守らない人はいつも守らない。
もうパターンがあります。
これは性格の問題だと思うのです。
守る人がいて守らない人がいる。
これは愚痴っているのではなく しょうがないことだと解釈しています。
だから私はその人に会うときには待ち合わせ時間調整をしています。
そうしたら
人それぞれが自分でコントロールできる時間の最小単位があるという文が
ありました。
これをその人に話そうと思っていますが 先にブログを見てもらえば
早いのかな。
以下全文
「5分」がダメなら「15分」で 著 者: 鈴木勝利
あなたは時間にゆとりを持って行動しているでしょうか。
特に勤めている人は朝の時間は大変ですよね。
電車に乗り遅れた時など
あと5分早く家を出ればよかった。
あと5分早く起きることができれば・・・
あと5分早く・・・・
このように思うことはないでしょうか。
しかしこの「5分」を繰り上げるのは、かなり難しいようです。
行動に変化を与えることのできる「時間の最小単位」というものがあります。
これは、人によって時間が違うのです。
つまり、人それぞれが自分でコントロールできる時間の最小単位があります。あなたもあなたの最小時間があるのです。
もし、その単位が15分だったとしたら、5分早く起きてもいつもと同じ時間に調整されてしまいます。
5分早く家を出ようと思ったら、15分早く起きなければ実現出来ないことになります。
”5分”という時間の最小単位を持っている人は5分早く行動することが可能です。
時間の最小単位が15分の人はどうしても、5分早く行動するのが困難なようです。
5分早く起きても、家を出るのはいつもと同じ時間になってしまう。
これでは5分早く起きた意味がないですよね。
まずはあなたのコントロールできる時間の最小単位を見つけなければなりません。
そのためには日々観察して、自分自身の行動に変化を与えることのできる時間の最小単位を知らなければなりません。
5分早く起きても早く家を出ることはできない。
それなら、15早く起きれば早く家を出ることができるのか試す。
そうすれば、いつもより早く出かけなければならないときどのくらい早く起きればよいかなどを計画できます。
コントロールできる時間の最小単位が15分だとわかったら、5分早くなどとは考えないことです。
「15分早く」と意識することでうまくいきます。
もっと時間に余裕を持って行動したければ、コントロールできる時間の最小単位を見つけて行動してみましょう。
アーティクルリソース:http://www.infomake.org/
◆今月のお勧め
湿度が低い季節です。風邪には注意しましょう。
卓上タイプ加湿機
加湿器♪可愛いのにたっぷり加湿してくれる加湿機 卓上タイプ♪超音波加湿器ランキング/アロマ... |