世界にはさよならだ。ね?」
クロードは僕の目を見て、
翼を見て、自分の羽を確認してから、
こくんと首を縦に振った。
そして、僕の差し出している手を取って、
すっかり暗くなった月の映える夜空へ、思い切り飛び立った。
えっと、書く事が無いのでイラストの
完成形とそのメイキングを作ろうと思いますw
今回のテーマは、ポップンのポエットちゃんです。
金髪のツインテールで、天使と言う設定の女の子です。

1
まず、顔の線画から描いて行きます。
カントリーマアムを食べながらの手抜き絵です。
完成系のイメージを掴む為に、まず顔を適当な位置に
適当な大きさで書きます。
そこからぱっとポージングやら背景やら決めます。

2

その後、服、首、羽etc.を書き入れます。
これだと、少し不自然なので、微調整もします。

3

微調整+腕と背景です。
この段階までで、私の場合大体1時間です。
これで線画は終了です。

4

線画が終わったので、次は着色をします。
順番ははっきり言って適当です。
この絵は、陰→髪→目→その他→背景
の順で塗りました。

完成系

背景に色を塗って完成です。
私の場合、このくらいのレベルの絵だったら
2時間くらいで書き上がります。
横顔、手つなぎ、鏡像反転、細かい背景等、
こだわった絵の場合は4~6時間で書き上がります。
その絵を、後日調整で、更に5時間。
総制作時間11時間程の作品もあります。
(過去に11時間かけた絵は年齢制限物だった気が…w)
なお、ここまでの行程は全て私なりの物ですので、
ご指摘やアドバイス等ありましたら
コメントにてお願いします。
飛んで喜びます。あまりの嬉しさに踊り狂うかもしれません。
それでは!


第二話です。

「…っく!大丈夫かアルベール!」
「うんっ…そっちこそ平気?クロード!」
「っはは!君たち、その程度の力で
本物の天使に勝てるとでも??
舐めてもらっちゃ困るよ!」
天使がひとつの黄色く光る玉をクロードに向けてはなった。
クロードは素早くかわしたけど、腕にかすってしまった。
「クロード!!」
「心配してる間じゃねぇだろ!」
僕とクロードはもうとっくの昔にピアスを取っていた。
純白の真っ白な羽が僕には、蝙蝠のような漆黒の羽が
クロードに、それぞれ生えていた。
頭の中にとっさに浮かんで来た呪詛を唱えて、
なんとかひとつの魔法弾を生み出した。
「あたれっ!」
「そんな分かりやすい。何のつもり?アルベール。」
「…っくそ…」
だが、次の瞬間。
「っが…ぁっ…?」
天使は血を吹いて倒れた。
「クロード。」
「へへっ…アルベールが頑張ってたおかげだぜ?」
さっき攻撃がかすった腕を庇いつつ、クロードは言った。
天使は気を失っている。
僕とクロードはなんとか力を合わせて、
天使を上へ上へ持ち上げた。
そうすれば天界に届く気がしたのだ。
やがて力をかけなくても、天使が浮く様になった。
「っへへ…てめぇらに庇われるたぁな…情けね。」
そう言って、天使は笑った。そしてもう一言言った。
「じゃぁな。ひとつ言っとく。俺はまた来るぞ。」
そう言って帰って行った。
天使の血は赤だった。
人間と同じ色だ。
どうしてだ?
もっとファンシーな色だと思っていたのに。
何故だろう。なんであんなに人間味があるんだ?
「ねぇ、クロード。何でだろう。」
「なにがだ。」
クロードはもうピアスを付けていて、さっきの羽もなくなっている。
「なんで、あの天使は争う道を選んだの?
『天使』だと言うのなら、
話し合いとか、平和的解決を選ぶんじゃない?
それなのに、何故…」
「考えれば…?あいつの気持ちにでも、なってみれば良い。
俺には無理だけれど、きっとアルベールなら出来る。」
「クロード…。」
僕はそれでも何か納得いかなくて、ずっと考えた。
そしてある選択肢にたどり着くと、ふっと笑ってピアスを付けた。
「決めたよクロード。僕は、捨てない。
自分を捨てたりはしないよ。」
「アルベール…。俺もだよ。根拠はないけど、
そうだな、捨てない。」
そして僕ら二人は、さっき付けたばかりのピアスを取って、
頭に浮かんだ呪文を唱えた。
戦場と化していた部屋が綺麗に片付いていった。


私の愛するポップンV系バンド
『DEUIL』のメドレーです!
作業用BGMにと思って再生したのですが、
凄い!
ついつい聞き入ってしまいました!
アッシュ→スマイル→ユーリの担当順に
曲が流れるのですが、アッシュの曲だけで30分(汗)
当時の新堂サンの人気の高さが伺えますよね。
さてはて続きましてスマイル。
スマさんは担当曲が3曲と少ないので、
ターンは短く終わりました(泣)
最後は私の愛するユーリ様!
このブログのブログパーツ、見て下さいね!
その人です!
最初はやはりヴィジュアル初代でした!
その後2がきてのRE-MIXがやばい!!
K-クラシック、YouTuBeで聞いたのが最初でした…。
JVロックまで持って来るのが本当に素晴らしかったです!
曲のRE-MIXの担当キャラは一応
MZDと言うキャラになっているのですが、
それもDEUILの曲として持って来る所の愛を感じます!
ただ、ひとつ残念だったのが、キャラ曲の終わり終わりに、
キャラクターボイス(?)みたいなのがある所です。
ポップンはキャラの設定がきちんとなされておらず、
歌声等から想像するのですが、それを物にするとなると、
やはりう~んと言う感じでした…。
でも、それをのぞけば文句無し、最強のメドレーです!
曲自体を知らなくても、作業用BGMとしてとても
楽しんで頂けると思います!(私の趣味も少し分かるかも?)