友人と二人で、ゲームの実況をする事になりました。
以下友人です!

はじめまして、ハルです。
今回にゅーたこと真尋と、実況をする事になりました。
見て下されば嬉しいです。

以上ハルからでした!
以下僕からです。
皆さん、いつもこのブログを見て下さり有難う御座います。
今回、ここをにゅーたこと真尋と、友人ハルとの
実況の公式ブログとさせて頂きました!
このブログを見ている方は、ゲームに興味ないかも
知れませんが、是非、アップされたら見て下さい!
アップし次第、ここでお知らせします。

これから、実況プレイの情報や裏話等は、
交代でかきます。
他の小説等は引き続きかいて行きます!
それでは!
第五話です。
アルベールとクロードと天使…。
何があるのかは、最後まで行ってのお楽しみです。

綺麗に輝く空。
太陽なんてあるのかも分からない。
でも、太陽の様な温かさに包まれる。
「お前…」
天使の声だ。
「なんだ、来ちまったのか。
お前ら、来なくても良いのにな…」
「そんな事言われても。
くるしか、無かったんだ。」
アルベールがね、とクロードはいい、
僕を顎でしゃくって示した。
「この羽が、誘ったんだ。
僕を、ここへ。」
僕はそう言って、わざわざ羽をパタつかせた。
「ご親切にどうも。…そうか、そうなのか。
クロード、お前なのか。」
「は??何がだ?」
「いんや、これを言っても良いのかは
神が管理してる。本来はな。
しかし、神は世襲制なんだ。
だから、今は神がいない。
だが、お偉いさんは存在するんだ。
お 前 ら の 叔 父 に 当 た る 人 物 だ 。」
「…叔父?血縁関係ってのがアンのか?」
「おう、当然だ。聞いて来るぜ。」
そういって、天使は飛んで行った。
実況プレイやる事が決まりました。
これから、実況プレイの公式情報は
ここでやろうと思います。

月曜は試し撮りになります。
バイオハザードアウトブレイクで、
練習してみます!
ヤラシイ意味じゃないですよw
今日、友達と、
『実況プレイ撮ってアップしよう!』
って言う話をしてたんです。
いつか、2525に
風雅と真尋と言う実況主の動画上がるかもですww
ちなみに、まだ撮り始めても無いですw
私が真尋で、もう一人の友達が風雅でっす☆
プレイ&話=私
喋りなど=友人
って感じで話してました。
んで、最初は多分、バイオハザードアウトブレイクFILE1(別窓)
になるかと…wwww
まぁ、いつか上がったら公式で発表しますんで
よろですwwww
第4話です!
折り返しも近づいて参りました!
もうすぐ期末テストだ…。

漆黒に包まれた空。
それを覆う静寂。
それを切り裂く様に飛び続ける僕ら。
何を目的にして飛んでいるのかも分からない。
僕の心を埋め尽くしているのは只ひとつ。
あいつを、天使を殺したいと言う事のみ。
許せない。
許さない。
父と母はかえってこないけれど、
僕は憎しみに身を委ね、行動する。
「アルベール??」
「…クロード、なに??」
僕が聞き返すとクロードは少し首を傾げた。
その後一息置いて僕に言った。
「何に囚われてんだよ。
アルベールは、何時も冷静だった。
勝ち目がない勝負は仕掛けなかった。
アルベールも気付いてんだろ??
あいつがあの戦いで手加減して、気を抜いていた事位。」
「…」
そんなこと、知っている。
この僕が、気付かないはずがない。
クロードよりあいつの事を、少しだけでも多く知っている。
あいつは、笑顔で父さんと母さんを処刑する様な奴だ。
そう僕は思っていた。
そんな僕に構わず、クロードは続けた。
「それにしてもおかしくないか?
一介の天使が、神を処刑出来んのか?」
そう言われれば、そうだ。
ならばなぜ、母さんと父さんは殺されたのか。
「クロードは、父さんと母さんは何故死んだと思う?
僕は、僕には分からないよ…。」
「何故…って…。多分よ、父さんより凄い存在がいたとか…」
「そう。」
僕はこの話を終了させた。
空が明るくなって来た。
でも、太陽ではない。
天界に、着いたのだ。