二十歳の時に 車で日本一周をしました。
1960年代のことです。
そして 30代になってからも海外など色んな場所に行きました。
今は海外旅行も安くなってどんな場所でも手が届くようになりました。その中で 私が行く場所として選択肢はあったのに 行ってないのがヨーロッパなのです。
理由は単純で たくさん休暇をとっていく時期に ヨーロッパに方はいつも冬で 厚いコートなど必要だから 荷物になる!それだけでした。
その時に旅行会社の担当者(私の専属みたいにしていた)が勧めてくれていたのがノルウェーのオーレスンでした。
今はネットが全世界の情報をもたらしてくれるので ネットサーフィンで旅行気分になれます。
だから思い出して 検索してみました。
■オーレスン(ノルウェーのユーゲントタウン)


ノルウェーのヴェネツィアのような、美しい町オーレスンはすべての側面、運河、橋、およびユーゲントスタイルの素晴らしい建築物があります。
1904年の大火の後、灰の街になった後を、当時流行のアールヌーボースタイルの建物で再建しました。
1838年に、自治体として設立され、1848年にその都市として政令された。 自治体は、43.444人(2010年10月)の人口です。------------------------------
なんと素敵な町でしょうね。
オーレスンは漁業の町で 港からでるクルーズ船での観光もいいようです。
こじんまりまとまった中に 山もありで写真家にとってはたまらない場所でしょう。
あー行ってみたいなぁ~~!
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